公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

2008年7月の記事

No.808

核廃絶へ決意新たに/斉藤氏らが献花、被爆者慰問 平和創出大会を開催/党広島県本部

 <これまでの活動記録>  被爆63年の8月6日を前に、公明党広島県本部(斉藤鉄夫代表=党政務調査会長、衆院議員)は30日夜、広島市中区で、「HIROSHIMA平和創出大会」を開催し、被爆地・広島から核兵器廃絶への波を広げていくことを誓い合った。  これには、斉藤氏をはじめ、谷合正明、山本博司の両参院議員、同県本部の議員・党員ら多数が出席した。  あいさつした斉藤氏は、在外被爆者が海外で被爆者健康……つづきを読む

No.807

08.07.31 学校耐震化へ!日本のモダニズム建築「日土小学校」/北朝鮮・拉致を許すな!特定失踪者家族宅訪問(愛媛県八幡浜市)

広島県宇品港より高速艇にのる。瀬戸内海の静かな自然を満喫しながら愛媛県松山港へ。 ふるさと八幡浜市の市庁舎を清水八幡浜市議と訪問。高橋市長・井上教育長と共に日土小学校を視察。 建築家松村正恒氏が設計し、日本のモダニズム建築20選のひとつに選ばれている日土小学校。1956年に建てられた中校舎・1958年の東校舎とも木造建築であるが、50年以上前の建物とは思われないほど、斬新で新鮮な感覚。太陽の採光を……つづきを読む

No.806

平和の祈りと行動、「HIROSHIMA平和創出大会」広島の1日 (広島県広島市)

午前中、高松駅から広島市へ移動。 午後田川県会議員・平木・渡辺広島市会議員と共に広島原爆養護ホーム「神田山やすらぎ園」を慰問におとずれる。 山地園長から園の概要について説明を受ける。 やすらぎ園は2番目の原爆養護ホームとして昭和57年開設。入園者は100名で男性20名・女性80名。平均年齢84歳。最高齢は百歳の女性が2人。 認知症の方々が7割から8割近くおられ、1人で移動される方も13%と介護の負……つづきを読む

No.805

徳島市内の地元企業・障害者団体・建設労組などの要望を受ける(徳島県徳島市)

午前中から徳島市岸本市議・吉本市議と共に地元企業・団体を訪問する。弁当製造・木造業・建設・住宅産業など原油高騰の影響で厳しい経営を強いられている状況をお聞きする。与党として公明党の存在感を発揮して欲しい旨の激励を受ける。 午後 社会福祉法人徳島県身体障害連合会社会就労センターセルプ「眉山園」と隣接する身体障害者通所授産施設「かもな」を視察。 原理事長・三橋園長から障害者自立支援法見直しに向けた要望……つづきを読む

No.804

女性局がフォーラム/高木(美)さん 公明の成果を力説/党愛媛県本部

 <これまでの活動記録>  公明党愛媛県本部女性局(藤本公子局長=松山市議)は12日、砥部町内で「女性フォーラムイン愛媛」を開催した。これには、党女性委員会の高木美智代副委員長(衆院議員)が出席し、講演した。  高木さんは、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)負担軽減策の実現やクラスター弾禁止条約への同意、学校耐震化の国庫補助率の拡充など、通常国会での公明党の成果を強調し、「ねじれ国会の中でも、公明……つづきを読む

No.803

阿波市で100回目の街頭演説/難病支援に取組む2つの国立病院機構を視察(徳島県板野郡板野町・吉野川市・美馬市・阿波市・徳島市)

午前中、独立行政法人国立病院機構 東徳島病院を視察。大西徳島県議・土井徳島市議・篠原元町議が同行。 病院側から大木院長・篠原事務部長・藤坂看護部長。重症心身障害児(者)親の会の長久会長・守る会山本会長も同席。 東徳島病院は病床数360。内、重症心身障害児(者)の病棟が160床。大木院長から現状の課題や要望について下記項目お聞きする。 1.医師不足(現在19名)・看護師不足(現在180名) 2.結核……つづきを読む

No.802

熱い夜、「善通寺まつり踊り大会」に参加(香川県高松市・善通寺市)

高松駅前で街頭演説を行う為準備をしていると、「山本ひろしさんですか?」と声を掛けられる。高知県から来られた柏原さん達。「会えて嬉しい」と喜んでいただく。ありがたい。記念の写真をとる。 元気をいただき、「原油高対策や耐震化対策・ムダゼロ挑戦」など公明党の実績・政策を訴える。 午後、善通寺市を妻と76歳の義理の母と3人で、母の教え子や知人を中心に公明パンフ・山本ひろし通信を手渡ししながら交流を進める。……つづきを読む

No.801

四国夏季議員研修会/「次の戦い」の勝利へ/対話、街頭演説に全力

 <これまでの活動記録>  公明党四国夏季議員研修会が13日、南国市内で開催された。これには北側一雄幹事長が、石田祝稔四国方面議長(衆院議員)、山本博司同副議長(参院議員)らとともに出席し、「次の戦い」の勝利に向けて7~8月の活動が重要であるとして、内外にわたる対話運動と街頭演説など活動強化を訴えた。  研修会ではまず、議員の基本姿勢や活動方針などについて山本副議長、石田議長らから確認が行われた後……つづきを読む

No.800

「愛媛三田会総会」で学生時代の若々しい恩師の講演を聞き、感激(香川県高松市・愛媛県四国中央市・松山市)

連日の猛暑。雨の降らない香川県では取水制限が始まる。高松市三越前での街頭演説からスタート。アスファルトの照り返しがすごい。 「原油高対策・ムダゼロ・学校耐震化」などの公明党の取組みについて訴える。 その後、愛媛県四国中央市に移動。海や山々の緑が綺麗。政治学習会を中心に懇談を進める。 夕方からは平成20年度愛媛三田会総会に参加。始めに、高田愛媛三田会会長から挨拶があり総会が進行した。終了後、講演が始……つづきを読む

No.799

経済的自立へ、工賃倍増を実践する「朝日園」を訪問(香川県高松市・木田郡三木町)

朝8時過ぎより、中村高松市議と、木太町洲端東交差点前で街頭演説を開始。本日も猛暑で陽射しがきつい。 早朝にもかかわらず、地域の皆様が集まっておられびっくりする。その中の年配の支持者の方が公明党の旗をもっていただく。本当にありがたい。夏休み中の子ども達とお母様方、通勤前の方も含め、暑い中、最後まで聞いていただく。こういう皆様が公明党を支えていただいている事に本当に感謝の気持ちで一杯となる。 午前中、……つづきを読む