公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.3206

香川自閉症協会で講演!障がい者施策について(香川県高松市)


看板


香川県自閉症協会総会



講演タイトル


障がい者施策で講演


香川県自閉症協会総会・研修会に出席。
研修会の中で「障害者総合支援法制定に関する最新の動向」のテーマで講演。質疑も含めて約1時間お話しをさせていただき、課題・要望を伺う。


松原会長


松原会長からプロフィールなど紹介していただく。


挨拶


挨拶2


「政治家になった理由、障害者自立支援法の現状、予算額の推移、最近の障がい者関係法律(自立支援法改正、虐待防止法、障害者基本法)、障害者総合支援法の内容、公明党修正の取組み、障害者優先調達推進法(ハート購入法)など等」多岐の内容で説明。

質疑では「今後の入所施設の在り方、地域移行でのグループホーム、ケアホーム一元化の課題、予算確保策など」


講演3


全国大会


熱心に聞いていただき大変にありがたい。これからも障がい者施策拡充に取り組んでまいりたい。



コメント

  • 匿名 より:

    原子力発電所 建屋内に溜まった水溜りに大量の洗剤水溶液を流し込んで表面に皮膜を作って放射線放出を一時的にでも遮断できないのですか。
    水溜りを洗浄液の厚い皮膜でカバーできれば、その後の排出処理作業やり易いと思います。
    また、防護服の下着を、普通病院等でのレントゲン室に使う、鉛クロス(壁紙材)で特注して作業員に身に付けさす事は出来ないのですか。
    海外在住でニュースを聞くのは少し遅れましたが、即、ポンプ車の使用に気がつきました、小さなアイデアで大きな効果が出る可能性も多々あると思います。自分達だけの狭い考え方だけで処理するより、公募してアイデアを募るのも良い考えだとは思いますが。
    頑張って少しでも被害がひろがるのを抑えてください。
    NZ在住の日本人より

  • 大寺 勉 より:

     チェルノブイリ原発事故の放射能被害に、60年前にアメリカ、シャーウッド・ローレンス博士の発見・発明の『トランスファー・ファクター』が、功を奏し、ロシア・アカデミーが公認しました。日本では、昭和55年、大阪大学総長・山村雄一、北大の松本脩三ら8人の研究論文が厚生省に提出されています。その後、3,500件の研究論文、55億円の研究投資から、『牛の初乳』と『鶏卵』から抽出に成功し、世界50カ国で使用されています。100%天然物で、副作用はありません。
    東北大学、千葉大学、和歌山大学、慶応義塾大学などでも研究・投与され、強い免疫の成果をあげています。末期ガン、インフルエンザ、破傷風などの感染症にも効果が期待できます。日本には、10年前から輸入され静かな、ブームです。特許権は、ユタ州に本社を置く、4Life社から、日本にも支社をおいています。今回の大災害に便宜を払いたいと申されています。