公明党 参議院議員 山本ひろし

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カテゴリー:実績 の記事

No.9338

「医療・福祉事業に対する無利子・無担保等の危機対応融資の拡充」(第2次補正予算案)(東京都)

5月6日加藤厚労大臣への緊急提言の中で「独立行政法人福祉医療機構(WAM)の融資額の拡充と手続きの簡素化・迅速化」について、現場からの強い声を受けて、要望していました。特に福祉貸付での無利子・無担保3000万や融資上限拡充を明記し、5月25日決算委員会でも下記内容で質問。第2次補正予算で検討の前向きな答弁でした。 要望等受けての第2次補正予算案。「医療・福祉事業に対する無利子・無担保等の危機対応融……つづきを読む

No.9337

介護職員へ全員(約399万人)の慰労金含む「新型コロナウイルス感染症緊急包括支援交付金(介護分)」の創設(第2次補正予算案)(東京都)

「新型コロナウイルス感染症の影響による介護サービスの支援について」加藤厚労大臣への緊急提言(5月6日)や決算委員会での質問(5月25日)など訴えていた内容が2次補正予算案に反映されました。各高齢者の介護サービス(施設系、在宅介護系)の団体や支援者など現場の要望を伺い、政府と交渉してまいりました。 連休前には一般社団法人 日本在宅介護協会 東京支部(香取支部長)のWEB会議で切実な現場の声を伺いまし……つづきを読む

No.9336

「聴覚障がい者みんなの喜び」電話リレーサービス実現へ! 全日本ろうあ連盟が謝意・山口代表と懇談(東京都)

10日、全日本ろうあ連盟 の石野理事長・久松事務局長らが国会内の公明党控室を訪問。 耳の不自由な人が電話を利用しやすくする「電話リレーサービス」を制度化する聴覚障害者等電話利用円滑化法が5日成立したことを受け、法整備に尽力した公明党に謝意を伝える為に訪問。山口代表、大口・若松総務委員長、国重総務部会長と共に同席しました。 「電話リレーサービス」は耳の聞こえない人が、テレビ電話などでつながったオペレ……つづきを読む

No.8230

徳島県小松島市 濱田市長の要望活動(東京都)

徳島県小松島市 濱田保徳市長らが国会事務所に来訪。(7日) 「平成30年度 特別交付税要望書」を持参され、要望内容を伺いました。

No.6217

「青森県にひきこもり地域支援センターが開設」長年の取り組みが実現・下山氏が来訪(東京都)

KHJ青森支部 青森さくら会 代表の下山洋雄氏が国会事務所が来訪。 青森県に未設置だった「ひきこもり地域支援センター」が青森市の県立精神保健福祉センター(田中治所長)内に本年6月1日から開設された喜びの報告に来られました。 専門のコーディネーターを配置し、本人や家族から相談を受けるほか、教育、医療、福祉、就労などの関係機関と連携して支援に当たります。 ひきこもりの方々への支援は、参議院議員の候補時……つづきを読む

No.5940

香川県土器川・中方橋の橋梁災害復旧事業(平成28年度予算)約2億円の予算計上

平成28年度予算において、中方橋の橋梁災害復旧事業として1億9600万円が計上されました。 2015年7月の台風11号で被災し、全面通行止めになっていた香川県丸亀市の土器川に架かる中方橋。2016年2月29日からは、仮橋が完成し、車両 総重量14トン以下の一般車両に限って通行できるようになっています。 台風被災後すぐ2度現地を地元議員と視察。8月には太田大臣に浜田香川県知事と要望。9月には国交委員……つづきを読む

No.5934

重要港湾松山港・国際物流ターミナル整備事業に平成28年度予算が確定(東京都)

平成28年度予算にて重要港湾松山港の外港地区に国際物流ターミナル整備事業として事業費9.1億円が付きました。松山港については、2015年7月に地元の県議・市議と共に視察。外港地区の整備状況の視察と共に、松山港を利用する企業や利用促進協議会の方々との意見交換など進めてきました。 松山港は昭和26年に重要港湾に指定され、四国最大の人口集積と化学、繊維、電気製品、農業機械など幅広い産業集積を抱え、年間コ……つづきを読む

No.5932

視察・要望・国会質問してきた水島港の国際バルグ戦略港湾プロジェクトの平成28年予算「事業化推進調査費」計上が確定(東京都)

岡山県水島港のおける国際バルグ戦略港湾プロジェクトにおいて、平成28年度予算において、「事業化推進調査費」として5千万円が計上されました。 これにより、瀬戸埠頭を拠点施設とした連携輸送計画や埠頭運営等について、関係者間の協議が進められ、調査・計画が実施されます。 水島港の国際バルグ港湾の整備については、現地を2015年10月に地元県議・市議と視察し、伊原木岡山県知事らと石井国交大臣に要望。さらには……つづきを読む

No.5677

「視覚障がい者も安心です。」参議院議員会館「トイレの場所・音声で案内」公明党のネットワークで実現(東京都)

11月2月から参議院議員会館1階トイレ入口付近に音声標識ガイド装置が設置されました。来館される視覚障がい者の方が安心してトイレに行く事ができます。 18日公明党の竹谷としこ参院議員・栗林のり子都議と共に初設置されたトイレの場所を知らせる音声標識ガイドシステムを視察。視覚障がい者の大竹博さんと喜び合いました。 同システムは利用者が電波受信範囲に入ると、携帯する小型受信機が反応。受信機のボタンを押すと……つづきを読む