公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.1480

景気低迷でどの企業も悲鳴の声(香川県高松市)


玉藻公園前(高松築港駅)


街頭演説(高松駅前)


本日も朝から昨日と同じ4箇所で街頭演説を実施。温かい天候の下、公明党の青のジャンバーを着て、「山本ひろし」の黄色のノボリを立てて公明党の政策を訴える。


三越前街頭


鳩山政権のアキレス腱の3K(経済・基地・献金)を取り上げ国民不在の政権運営を糾弾。また結党45年目公明党の取組む活動(総点検運動)を具体的に訴える。


手を振っての街頭(栗林公園)


栗林公園前では街頭を終えて、「頑張ってください」と近寄って来られた方々は広島から旅行に来られた家族の皆様。車中より「山本ひろし本人が街頭をやっている」と気がつき、わざわざ遊説場所に足を運んでこられた。本当に勇気が沸く一瞬である。


後ろが栗林公園


12月は本日で21回目の街頭。(通算累計310回)毎月20回の街頭目標をクリアしているが、真心からご支援いただく支持者の皆様に、必ず恩返しの戦いをしてまいる決意である。

その後、市内の企業を挨拶まわり。どの方々も厳しい景気・経済に悲鳴を上げておられた。流通業界の方よりは、この11月は最悪の状況。今まで経験のない事態で、政府の経済政策の無策ぶりに呆れ果てていた。公明党の役割や行動に期待されており、これからも景気浮揚にしっかり取組んでまいりたい。



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