公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.6847

「壁を破る大攻勢を!」「斉藤やすひろ」選挙事務所開き(東京都目黒区)

21日夕方と夜、都議選予定候補の斉藤やすひろ都議の事務所開きが
目黒区内で開催されました。

斉藤やすひろ後援会「泰平会」の村田会長の挨拶、斉藤やすひろ都議の決意の後、
国会議員を代表して応援の挨拶。
日高「泰平会」副会長の乾杯と続きました。

多くの方々が斉藤の応援に。慶應同窓の先輩達や行政の青木区長も応援に駆けつけました。

あと、告示まで2日。

逆転勝利めざし、全力投球で頑張ります。

No.6846

日本土地家屋調査士連合会第74回定時総会懇親会(東京都)

20日夜、都内にて日本土地家屋調査士連合会第74回定時総会懇親会が開催されました。
公明党から漆原党懇話会会長や石田政調会長ら多くの衆参国会議員も出席。
林 千年会長の挨拶の後、公明党の漆原会長らと共に挨拶させていただきました。

土地家屋調査士は、昭和25年(1950年)7月31日、土地家屋調査士法の制定・施行により、不動産に係る市民の権利の明確化に寄与する、「不動産の表示に関する登記の専門家」として誕生しました。現在、全国約17,200名の土地家屋調査士は、専門家としての職能を生かし、土地や建物に対する権利の明確化のみならず、土地境界紛争の解決、未然防止に、また、災害等からの復旧・復興、減災や防災においても、大きな貢献をされています。

中国・四国の会長・幹事長ら役員の皆様と懇談させていただきました。
大変にありがとうございました。

林会長
漆原会長
挨拶
公明党議員

No.6845

東京都議選3日後告示・大勝利へ!    「斉藤やすひろ」選挙事務所開き      (東京都目黒区)

20日午後、都議選予定候補の斉藤やすひろ都議の事務所開きが目黒区内で開催されました。

慶應先輩の目黒三田会前会長の吉村氏の挨拶の後、斉藤やすひろの熱い決意。
また、多くの衆参国会議員も参列。
いよいよ告示まで3日です。勝利めざし全力で応援してまいります。

No.6844

「在宅介護の課題と要望について」意見交換会の開催(東京都)

一般社団法人 日本在宅介護協会 東京支部長 香取 幹(やさしい手 社長)氏らと「在宅介護の課題と要望について」厚生労働省の各担当者と意見交換会を開催しました。(19日)
 
(下記要望項目)
1. 申請・提出書類の統一化・簡略化、業務効率化の生産性向上について
2. 介護人材の確保・育成・定着について
3. 介護報酬について
4. 高齢者ニーズの多様化に対する柔軟な対応について

上記内容は6月1日の公明党政策要望懇談会で香取支部長等から要望を伺っておりました。本日はそれを受けて、各省庁と要望内容について、意見交換を持ち、今後の施策や予算に反映
していけるよう、懇談をもたせていただきました。
(2017年6月公明党政策要望懇談会)

目黒区の福祉、防災、行政等の政策要望懇談会(東京都目黒区)

No.6843

「首都決選断じて勝つ!」斉藤やすひろ・雨の街頭演説会(東京都目黒区)

雨の振る中、斉藤やすひろ都議の街頭演説会が開催されました。(18日)
午後13時30分から東急東横線、東急大井町線の「‪自由が丘駅前」。夕方は、下目黒のマルエツ目黒店前の2箇所です。
7月2日(日)投票の東京都議選は、6月23日(金)の告示まで、あと5日に迫りました。
本日は終日目黒廻りの中、応援に駆けつけました。日曜日・雨の中にもかかわらず、大勢の方々が「斉藤やすひろ」へ熱いエールをおくっていただきました。
心より感謝いたします。島根県益田から来られた大谷さんらともお会いでき記念の写真も。23名全員当選めざし、全力で応援してまいります。

No.6842

障がい児支援で意見交換(東京都目黒区)

17日午前、目黒区役所にて、目黒区障害者団体懇話会 山田会長・地域活動支援センターフレンズの松尾さんと障がい児支援で意見交換。
地元公明党のいいじま和代区議が同席。

医療的ケア児の支援(教育・医療・福祉)、児童発達支援センターの課題、発達障がい児支援など現場の切実な声を伺いました。
今後の施策に反映してまいります。

意見交換
山田会長・松尾さん
No.6841

「電話リレーサービスの公的支援の実現へ!」NPO法人インフォメーションギャップバスター 伊藤理事長が来訪(東京都)

12日夕方、NPO法人インフォメーションギャップバスター 伊藤芳浩理事長が国会事務所に来訪。「電話リレーサービスの設置義務化を求める件」で要望を伺い、意見交換。

伊藤理事長は私が電話リレーサービスについて、視察や国会質問した事などご存知で、公的支援の実現に向けて、要望に来られました。
【電話リレーサービスの支援で質問のブログ(2017年4月25日)】

「電波利用料・ユニバーサルサービス制度(電話リレーサービス支援等)について」国会質問(総務委員会)(東京都)


【2015年 電話リレーサービスの要望】

聴覚障がい者支援に全力!電話リレーサービスの早期実現を!(東京都)


【仙台で電話リレーサービスの現地視察2013年1月】

画面越し手話・聴覚障がい者に光を!(株)プラスヴォイス視察(宮城県仙台市)

6月3日愛知県での海難事故で、聴覚障がい者4人が電話リレーサービスを使い救助要請をして、無事救助された事が報道されました。

現在日本での電話リレーサービスは、民間企業・団体がサービスを担っていますが、様々な制約があり、いつでもどこでもだれでも使える状態になっていません。アメリカでは、ADA 法という障害者差別を禁止する法律によって、電話会社が電話リレーサービスを用意することが義務づけられており、海外10カ国以上で公的サービスとして実施されています。

耳にハンディを持つ人は約100万人以上いるといわれています。情報コミュニケーションの支援は大変大事です。

今後電話リレーサービスの公的支援実現に向けて、法整備も視野に、本年度から厚労省の予算が付いた制度の拡充など対応前進へ進めてまいります。

【伊藤 芳浩氏プロフィール】

1970年岐阜県生まれ。名古屋大学理学部卒業後、日立製作所にて、基本ソフトウェア系の開発を経験後、新規事業立上げに関わり、現時点は、Webマーケティング・プロモーションを担当。

自分自身、聴覚障害者であり、当事者としての経験を踏まえて、情報格差解消のためのNPOインフォメーションギャップバスターを2011年に設立し、横浜国立大学などで「情報格差問題」「情報リテラシー」関連のセミナーを多数実施。「ダイバーシティ」「エンパワーメント」「合理的配慮」などのテーマでも講演。

No.6840

「スポーツビジネスの課題と展望」スポーツジャーナリスト・二宮清純氏の講演(党スポーツ産業振興委員会)(東京都)

14日午後、公明党スポーツ産業振興委員会(冨田茂之委員長)の第1回の会合が開催されました。

「スポーツビジネスの課題と展望」のテーマで、スポーツジャーナリストの二宮清純氏が講演。
二宮清純氏は同郷で八幡浜高校の同窓です。
(八幡浜高校同窓会ブログ)

ふるさと・母校 愛媛県立八幡浜高校関東同窓会総会(東京都)

「体育とスポーツの違い、達成感と挫折感、パラリンピックが鍵でハード、ソフトのバリアフリー、マツダスタジアムの開放感や女子トイレの整備等など」
スポーツビジネスの課題と展望について、判りやすく1時間以上の熱い講演でした。

【二宮清純氏プロフィール】

<1960年>
愛媛県八幡浜市生まれ。スポーツ紙や流通紙の記者を経て、フリーのスポーツジャーナリストとして独立。

<1999年>
インターネット・マガジン「Sports Communications」を設立。

<2000年>
株式会社スポーツコミュニケーションズ 代表取締役。

オリンピック、サッカーW杯、メジャーリーグ、ボクシング世界戦など国内外で幅広い取材活動を展開中。スポーツジャーナリストとして活躍する一方、「地域」発展の主人公はその地域に住む住民達であると考え、地域と住民を中心とした総合スポーツクラブ作りにも尽力。テレビのスポーツニュースや報道番組のコメンテーター、講演活動と幅広く活動中。

No.6839

「鳥取砂丘の観光全般についての意見交換会」(鳥取県鳥取市)

10日、鳥取市内の砂丘会館にて「鳥取砂丘の観光全般についての意見交換会」を行いました。
公明党から濱辺義孝県議・前田伸一鳥取市議・田村しげみ市議・平野真理子市議が出席。

(株)鳥取砂丘会館 松永社長、(株)サンドヒルズ商事 山根社長らから慨要・要望を伺いました。

鳥取砂丘(とっとりさきゅう)は、日本海海岸に広がる山陰海岸ジオパークの鳥取砂丘エリアに 位置し、南北2.4km、東西16kmに広がります。山陰海岸国立公園の特別保護地区に指定されており、観光可能な砂丘としては日本最大です。

大震度6弱の地震に見舞われた鳥取県の観光客回復に向け、県内を宿泊・周遊するツアーの参加者に1人当たり最大1万円を支給する新たな支援策(とっとりで待っとりますキャンペーン)について、公明党が推進を後押しした事に対し、感謝の声をいただきました。
(大臣要望のブログ)

鳥取ツアーに最大1万円(とっとりで待っとりますキャンペーン)公明が国会質問などで後押し!(東京都)

【本日の意見交換の議題】

  1. 砂の美術館における「指定管理者制度」導入について
  2. 「砂像の町とっとり」を目指すための地元出身者砂像製作者養成について
  3. 砂丘の西側(こどもの国側)開発について
  4. 今後の方針・取組みについて

鳥取東部の観光促進へ、お聞きした声を国・県・市の連携で対応してまいります。

No.6838

「デフリンピック支援へ!」障がい者スポーツ・パラリンピック推進議員連盟 デフリンピック支援WT発足(東京都)

12日午後、障がい者スポーツ・パラリンピック推進議員連盟 デフリンピック支援WTの第一回会合が衆院第1議員会館で開催されました。

デフリンピック支援WTの役員人事が発表され、座長に衛藤せい一議員(自民党)、幹事長に羽田雄一郎議員(民進党)。幹事に私も任命されました。

スポーツ庁からデフリンピックに関する取組状況。全日本ろうあ連盟より、ヒアリング。
石野理事長、倉野スポーツ委員会事務局長から説明があり、2017年7月トルコ・サムスン市で開催される夏季デフリンピック出場の早瀬久美選手も話されました。

今後認知度を向上させ、支援環境の整備が求められます。今回の議連のWT発足により改善に向けて取組んでまいります。

【デフリンピックとは】

身体障害者のオリンピック「パラリンピック」に対し「デフリンピック(Deaflympics)」は、ろう者のオリンピックとして、夏季大会は1924年にフランスで、冬季大会は1949年にオーストリアで初めて開催されています。障がい当事者であるろう者自身が運営する、ろう者のための国際的なスポーツ大会であり、また参加者が国際手話によるコミュニケーションで友好を深められるところに大きな特徴があります。

なお、デフリンピックへの参加資格は、音声の聞き取りを補助するために装用する補聴器や人工内耳の体外パーツ等(以下「補聴器等」という)をはずした裸耳状態で、聴力損失が55デシベルを超えている聴覚障害者で、各国のろう者スポーツ協会に登録している者とされています。

【第23回夏季デフリンピック競技大会】

  1. 開催機間 2017年7月18日~30日
  2. 開催国  トルコ共和国・サムソン
  3. 参加国・地域数 73カ国・地域(予定)
  4. 日本代表選手団選手・役員  選手108名 役員69名 合計177名
    (大会ページ)
    https://www.jfd.or.jp/sc/samsun2017/