3月27日(金)から29日(日)までの3日間、埼玉県秩父市のナチュラルファームシティ農園ホテルを会場に「アメニティーフォーラム29」が開催。
28日。フォーラム2日目。最初のセッションは「アジアと肩を組んで歩いていく~交流を超えた、骨太な関係を目指して~」
アジアの人々との交流・連携の重要性は日に日に高まっています。特にアジアから人材が福祉分野に多くやってくる時代。
3人の方々からの貴重な報告でした。


・鈴木大輔(NPO法人 さんえす代表理事)福岡県福岡市
・唐木啓介(元在タイ日本国大使館一等書記官・厚生労働省国民健康保険課長)
進行:丹羽彩文(全国地域生活支援ネットワーク事務局長)
(唐木課長)
タイの状況・群馬県出向:外国人の日本での就労状況 日本とアジアの人材の好循環を
(鈴木さん)
タイ カオディーン村での様々な交流(ディケアサービスセンター建設・ボランティア交流・小中学生向けの日本語教育の取組み等)
(丹羽さん)
カンボジアとの交流 平均年齢27歳のカンボジア

終了後、3人の登壇者と大塚勝利福岡県議と一緒の写真を撮らせていただきました。ありがとうございました。