寒さも忘れて高松駅前で街頭する様子

早朝8時。高松駅前にて恒例の街頭演説から活動開始。駅から会社・学校へ向う通勤・通学や観光客の皆様に臨時国会の国政報告を行なう。タクシーの運転手からも「今、景気厳しいので、弱い人の味方・公明党頼むよ」と大きな声をかけられる。また通勤客からも「頑張って」と励まされる。寒さも忘れ、全力で訴える。

早朝8時高松駅の街頭演説

その後、高松市内の各種団体を訪問する。香川県医師会・森下会長や香川県母子福祉連合会の前川会長などの方がたと懇談を進める。「厚生労働委員会に所属し、医療・介護・福祉分野で頑張っていく事や公明党の尽力で母子家庭の皆様に安心して暮らせるよう児童扶養手当の一部削減の凍結になった事など」話しながら、課題・要望などお聞きする。

大西高松市長と懇談

また高松市役所で大西市長と懇談。野口幹事長(高松市議)が同席し、高松市の道路行政・福祉・文化など意見交換をする。その後夕方近くまで、高松市・綾歌郡の企業も含めて挨拶回りに徹する。夜は支持団体の会合に参加。地元をフル回転に廻れた1日となった。