公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.399

「地に足をつけてありのままの普通の人間として」元職場訪問に思う(香川県高松市・坂出市・丸亀市・三豊市)




先日、9月19日夕方、元職場を訪問。東京本社にて大歳社長にもお会いする。「良かったね。今大変な時だから、これから国の為に頑張って。」と握手いただく。また昨年まで勤務したフロアへ。懐かしい同僚や先輩・後輩より「おめでとう。」「やったね。」等々。温かく迎えてもらう。記念の写真も。周りの人から山本さんは昔と変わらないね。と声をかけて頂く。



その時に思い出したのは創立者の言葉である。
「駐日アメリカ大使マンスフィールド氏が生涯大事にした、支持者からの戒めがある。初当選の時、鉱山で働く支持者からの言葉。
「町の連中の多くが言っていた。あいつは普通のやつだ、だからあいつに投票すると。君がいつもただマイクマンスフィールドであろうとする限り、君は議員でいられるよ。」と。「責任ある立場になっても、地に足をつけて、気取らない。威張らない。ありのままに。」と。
どんな立場になろうと普通の人間としていられる自分であり続けたい。
本日は香川県西讃地域を中心に訪問対話運動を推進する。



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