地域活動
境港市での地域懇談会・街頭演説(鳥取県境港市・米子市)
境港市での地域懇談会。100名以上の方々が集まっていただく。 南條市議、田口市議と一緒に参加。 約1時間様々な課題、要望をお聞きする。 その後、公明党の県議、市議の方々と境港市内2か所での街頭演説。手を振っての声援や応援 […]
鳥取西部地域、伯耆町・米子市での地域懇談会(岡山県岡山市・鳥取県米子市・伯耆町)
早朝岡山駅を出発。特急やくも号で鳥取県米子駅へ。 本日は澤県議・安木米子市議と共に終日県内をまわる。 伯耆町・米子市での地域懇談会を開催。 伯耆町では、遠藤町議。米子市では安田市議、笠谷市議の担当地域での地域懇談会。 約 […]
七夕の日・子どもたちの短冊の願い(香川県高松市・愛媛県西条市)
本日は七夕の日。 七夕で思い浮かぶのが、天の川をはさんできらめく牽牛星・織女星の物語。いまから2000年前にはすでに中国で成立していた伝説だといわれている。 そして、竹笹の枝に色とりどりに飾られる、願いをこめた短冊が思い […]
眉山を望む徳島市・石井町での街頭演説(徳島県徳島市・石井町)
石井町での街頭演説は、長尾県議・小林市議と実施。 防災・減災ニューディールのぼりが初登場。人目につきインパクトがある。午後からは徳島市内へ。 梶原市議の地元でも街頭演説。大勢の地域の方々が参集いただく。 本当に感謝です。 […]
「四国の道路に関する意見交換会」各首長と懇親(高知県高知市)
その後・夜の「四国の道路に関する意見交換会」では石田議長と共に挨拶をさせていただく。 四国87市町村が加盟する四国道路協会。 松本会長(安芸市長)、岩浅副会長(阿南市長)はじめ、愛媛大城八幡浜市長、上村上島町長、東かがわ […]
太平洋を望む高知県安芸市での遊説・街頭演説(高知県安芸市)
南国市から安芸市(あきし)へ。 安芸市は、高知県の東部に位置し太平洋を臨む市。三菱グループの前身である三菱財閥の創立者である岩崎弥太郎の出身地と、阪神タイガースが春季キャンプを張っていることで知られる市である。人口19, […]
庄原市での「社会保障・防災の政治学習会」(広島県庄原市)
三次市から庄原市に移動。 庄原市(しょうばらし)は、日本の中国地方中部、広島県の北東部に位置する。2005年に旧庄原市を初めとする7市町が新設合併して発足した。これにより行政区域の面積は、広島市や当時中国地方で最大を有し […]
三次市での「山本ひろし時局講演会」 (広島県三次市)
広島県北部の三次市へ。広島駅からJRで約1時間20分。 午後 「山本ひろし時局講演会」が盛大に開催された。 横路支部長(庄原市議)の開会挨拶の後、国政報告。 昨日の3党合意の経緯、防災・減災ニューディール政策、障がい者福 […]
離島振興法成立へ!各党・離島関係4団体懇談会(東京都)
午前中、離島振興法改正に関する各党及び離島関係4団体懇談会が開催された。 7党の超党派の実務者会議は昨年11月8日からスタートし、14回の回数を数え本日に至る。10年に一度の抜本的な改正がやっと実現へ。11月以来の一同に […]
子ども国会プレ・イベント第3弾「世界の子どもたちからのメッセージ展」(東京都)
国会では会期末最後の攻防戦が続いているが、参議院議員会館では、子ども国会プレ・イベント第3弾として大震災復興に取り組む日本の子ども達に向けた「世界の子どもたちからのメッセージ展」~復興から未来へ~が展示されている。 大震 […]
通学路の安全対策を/自治体の対策実施へ 予備費活用など要望/参院文科委で山本(博)氏
<これまでの活動記録> 14日の参院文教科学委員会で公明党の山本博司氏は、登下校時の児童が犠牲になる事故が多発していることに言及し、「幼い子どもたちが犠牲になった事故でもあり、決してあってはならないことだ」と強調。公明 […]
街頭演説からスタート!(香川県高松市)
ことでん高松築港駅前の街頭演説から本日のスタート。 この付近は、玉藻城や玉藻公園など自然豊かな場所で大勢の方々が行き来する。 国政の状況を報告。 演説をじっと聞いておられた地元の中小企業の社長さんと演説後、懇談。 「今の […]
故郷南予での公明党時局講演会で出陣!(愛媛県宇和島市)
宇和島市にて公明党愛媛県本部時局講演会が盛大に開催された。 公明党から斉藤幹事長代行・石田四国議長が出席。南予地域の方々が大勢出席され、出陣の集いとなった。 ・二宮一郎南予北総支部長の開会挨拶。 ・笹岡県代表挨拶の後、四 […]
故郷南予の自然・文化の素晴らしさに感銘(愛媛県八幡浜市・宇和島市)
久しぶり故郷の実家での朝。早朝近くを散歩。母校の松陰小学校へ。「あかるく やさしく たくましく」の校訓が懐かしい。当時の面影が思い浮かぶ。 八幡浜市から宇和島市きさいや広場へ。愛媛南予いやし博で大勢の方々広場を利用されて […]
