公明党 参議院議員 山本ひろし

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カテゴリー:厚生労働副大臣 の記事

No.10606

「皆様、1年間大変にありがとうございました」(東京都)

本日は大晦日。本年一年間真心からのご支援・応援をいただき、大変にありがとうございました。 特に夏の都議選、秋の衆院選におきましては、真心からのご支援をいただき大勝利する事が出来ました。心より感謝申し上げます。 また1年2か月務めた厚生労働副大臣・ワクチン接種担当副大臣を終え、参議院国会対策委員長の任をいただきました。 これからも国民の皆様に寄り添い、「どこまでも人間主義」の政治を貫いてまいります。……つづきを読む

No.10508

1年2か月の厚生労働副大臣の任を終え、事務引継式・幹部懇談会・記者会挨拶(東京都)

厚生労働副大臣を1年2か月務めさせていただき、本日(12日)厚労省に最後の登庁で、新任の佐藤英道副大臣と事務引続き式に臨みました。 長く執務を執った副大臣室での事務引継ぎとなりました。その後、アドバイザリーボード等開催した省議室での厚労省幹部懇談会。その後の記者会等で、1年2か月の経験・感想、今後の決意など話させて頂きました。 最後はお見送りまでしていただき、心から感謝申し上げます。副大臣室の秘書……つづきを読む

No.10507

「病児のお母さん・家族が笑顔で子どもに向き合える世界の実現を目指す」NPO法人キープ・ママ・スマイリング光原ゆき理事長らと懇談(東京都)

9日午前NPO法人キープ・ママ・スマイリングの光原ゆき理事長、渡辺千鶴理事、白木美和子氏が厚労省副大臣室に来訪。法人事業の概要等伺い、課題や要望等で意見交換致しました。 光原理事長は先天性の疾患を持つお子さんの付き添いの経験を通じ、親御さんが付き添いで体調を崩す事のないような環境作りを目指して、2014年法人を設立。 NPO法人キープ・ママ・スマイリングは、病気の子どもや発達がゆっくりな子どもを育……つづきを読む

No.10506

「沖縄県の観光産業の再興のための支援に関する意見書」沖縄県議団の要望(東京都)

4日午後、沖縄県議会の方々が厚労省副大臣室を来訪。「新型コロナウイルス感染症の影響を受けている観光産業の再興に関する小委員会」の県議のメンバーで座波一委員長(沖縄・自民党県議)ら6名の県議。 「沖縄県の観光産業の再興のための支援に関する意見書」について要請を受けました。(厚労省部分は下記内容) 「PCR検査の拡大・強化、医療体制の強化、デジタル化等による積極的疫学調査の展開、正しい情報の発信と若年……つづきを読む

No.10504

「すべての子どもが夢や希望を持てる社会に」居場所型学習支援「キッズリビングやざいけ」を視察(東京都足立区)

9日午後、認定NPO法人 キッズドアが運営する足立区の居場所型・学習支援「キッズリビングやざいけ」を視察。地元の岡本みつなり衆院議員、大竹小夜子足立区議が同席。 認定NPO法人キッズドア 渡辺由美子理事長、福田雄彦専務理事、足立区中村明慶福祉部長らから事業概要を伺い、意見交換。 「キッズリビングやざいけ」は、2017年から「居場所を兼ねた学習支援事業」として足立区より行政委託を受けて運営開始。 対……つづきを読む

No.10500

「感染状況は全国的に減少継続」厚労省・専門家会合(第56回新型コロナ感染症対策『アドバイザリーボード』)(東京都)

新型コロナ対策を検討する厚生労働省の専門家会合・「第56回新型コロナ感染症対策『アドバイザリーボード』」が9日夜、厚労省で開催。 後藤大臣、古賀副大臣らと共に出席しました。座長の国立感染症研究所 脇田隆字所長ら有識者から現在の感染状況の分析・評価等話し合われました。コロナ禍で脇田座長以外有識者は全員リモートでの参加です。 感染状況は、「11月以降も全国的に新規感染者数の減少が続き、継続的に増加傾向……つづきを読む

No.10497

「厚生労働省改革実行チーム」第7回会合(東京都)

8日夕方「厚生労働省改革実行チーム」の第7回会合が厚労省省議室で開催。後藤大臣以下政務3役,次官以下勢揃いでの会議。(下記議事内容) 厚生労働省改革に関するこれまでの経緯・今後の方向性 2025年までに実現したい厚労省改革の内容とその進め方に関する提案 民間経験者、若手チームメンバーも出席し、率直な意見交換を行いました。

No.10494

「コロナ新指標を了承 医療の逼迫状況重視」(第10回新型コロナウイルス感染症対策分科会)(東京都)

8日朝9時30分から有識者らによる「第10回新型コロナウイルス感染症対策分科会(会長・尾身茂地域医療機能推進機構理事長)」がオンラインにて開催されました。本日も厚生労働副大臣室からの参加です。 山際経済再生担当大臣、後藤厚労大臣の挨拶の後、尾身会長の進行で、下記内容で議論が進みました。 最近の感染状況等について 新たなレベル分類の考え方に関する提言案について 感染状況を評価するための新たな指標案を……つづきを読む

No.10489

「国産ワクチンの早期実用化の要望」蒲島熊本県知事・小早川議長らの訪問(東京都)

27日午後、熊本県蒲島知事・小早川県議会議長が厚労省副大臣室へ。「国産ワクチンの早期実用化に向けた特段の配慮」の要望。 熊本県内企業 KMバイオロジクス社が開発中の「国産の不活化ワクチン」。現在最終段階の治験に向けた準備が進められており、2022年度までの実用化を目指しています。1日も早い実用化に向けた支援の要望です。 国産ワクチンの開発・生産については、研究開発600億。生産体制整備への補助第2……つづきを読む

No.10484

有誠会グループの手束昭胤会長と意見交換(徳島県石井町)

徳島県石井町の医療法人 有誠会 手束病院を訪問。(20日)有誠会グループの手束昭胤会長と新型コロナ対策などで懇談。 梶原県議、武市石井町議が同席。手束会長は日本ハムの産業医としてワクチン接種も担当されておられ、現役で活躍されています。 会長は、長年診療や医政で活躍。全日本病院協会副会長や全国老人保健施設協会副会長等、たくさんの役職を務めて来られています。ありがとうございました。