慶應大学の同級生の会「118三田会」拡大幹事会が14日夕方都内レストランにて開催されました。
118三田会は1977年慶應大学を卒業した同期5349名で構成されています。2027年が卒業50年目で、年度三田会としての公式行事「卒業50年からの塾からの招待」が残す行事となります。
大林剛郎118三田会会長(大林組会長)の挨拶。幹事長の細田眞君(榮太樓總本鋪会長)から今後の行事など報告。
昨年2月の古希の会を終え、2027年4月の入学式が最後の行事となります。
司会の春木俊雄君(自由が丘三田会元会長)、富山市が本社の金剛化学(株)社長の金森俊樹君、裏方役の米本篤弘君など多くの同級生と交流を深める機会となりました。
勇退後の活動等の事等も聞かれ、温かな言葉もいただきました。半世紀を共に歩む同級生に感謝です。ありがとうございました。




