公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.7505

松山市議選 公明党8人当選へ!全力!「清水なおみ」候補出陣式(愛媛県松山市)

本日(22日)松山市議選の告示日。29日投票めざし選挙戦がスタートしました。公明党は8人(にゅうのや利和・くもみね広行・吉冨けんいち・大塚けいし・太田ゆきのぶ・山瀬ただよし・清水なおみ・長野まさこ)が立候補。

2期目挑戦の「清水なおみ」候補の出陣式へ。

「清水なおみ」候補は、看護師歴36年の豊富な経験を生かした提言で、議会に新風を吹き込みます。子育て包括支援センター設置や病児・病後児保育の送迎サービス実施、放課後児童クラブの増設などを推進。要望してきたピロリ菌検査や高齢者の健康づくり事業が新年度からスタートします。

「清水なおみ」候補の大勝利と8人全員当選めざし、全力で頑張ります。

No.7504

松山市議選 公明党8人当選へ!全力!「山瀬ただよし」候補出陣式(愛媛県松山市)

本日(22日)松山市議選の告示日。29日投票めざし選挙戦がスタート。

公明党は8人(にゅうのや利和・くもみね広行・吉冨けんいち・大塚けいし・太田ゆきのぶ・山瀬ただよし・清水なおみ・長野まさこ)が立候補。

2期目挑戦の山瀬ただよし候補の出陣式へ。
大勢の皆様が熱いエールをおくっていただきました。、

「山瀬ただよし」候補は、「一人の人を大切に」を信条に、丁寧な市民相談を貫き、防護壁設置や道路補修など、地域の課題解決に奔走。

ビッグデータを活用した交通安全対策や、道後温泉本館改修へのクラウドファンディング導入にも尽力。ジビエ料理の普及による地域振興、若者の定住促進に闘志を燃やします。
「山瀬ただよし」候補の大勝利と8人全員当選めざし、全力で頑張ります。

No.7503

BBJ経営サロン(第26回)日本マイクロソフト(株)伊藤かつらさん(執行役員常務)講演(東京都)

20日夜、IBM卒業者を中心に設立されたBBJ(ビッグブルージャパン)経営サロン(第26回)が日本マイクロソフト(株)品川本社にて開催。

日本マイクロソフトでデジタルトランスフォーメーション事業を担当される伊藤かつらさん(執行役員常務)が講演。

【テーマ】
『ここだけの話!マイクロソフト復活の裏話 / 転職を考える貴方へのアドバイス』

【講 師】
日本マイクロソフト株式会社
執行役員常務 
デジタルトランスフォーメーション事業本部長 
伊藤かつら さん
(クラウドとAIによるデジタルトランスフォーメーションをお手伝いする法人向け技術チームを統括)

伊藤さんは1987年日本IBM入社 後、ソフトウェア事業部マーケティング本部長を歴任。
2011 年 日本マイクロソフト株式会社に転職し、現在に至ります。

先行きを危ぶまれた10万人規模のグローバルIT企業が僅か4年でどうやって成長路線へ舵をきることができたのか?アグレッシブな人材戦略や製品戦略など大変有意義で、参考になりました。また講演後の交流会では、多くの元IBMの方々と交流を深める事となりました。
中締めの挨拶も担当。皆さんいつも温かく迎えていただき、ありがとうございます。

中締め
講演1
伊藤かつらさんと品田さん
講演2

No.7502

松山市議選「にゅうのや利和」候補の挑戦「市民の声に全力投球」(愛媛県松山市)

21日、総理主催の「桜を見る会」を終えて、午後の便で松山空港へ。機上より瀬戸内海の島々が見えます。

明日(22日)告示の松山市議選の応援で松山市内を廻りました。公明党は8人(にゅうのや利和・くもみね広行・吉冨けんいち・大塚けいし・太田ゆきのぶ・山瀬ただよし・清水なおみ・長野まさこ)が立候補します。市議会の中心者で6期目に挑戦する「にゅうのや利和」宅へ。

にゅうのや利和候補は、絶妙なバランス感覚を持ち、市議会議長、副議長、市監査委員の要職を歴任した重鎮。
食文化振興の条例や、狭い道路を拡幅する要綱制定をリード。野良猫の不妊去勢手術費助成制度やマイクロ水力発電施設が実現。犬猫の殺処分ゼロ、お年寄りや障がい者が安心して暮らせる街づくりに意欲を示します。

8人の全員当選に全力で頑張ります。

にゅうのや利和候補
機上からの瀬戸内海
松山市の夕陽

No.7501

安倍総理主催「桜を見る会」(東京都)

21日午前、安倍内閣総理大臣が主催する「桜を見る会」が新宿御苑にて開催されました。政財界・各国大使・芸能・スポーツ関係者等各界で活躍される約1万7千5百人の方々が招待されました。あいにく桜は全て散って、葉桜で初夏の御苑でしたが新緑を楽しめ、好天に恵まれた集いでした。
公明党から山口代表ら大勢の国会議員も出席。中国・四国から上京された方々や慶應同窓・同期メンバー、各種団体の方など大勢の皆様と交流を深める事ができました。

新宿御苑

新宿御苑は明治39年に完成した皇室庭園で、明治を代表する近代西洋庭園で知られています。昭和24年に一般に公開され、現在は環境省が所管する国民公園として幅広い世代に愛されています。圏内はイギリス風景式庭園、フランス式整形庭園、日本庭園が巧みに設計され、明治を代表する近代西洋庭園といわれています。

No.7500

参議院国土交通委員会現地視察②川崎フロンティアビル・川崎駅前視察(神奈川県川崎市)

19日、参議院国土交通委員会でバリアフリー法改正のための実情調査として終日視察に参加。
羽田空港国際ターミナル、川崎フロンティアビル・川崎駅前などを視察しました。

川崎市基本構想慨要の説明を川崎市から伺い、ユニバーサルデザインタクシーを視察。

また駅前広場等も歩いて視察。東口ユニバーサルデザインタクシー専用乗り場、川崎駅北口自由通路など開放感ある駅前に変身しており、驚きました。
今後のバリアフリー法の審議に反映してまいります。

No.7499

「暮らしを守る先端技術」山口代表らと共に「NECイノベーションワールド」見学(東京都)

20日午後、港区にある「NECイノベーションワールド」品川見学会へ。公明党山口代表、石田政調会長らと共に参加。情報通信技術(ICT)や人口知能(AI)をはじめ先端技術が支える未来の暮らしぶりについて、調査しました。

NECの遠藤会長らの案内で見学。

安心・安全な社会つくりに向けて研究開発が進む「顔認証システム」を体験。特定人物の検知や、人の視線の動きから不審者と特定して都市のセキュリティ対策につなげたり、企業のマーケティングに生かせる効果の説明など受けました。

「バリューチェーンイノベーション」では、物体指紋(ネジ・基板)、画像検品、次世代店舗ソリューション等バリューチェーンのイノベーションの実演。耳音響認証なども体験しました。

その他「テクノロジービジョン」、サイバーセキュリティ対策を担う部門の取組も視察。今後の政策等に活かしてまいります。

No.7498

NPO法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会 伊藤正俊共同代表らと意見交換(東京都)

NPO法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会 伊藤正俊共同代表(NPO法人から・ころセンター代表理事)上田理香事務局長、山本洋見理事(NPO法人てくてく代表:浜松市)、NPO法人オレンジの会 山田孝介氏(名古屋市)、本部事務局 深谷守貞氏らが国会事務所に来訪。

「ひきこもり実態に関するアンケート調査」や「潜在化する社会的孤立問題(長期化したひきこもり・ニート等)へのフォーマル・インフォーマル支援を通した『発見・介入・見守り』に関する調査・研究事業」について結果報告を伺い、意見交換致しました。

【調査結果の慨要】

生活困窮者の自立相談支援窓口におけるひきこもり対応の調査では、全国1300箇所の自立相談事業の窓口のうち、215窓口を抽出。151の窓口で88・1%でひきこもり事例の相談を受けていた。対応したことのある本人の年齢層において40代を上げる窓口が最多(60.9%)。

【ひきこもり実態アンケート】調査対象(家族544名、ひきこもり経験者65名)

ひきこもり長期化・高齢化に向けた支援について、必要性が明らかになる調査結果です。
昨年の大人のひきこもりの国会質問で内閣府の平成30年度予算がつき、40歳以上の実態調査が進められます。
また今国会審議される生活困窮者支援法改正では、ひきこもりの定義や就労準備支援事業の実施促進が図られる改正になります。

8050問題などの対策に向けて、ひきこもり支援に全力で取組んでまいります。

KHJ 伊藤会長ら
No.7497

参議院国土交通委員会現地視察①羽田空港バリアフリーの取組み(東京都)

19日、参議院国土交通委員会でバリアフリー法改正のための実情調査として終日視察に参加。羽田空港国際ターミナル、川崎フロンティアビルを視察しました。

羽田空港バリアフリーの取組みについて、取組み慨要説明(東京国際空港ターミナル、ANA、JAL)を其々伺いました。

その後、空港内の多目的トイレ、リフト付きバス、車イス体験などを視察しました。

今後の法案の審議に活かしてまいります。

No.7496

原爆被害者の院内集会で挨拶(東京都)

18日、日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)、ノーモア・ヒバクシャ訴訟全国原告団・全国弁護団などが主催する院内集会が開催。

「裁判の全面解決・原爆症認定制度の抜本的改善」を掲げた集会に公明党原爆被害者対策委員会事務局長として出席・挨拶しました。谷合正明委員長も出席。

「裁判の全面解決・抜本的改善について、被爆者の方々が高齢化している現状を踏まえ、平成21年の確認書の趣旨を念頭におきつつ、出来る限り救済する観点にたった対応を行うよう政府に求めていく事。

当面の統一要求については、総合判定で積極的認定対象でない疾病、脳梗塞・脳出血など認定された例もある事から、積極的認定対象外の疾病であっても自治体と共に申請者への確認を行いながら、総合的に勘案した適性な審査を行うよう政府に求めていく事。

認定基準についても見直しにあたっては、今後、厚労省に働きかけを行う事など」お話ししました。

長い間苦しまれた上、高齢化で待ったなしの被爆者の方々の思い・声を届けてまいります。