公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.8874

ことでん高松築港駅前の街頭演説からスタート(香川県高松市)

21日早朝、高松市内のことでん高松築港駅前の街頭演説から本日のスタートです。

たくさんの通勤・通学の皆様が駅から会社などに向かわれます。
防災・減災対策や予算委員会で質問した消費税、全世代型社会保障、地方創生で訴えました。

通勤客の方が立ち止まられて、挨拶に来られました。大変にありがとうございました。
本日は香川県内を廻ります。

No.8873

「公明党中国方面新人議員研修会・都市部議員懇談会」(岡山県岡山市)

20日、公明党中国方面新人議員研修会・都市部議員懇談会が岡山市内で開催。
桝屋方面本部長(衆議院議員)、谷合副本部長(参議院議員)と共に出席。
参加された新人議員11名、都市部議員13名。各種会合にて議論を深めました、
党勢拡大への議員力UPと各種対策。充実した内容で、今後も継続して進めてまいります。

No.8872

「高次脳機能障害友の会第19回全国大会2019inかがわ」③基調講演(香川県高松市)

「高次脳機能障害友の会 第19回全国大会2019inかがわ」が18日から19日まで地元香川県高松市にて開催されています。

2日目開会式の後、各省庁(文科・厚労・国交)からのガイダンス講演。
東京慈恵会医科大学 リハビリテーション医学講座 教授 渡邊 修氏の「高次脳機能障害・家族の介護負担感に関する実態調査報告」の説明。
調査結果によると、家族の介護負担感(うつ傾向)は 424例 44%で高次脳機能障害のある方と共にそのご家族への支援の必要性に言及。

基調講演1-1は、香川大学医学部付属病院 准教授 畠山哲宗氏の「高次脳機能障害の画像診断について」。
基調講演1-2は、かがわ総合リハビリテーションセンター 河井信行副病院「脳外傷後高次脳機能障害『臨床の現場から見えたこと』」。
基調講演2は、名古屋市総合リハビリテーションセンター 自立支援局長 鈴木智敦氏。「これからの高次脳機能障害児・者を支えるし・く・み」

また次回開催地福島県の遠藤会長より挨拶。大分県から公明党の戸高賢史県議・春田高松市議も出席されており、古謝理事長らと記念の写真も。

No.8871

「議員率先で公明新聞を拡大!」公明党中国方面機関紙推進委員長会議(岡山県岡山市)

20日午後、岡山市内にて、公明党中国方面機関紙推進委員長会議が開催されました。

全国機関紙推進委員長として担当。谷合正明中国方面副本部長(参院議員)が進行役。中国5県の機関紙推進委員長の皆様が一同に集まり、各県の取組み状況を報告いただき、意見交換。

自身の活動報告、公明新聞の役割、今後の取組み等話せていただきました。
鳥取県は52か月連続、議員実配100%達成をされている話しや各県機関紙購読拡大へ、挑戦されている様子に大変感銘を受けました。
議員率先で公明新聞を拡大してまいります。

No.8870

『第8回手をつなぐ育成会 中国・四国大会』情報交換会(岡山県岡山市)

『第8回手をつなぐ育成会 中国・四国大会』が岡山市内で19日から始まりました。
19日、20日の2日間。初日の19日は分科会の後、夜は情報交換会。

岡山県手をつなぐ育成会の日下会長の挨拶の後、来賓として挨拶。乾杯後、中国・四国9県の皆様と交流を深める事が出来ました。
各県の方々の楽しい報告会も。徳島県福永理事長ら徳島県の皆様と記念撮影。大変にありがとうございました。

No.8869

「令和元年度松山愛郷会 総会・懇親会」(東京都)

愛媛県松山出身や松山市に関係する関東に住む方の松山愛郷会の「令和元年度松山愛郷会総会・懇親会」が17日都内で開催されました。

松山愛郷会は平成2年、松山市政100周年を契機に、会員相互の親睦を深め、また、郷土との連携を密にして、ふるさと松山を発展させるため、関東地区に在住の松山にゆかりのある方々の会として発足。以降、毎年1回総会と懇親会を開催しています。本年が設立30周年記念です。

津野会長の挨拶・野志市長の挨拶。来賓紹介など行われ、参院選当選の御礼など挨拶。

懇親会では、松山観光港ターミナル(株)一色昭造社長(松山愛郷会副会長)の音頭で乾杯の後、皆様と懇親。

フジパスク村上会長、愛媛マンダリンパイレーツ薬師神取締役や東京雲の会メンバーらと記念の写真も。
故郷の大勢の皆様と交流を深める事となりました。ありがとうございました。

No.8868

「高次脳機能障害友の会第19回全国大会2019inかがわ」⓶開会式(香川県高松市)

「高次脳機能障害友の会 第19回全国大会2019inかがわ」が18日から19日まで地元香川県高松市にて開催されています。

「高次脳機能障害友の会」は全国の高次脳機能障害者とその家族に対しての支援を目的として2000年4月設立されました。

19日朝、開会式からスタート。主催者である かがわ脳外傷友の会ぼちぼち 岩部代表、日本高次脳機能障害友の会 古謝理事長から挨拶。来賓として浜田香川県知事・大西高松市長と共に挨拶致しました。公明党から地元の広瀬県議・春田高松市議も出席。

「全国大会では、制度の狭間の課題をお聞きし、交流をさらに深める為に2016年高知大会、2018年三重大会と出席している事や公明党の取組みについて(党に高次脳機能障害支援のPTを設置し、支援を進めている)紹介。医療、福祉、教育、就労、生活など切れ目のない支援の充実や地域格差是正のために高次脳機能障害支援の法整備の必要性を訴えました。

開会式の後、当事者活動の奨励者受賞が行われました。おめでとうございます。

【高次脳機能障害とは】

高次脳機能障害(こうじのうきのうしょうがい)とは、交通事故や転倒により頭を強く打ったり、脳梗塞や脳出血などの脳血管障がいなど様々な原因により、脳の一部に損傷を受けた場合に起こる障がいをいいます。その症状も様々で、注意障害、記憶障害、失語識障害、失行識障害、見当識障害、社会的行動障害など様々で一人ひとり異なる為、なかなか理解も進まず、対応が難しいのが現状です。

No.8867

「在職15周年 谷合正明参議院議員の励ます会」(東京都)

「在職15周年 谷合正明参議院議員の励ます会」が16日夜、都内にて盛大に開催。

公明党から山口代表、斉藤幹事長、石田政調会長、自民党から世耕幹事長、加藤厚労大臣など衆参の国会議員や中国地域(岡山県等)・各層の皆様が大勢参加されました。

谷合参議院議員(参議院幹事長)から御礼と決意。乾杯は岡山県市長会会長 総社市長の片岡聰一氏。

懇親会では、遠位型ミオパチー患者会 代表 織田友理子さんやリタリコの長谷川敦弥社長、アフリカなどの大使や岡山県の方々など多くの皆様と交流を深める事が出来ました。最後に中締めの挨拶を担当。

農水副大臣等15年間の数々の実績。現在参議院幹事長、国際委員会委員長として党の中核で活躍されています。46歳の若さと誠実な人柄の谷合議員。共々に頑張ってまいります。

No.8866

「ハンセン病家族救済へ!」法整備に向けてワーキングチーム・対策本部の検討(東京都)

厚生労働部会・ハンセン病家族救済本部 合同会議が17日参議院議員会館で開催。

超党派のハンセン病ワーキングチームの第一回会議(10月11日)の報告と共に法制局、厚生労働省からヒアリング。ハンセン病家族の救済の骨子案について意見交換。

さらに超党派のハンセン病ワーキングチーム(WT)が17日、18日と連続して開催。私もWTのメンバーとして出席。家族救済の骨子案について、さらにつっこんで議論しました。

全会一致で早期法整備が成立するための、超党派の作業が続きます。

No.8865

「高次脳機能障害友の会第19回全国大会2019inかがわ」①交流会(香川県高松市)

「高次脳機能障害友の会 第19回全国大会2019inかがわ」が18日から19日まで地元香川県高松市にて開催されています。

「高次脳機能障害友の会」は全国の高次脳機能障害者とその家族に対しての支援を目的として2000年4月設立されました。

高次脳機能障害(こうじのうきのうしょうがい)とは、交通事故や転倒により頭を強く打ったり、脳梗塞や脳出血などの脳血管障がいなど様々な原因により、脳の一部に損傷を受けた場合に起こる障がいをいいます。その症状も様々で、注意障害、記憶障害、失語識障害、失行識障害、見当識障害、社会的行動障害など様々で一人ひとり異なる為、なかなか理解も進まず、対応が難しいのが現状です。
全国大会では、制度の狭間の課題をお聞きし、交流をさらに深める為に2016年高知大会、2018年三重大会と出席しています。

国会より直行。夜の交流会に参加。交流会では、古謝由美理事長の挨拶の後、来賓として挨拶。

交流会は、唄・獅子舞など楽しい企画が一杯。高知県青い空の片岡理事長、愛媛県の玉置会長、広島県NPO法人高次脳機能障害サポートネットひろしま濱田小夜子理事長、山口県木村代表、富山県山加代子理事長など全国から来られた方々と交流を深める事ができました。

最後は地元のかがわ脳外傷友の会ぼちぼち 岩部会長からの謝辞で閉会。明日は開会式・基調講演などが行われます。