16日終日、埼玉県さいたま市の社会福祉法人 埼玉福祉事業協会フェスティバル2026が開催。
公明党から地元の西田まこと参院議員、矢倉かつお前参議院議員、県議、市議、中道改革連合の輿水恵一衆院議員らと共に出席。NPO法人輝HIKARIの金子訓隆代表理事・大川興業 大川豊総裁らや行政の清水勇人さいたま市長、小野克典桶川市長等も出席。
利用者や家族・来賓の方々等大勢の皆様が参加されていました。


埼玉福祉事業協会は、障害者支援施設「杉の子学園」、多機能型事業所「あかしあの森」、就労継続支援事業所「花の食品館レストラン」、障害福祉サービス事業所「さいたま西部生活支援センター」、ケアホーム「プリムローズ」など運営。入所・グループホームの居住者は170名。通所は60名。スタッフは約250名。2019年9月に初めて金子代表理事の紹介で訪問させていただいて以来、高橋清子理事長らと交流を進めてまいりました。昨年の末のクリスマス会にも出席させていただいております。

開会式では、埼玉福祉事業協会 高橋清子理事長、 埼玉福祉事業協会 協力会 島村建会長らが挨拶。
地域交流と障がいのある人の工賃向上に寄与したい想いから会場一杯に、県内福祉事業所他70店舗が出店!
大道芸人、大川総裁と遊べるブースやキックターゲット体験、ドローンが登場するゲームコーナー。手打ち蕎麦をはじめ美味しいグルメも勢ぞろい。豪華ステージイベントや恒例の豪華賞品が当たる大抽選会など盛りだくさんです。
主催された高橋清子理事長。久しぶりの矢倉かつお前参院議員らと懇談。

高橋理事長、矢倉前参院議員、服部・斎藤健一さいたま市議、金子訓隆親子との写真。出店しているぜんち共済 榎本重秋社長・ありがとうショップ代表理事の砂長美んさん等と記念の写真も撮らせていただきました。 、
障がいの有無やあらゆるバリアを超えて、共生社会のモデル地域。素晴らしい取組み大変感銘を受けました。ありがとうございました。