公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.2653

倉敷市内の介護、製造業を挨拶まわり(岡山県岡山市)


早朝のマリンライナー号からの風景


挨拶


岡山県本部議員総会


早朝高松駅からマリンライナー号で岡山駅へ。
午前中、公明党岡山県本部議員総会・懇談会に出席。
挨拶と共に様々な議題に関し意見交換を進めた。


介護の現場


午後から高橋岡山県議と共に、倉敷市内を挨拶まわり。
介護の現場(施設長)の方々と懇談。課題・要望を伺う。


ジーンズミュージアム


さらに児島・水島では地場産業のジーンズ製造業など経営者から要望をお聞きする。公明党への強い期待を痛感。

国民目線で、さらに頑張ってまいりたい。



コメント

  • O より:

    拝啓 いつもお世話様でございます。
     引きこもりへもご理解、ご支援の
    議員活動に感謝申し上げます。
     新ガイドラインの様、大人に至る引きこもりの多くが精神疾患が実態です、「目に見えない障害」が実感です。
     宜しくお願い申し上げます。

  • バラの花 より:

    社会適応できない、大人の支援、精神障害者、発達障害など、こどもは、学校でまもってくれても、大人の社会では、排除され、社会適応できません。手帳を所持しても、自立した社会生活をおくれるみこみもありません。
    長年、社会適応できなかったひとに、社会的弱者としての、セーフティーネットを。
    障害雇用政策根本的に改正してください。
    医療、福祉、介護に、財源をつくるには、企業に社会保険料の負担増をもとめなくてはならないですが、障害雇用政策で、社会保障費の減免措置を、障害者の雇用政策の柱に、社会復帰の受け皿づくりに、利用してください
    障害雇用は、法定雇用率では、たりません。率ではなく、規模と額で、障害雇用政策をつくってください。事業規模も人数指定なしで、障害雇用をした企業に、社会保障費での控除をつくれば、継続雇用がつくれます。

  • 橘 正俊 より:

    東京・調布市議会の橘と申します。教えて下さい。
    ①発達障がい者支援策に対するそれぞれの質問に対する答弁内容。②3月16日衆院予算委員会での「発達がいへの配慮を学校教育法に明記することを訴えた」と公明新聞にありました。どのような内容か、教えて下さい。