公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.836

猛暑の中、111回目の街頭演説(香川県高松市・坂出市)


111回目の街頭演説


高松駅前の街頭演説からスタート。議員となり通算111回目の街頭。7月25回・8月は10回。国会閉会中の間、出来る限り多く、街頭演説で直接語り掛けてまいりたい。お盆休み明けの通勤客に対して、公明党の政策を訴える。


高松駅前街頭


特に「原油高・物価高」から国民の生活を守る対策として定額減税などを中心とした経済対策を話す。物価高の打撃が中低所得者に大きい現状を踏まえ、取得の低い人ほど恩恵が手厚い定額減税の必要性と低年金者、生活保護世帯への給付について、物価上昇分の上乗せ措置の前倒しを政府に申し入れた事など公明党の支援策を強調する。
また「ムダゼロの公明党の取組み」を訴える。


「原油高・物価高騰対策」を訴える


本日も猛暑。香川県は雨が降らず、第4次取水制限に。坂出などのプールでは営業停止も始まる。雨が待ち望まれる。


香川県内(高松市)をまわる


演説後、高松市・坂出市の地元企業を訪問。建設・不動産不況による経済の落ち込み状況などお聞きする。公明党の景気・経済対策など説明しながら、早急な対応をとる事をお話しする。

夕方からは介護分野で事業をされる経営者と懇談。介護分野での様々な課題をお聞きする。公明党の厚生労働部会長代理としてもこの分野での現場の声を聞き、研鑽に努めたい。



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