「2026年第20回KHJ全国大会in大阪~KHJ全国ひきこもり家族会連合会・実践交流交研修会」が25日・26日、大阪府高石市で開催されました。公明党から谷口美保子貝塚市議(副議長)、太田哲松江市議らが参加。
KHJ全国ひきこもり家族会連合会は、1999 年に設立。現在では 全国規模のネットワークを持つ唯一の当事者 団体(家族会)として、活動をしています。2007年以来取り組んでいるひきこもり支援。全国大会は2008年から毎年出席しています。
2日目午前中は「ひきこもり つながる・かんがえる対話交流会」。参加者がグループ毎に分かれて、テーマごとにディスカッション。5つのテーマは家族の思い出②積極的に待つとは③わかるってなんだろう?④してほしかった事⑤どうしたらつながれる?
当事者、家族、支援者などがミックスされての対話交流会です。約2時間。各グループの発表も含め、大変参考になりました。
KHJ横浜ばらの会 大竹信子会長、KHJ家族会 深見由紀理事(大分県)、LITALICO 鈴木健部長。谷口美保子貝塚市議と日花共同代表。太田哲市議との記念の写真を撮らせていただきました。









