公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.1288

「現場発・地方発・ネットワーク」の公明党(東京都)


ブルーべリー


檸檬の木



庭の花


東京都内


早朝自宅の庭を見て驚く。いつの間に檸檬の木やブルベリーのが実がなっていた。

ほとんど自宅には帰らず、帰っても夜遅いため、庭など見る余裕もなかったが、家庭菜園をはじめており、目によいからと妻に勧められブルーベリーの実を食べて見た。新鮮な味わいである。

午前中から都内を廻る。また東京12区・神奈川6区を中心に元職場や親戚等に支援のお願いを進めた。

近隣の町会長宅では、公明党の支持者の方々が地域活動に熱心に取組み、公明議員も地域と一体となって取組まれている姿の話しがあった。

公明党はネットワーク政党である。3000名の地方議員と国会議員が一体となって現場の声を伺い、政策に反映してきた。

「手術したいが、とても払えない」との高齢者の声から「白内障の保険適用」した。「子どもの教育費が驚くほどかかる」との親の声から「児童手当」を実現。「女性専門外来の普及」や「携帯ポータビリティ」も女性・若者の声の反映である。

「生活現場の声」を国会にと1人の声から政策を実現してきた公明党である。私も何よりも現場第一主義で行動してきた。これからも「現場発・地方発・ネットワークで推進」の公明党として頑張ってまいりたい。

夜、羽田空港から松山空港へ移動。



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