公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.3423

高知市内の認定こども園訪問・意見交換(高知県高知市)


潮幼稚学園


幼稚学園内


午後も高知市内まわり。高知市内で長年子どもの健やかな育ちに尽力されている地方裁量型認定こども園2か所を訪問。


潮幼稚学園にて 岡村園長・副園長と


意見交換


最初は、地方裁量型認定こども園 潮幼稚学園・うしお保育園の岡村園長・岡村次郎副園長と意見交換。園内も案内いただく。


春野乳幼・児保育園


園長と懇談


さらには春野乳幼児園へ。認定こども園地方裁量型連絡会会長でもある西岡園長と懇談。

長年行政からの補助がなかった地方裁量型認定こども園。


西岡園長と


園庭の元気な子ども達


公明党の取組みで、助成が開始。現在先取りプロジェクトで大きく改善された。さらに今回の社会保障と税の一体改革で子育て支援に1兆円の財政的支援が図られ、施設給付費として地方裁量型認定こども園の財政支援が明確化された。大変感謝される。

今後その取組みの進展と現在の課題。例えば障がい児保育。特に発達障がい児への支援体制強化等。さらに政策前進に取組みたい。



コメント

  • 松田 和行 より:

     初めてコメントさせていただきます、私愛知県北名古屋在住今年の10月で61歳になる障害者です。
     先天性内叛足、5歳で右下腿膝下にて切断。半世紀以上を義足と共に過ごしてきました。取り合えづ親や恵まれた友人関係の中で8年前まで社内SEとしてシステム関連で働いてきました、今はフリーでDTPのインストラクターや小規模のネットワーク構築のコーディネートして暮らしています。公明党との関わりは中学生の時から母親に連れられて色々と。学生時代は地元市会議員の遊説にも参加。ところが私にとって寝耳に水の事態が発生、事もあろうに公明党が自民党と共闘。支持者の大半を裏切ったことでした。学生時代から敵は自民共産と頭に叩き込んできた私には耐え難いことでした。恩師の造った政党がと個人では支持を続けていますが、友人には恥ずかしくてお願いできない今です。そして公明党が私に決定的なダメージを与えてくれたのが障害者自殺支援法でした。成立当事私は名古屋市内にある大手の障害者授産施設で利用者の方に印刷用版下作りの指導をしていました。施行された途端利用者が2割ほど来なくなりました、とういか来れなくなってしまったと。よくよく調べてみると個人の状況に関係なく一定額の利用料を納めないと授産施設を利用できなくなったとの事。つまり金の払えない者は来るなという法律だった。弱者の見方のはずが弱者切捨てとは、それ以来自民党と手を切らない限り公明党の支持をやめようと心に誓い今日を迎えています。最近の公明党は結党否公明政治連盟時代の貧乏人と病人の見方という看板を下ろしてしまったようです。そして今度の子供手当て、政治家目線で親の収入で子供を分別するまるで塵のように。そんな政党ではなかったと・・・。何ゆえ弱者を切り捨てるような。教えて欲しいどうして政治家として一番大事な当事者目線を捨てたのですか。子供のことは子供の目線で、障害者のことは障害者の目線で、なでしこの佐々木監督がくしくも言っていました横から目線と、今の公明党には政治家、上から、斜めからの目線しか感じられません。あなたのブログを読ませていただいても当事者目線のコメントは皆無です。また昔以上に応援したい元支持者より。