「母の日」に母と(自宅にて)


「母の日」両親に感謝


本日は全世界のお母様たちに感謝する「母の日」。両親のいる八幡浜市で迎える事となり、記念の写真を花々の前で撮る。
私の母は4人の男の子を育てた。育ち盛りの頃は食事の支度だけでも大変だったと思う。今では全員が家庭をもち、孫も11人になった。私が何よりも嬉しいのは父も母も健在で、故郷八幡浜に帰る度に「お帰り」と声を掛けてくれる事である。私はずっとそばにいる事は出来ないが、皆さんの役に立つように仕事を一生懸命する姿を見てもらう事が親孝行だと思っている。

朝8時の特急で八幡浜から松山市に移動。地元女性市議の方と地域の皆様との懇談会に参加。


東久米地域の皆様と(福岡松山市議)

最初は松山市の東久米地域の壮年の皆様との懇談会に地元福岡市議と望む。
気さくなやりとりで1時間30分があっという間にすぎる。道路特定財源や長寿医療制度など忌憚のない意見・要望をお聞きする。


65歳以上の壮年の皆様との懇談(村上宅)

さらに小林市議と共に村上宅にて65歳以上のお元気な壮年の集いにも参加。
長寿医療制度を中心に安心して医療が受けられる制度について、丁寧にお話しをさせていただく。疑問点などじっくりと懇談する。


村上さんご夫妻と藤本市議

夕方からは藤本市議と旧北条市の壮年のお宅を訪問・懇談を重ねる。
(有)正光海運 村上社長宅では海運の仕事の状況・今の国政の疑問についてお話ししながら、交流を進める。


街頭演説(木村県議・小林松山市議・松本松前町議と)


松前町の街頭で皆様と握手


松前町での街頭(急遽地域の皆様が集まってこられた。)


懇談会の合間に、松前町での街角遊説を実施。木村県会議員・小林松山市議・地元松前町松本町議と共に公明党の実績をお訴えする。地元の皆様が急遽集まってこられ、熱心に最後まで聞いていただく。本当にありがたい。一人一人と感謝を込めて、握手をさせていただく。「頑張ってよ。」「毎日のブログ見てますよ」等等。温かな声を掛けて頂く。

昨日とうって変わった温かな天気の下、ふるさと愛媛の方々との交流を終え、最終便の飛行機で東京へ向かう。