17日、大阪市内にて「2026年公明党新春年賀会」が盛大に開催。大阪本社の顧問先(株)シー・アイ・パートナーズ本田信親専務CEOと共に初参加。約1800名を超える参加者の熱量に圧倒されました。
斉藤鉄男代表の下、衆議院選挙勝利めざしての力強い出陣の勢いを感じました。
大阪・近畿所属の衆参国会議員が勢揃いし、石川ひろたか大阪府代表(参議院議員)が挨拶。
来賓の高槻市濱田剛史市長挨拶の後、
斉藤鉄男代表から「中道とは『生活者ファースト』の政治であり、『日本の平和を守る』こと。今回の衆院選は世界で分断と対立が進む中で、合意形成の政治勢力ができるかの分かれ目だ。国民が平和で豊かな経済の日本で生きていけるよう、中道の塊を大きくしていただきたい!」と決意溢れる挨拶。
トラック協会坂本名誉会長の乾杯の後、多くの皆様と懇親を深める事になりました。
「伊佐進一さん、国重とおるさん・山本かなえさん・浮島ともこさん等」から熱いエネルギーをたくさんもらいました。
高次脳機能障害の当事者・支援者と交流。福祉関係者や公明党地方議員等大勢の皆様との交流を深める場となりました。
終了後、「高次脳機能障害支援法について」大阪府・大阪市・堺市の議員と懇談。法案のポイントや議会での質問内容についても意見交換させていただきました。
ありがとうございました。










