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2007年03月 アーカイブ

’07.03.01 倉敷市児島・水島で大盛況の公明党時局講演会開催(岡山県倉敷市)

高松から児島駅へ。本日3会場で公明党時局講演会を開催。地元の高橋ひでし県議会議員が県政報告を。また谷合正明参議院議員が国政報告。午後の会場はウエルサンピア倉敷にて実施。夜の会場は水島サロンで開催され、両会場とも立見席が出る盛況ぶりだった。来賓には地域の有力者が参加され、公明党への期待の挨拶が続く。大会場の児島文化センターでは最後の青年局のガンバローコールでは会場一体、本年の政治決戦へ大勝利の決意の声が轟く。 帰りの見送りには大勢の方々と握手をする。「身体に気をつけて頑張ってね」と多くの方より声を掛けていただく。支持者の皆様の真心からのご支援・励ましに心より感謝で一杯となる。午後の途中、倉敷市の障害者施設・学校・企業などを地元市議と訪問。社会福祉法人「瀬戸内福祉事業会」知的障害者更生・授産施設「瀬戸内学園」を視察訪問。道広司副理事長・宮本勇園長と懇談。入所75名・通所20名。昭和54年から開設との事。現状と課題また今後の要望をお聞きする。真面目に一生懸命取組む人達が報われる公平な国の政策を要望される。記念の写真を4人で撮る。(女性は牧野規子倉敷市議)

’07.03.02 岡山県西部地域にて公明党時局講演会が盛大に開催される(岡山県浅口市・井原市・笠岡市)

岡山県の西部地域(広島より)を廻る。午前は浅口市を地元山下市議と廻る。鴨方町鳩ヶ丘の町内会の方達が集会所に集まっていただき、語る会を開催。午後は地元小山市議と笠岡市へ。知的障害者授産施設「笠岡学園」を視察。通所部門の上野幸子施設長・入所部門の末冨健治施設長から現状と要望をお聞きし、施設内を見学させていただく。授産部門(クリーニング班・手工芸班・BDF班など)で作業されている障害者の方々の作業を見学する。一生懸命取組む姿とやさしく対応されているスタッフの方に接し、感銘を受ける。視察・懇談を終え、もっと障害者に優しい社会になる為に取組む課題が多い事を痛感する。
夜は2会場で公明党時局講演会を開催。井原市の地場産業振興センターでは瀧本井原市長など多くの地元来賓が参加。谷合正明参議院議員も両会場で国政報告があった。笠岡市の笠岡グランドホテルでは高木笠岡市長・田主浅口市長・里庄町大内町長・関藤笠岡商工会議所会頭など笠岡市・浅口市・里庄町の各来賓が多数参加された。超満員の支持者の方々が熱心に聴いていただき、本当にありがたく、大勝利目指し、全力投球を誓う。

’07.03.03 松山で観梅会に参加。自然の素晴らしい石手梅林園で加戸知事ご夫妻とリフレッシュ(愛媛県松山市)

本日は桃の節句のひな祭り。岡山駅より特急しおかぜ号で松山へ。愛媛県松山にある石手梅林園にて恒例の観梅会が開催された。梅林園の管理されているユーカリ実業の馬喰田社長の招待で初めての参加。温暖の影響でもう梅の盛りは過ぎてしまっていたが、地元の方々をはじめ150名近くの方々が自然の中、楽しんでおられた。 加戸知事もご夫妻で参加されておられ、毎年出席されるとの事。私も挨拶をさせていただく。加戸知事からも「八幡浜の同窓としても愛媛県から是非国会議員を」と応援のエールをおくっていただき、感激をする。歌あり踊りありの楽しい会。地元の在宅福祉センターの高齢者の方々も参加され歌や踊りにリフレッシュされておられた。踊られた方々と加戸知事ご夫妻を囲んで記念撮影も。 また加戸知事のプロ級の歌にはうわさには聞いていたが、本当にすごい。しかもせりふ付きである。途中、多くの方から声をかけられ「同じ八幡浜だよ。」「姉がIBMよ」「孫が障害があるんだ」「俺も慶応だ」等々応援するよ。と言っていただき、故郷の温かさを痛感し、身体も心もリフレッシュが出来た日であった。

’07.03.04 日本三大秘境の里 祖谷(いや)を訪問/風光明媚な絶景!平家伝説「かずら橋」に驚嘆!(徳島県三好市池田町・山城町・東祖谷山・西祖谷山村)

本日、日本三大秘境で有名な徳島県祖谷地域を訪問。支持者の方々を訪問・懇談を重ねる。山間地帯のおける状況と課題をお聞きする。
まず池田町の建設資材会社(株)マナベ商事真鍋社長を訪問。地元中小企業支援等、与党公明党への期待を話される。大歩危(おおぼけ)・小歩危(こぼけ)付近を訪問。吉野川が四国山脈を横切るところ結晶片岩が水蝕されてできた渓谷は千態万様の奇観を見せる。大股で歩いても小股で歩いても危険といわれることからこの名前がついたいわれる。 約8kmにわたる吉野川沿いの渓谷で凄烈な川面の風を感じながら谷底から断崖絶壁を眺める迫力は、圧巻!ゴムボートでのラフティングもあり、急流に乗って大自然を満喫できるそうだ。祖谷川の水が澄みきって空気がおいしい。

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’07.03.05 雨のち晴れの天気の中、高松市内早朝から活動開始(香川県高松市)

本日雨模様。高松市内にある中堅製造業(株)三和テスコの早朝朝礼に地元香川県ひろせ良隆公明党県民運動局次長・竹内としひこ高松市会議員と参加。それぞれ挨拶をする。公明党地方議員との連携で地域と国を太いパイプで結ぶネットワーク政党・公明党が安心・安全の社会を目指す事をお約束する。

午後、つづき信行県会議員(県代表)の事務所訪問。居合わせた方々と懇談・記念撮影。天気はだんだん晴れて暑くなる。高松市の身体障害者協会で副会長をされておられる漆芸家(日展会友)の山田芳信氏を訪問。障害者福祉の歴史・現状・課題など懇談をする。長年高松市の身体障害者の福祉に尽力され、今も障害者福祉に走り続けておられる姿に頭が下がる。清清しい気持ちになり、ご自宅をあとにする。夕方、夕日が落ちた高松湾の茜空が美しい。

’07.03.06 機上の富士山/どの地にも輝く美しき花々・野に咲く花のように(香川県・東京都)

高松駅で高松空港行きのバスを待つ。駅には週末開かれた花のフェステバルで飾られたチューリップ等の花が人目をなごませていた。一路東京へ。機上からまた富士山が美しく聳え立つ。あっという間に東京へ。久しぶりの街並。サービス産業の会社等を訪問。医療・介護の現場の課題と経営について懇談する。 帰り、近くの恵比寿ガーデンプレースに立ち寄る。急な雨で人通りが少ないが、綺麗な花のデコレーションが飾られ、癒しの庭園になっている。また暗くなった目黒区柿の木坂の緑道にはマーガレットなどが人目につかない場所に咲いていた。どの花もそれぞれの輝きと希望が感じられる。また私も明日より、「語らいの花」「友情の花」「行動の花」「喜びの花」「使命の花」を咲かせていきたい。

’07.03.07 公明党「現場からの教育提言」に大きな期待の声/光輝く東京タワー(東京都目黒区・港区)

本日は目黒の障害者の親の会の方達とお会いし、懇談を進める。「ぜひ障害者の子ども達のためにも頑張って」と熱いエールを多くの方よりいただく。中でも長年ご夫妻で障害者の支援をされている小津宅を訪問。以前、私学の経営をされていたご主人と教育・障害者など多岐にわたり懇談。教育現場の混乱といじめ・不登校等の課題に教育に携わった小津さんとしても大変憂いておられた。本日公明党が「緊急提言 現場からの教育改革-希望がもてる教育へ-」を発表した事を話すと大変喜ばれ、机上の議論でなく、現場の声を聞き、すぐ対応する公明党に大きな期待を寄せられ、支持拡大に尽力される旨のお話をいただく。本当にありがたい。ご自宅の前で記念撮影も。 帰りの緑道にはハクモクレンの白い花が咲き誇り、青い空を背景に美しく映えていた。夕方からも福祉関連の団体等を訪問。 ちょうど港区の東京タワー近くにさしかかる。光輝く東京タワーが眩い。

’07.03.08 230年の歴史・砥部焼を体験/四国山地に囲まれた久万高原町に雪が(愛媛県松山市・伊予市・伊予郡砥部町・上浮穴郡久万高原町)

本日愛媛県中予地域を中心に地元中小企業等を訪問。砥部焼で有名な砥部町へ。砥部焼は230年前特産品の伊予砥(砥石)の屑を利用して磁器の開発に取組んだのが始まり。今でも100軒の窯元が軒をつらねているとの事。砥部焼の各工程を見学させていただき、初めての絵付け体験。見よう見まねで筆をとる。また砥部町指定文化財の「梅山大登り窯」も見学する。優れた伝統工芸品としての歴史と伝統は今も生かされ守り続くられている事を痛感する。
その後、上浮穴郡久万高原町へ。久万高原町は標高1000mを超える四国山地に囲まれた山間の地域で、土佐湾へ流れ込む仁淀川から分岐した、面河川、久万川が縦走する水源地域でもある。農林業が基幹産業の自然豊かな町。玉水町長を表敬訪問し、山間地帯の地方行政の課題や要望をお聞きする。また地元久万小学校を視察。地元の木材を利用した木造造りの校舎が素晴らしい。寒いと思っていると、雪が降ってくる。深い山々に雪が舞うように降りつける。平地の天気とは豪い違いである。

’07.03.09 「坊ちゃん劇場」のミュージカル「坊ちゃん」に感動!(愛媛県松山市・東温市)

松山市内の企業・団体を訪問。愛媛県社会保険労務士会 上甲会長・福田事務局長と懇談。社会保険労務士の活動現状と要望などをお聞きする。中小企業支援等、与党の中での公明党への期待を強く感ずる。午後より東温市にある坊ちゃん劇場でミュージカル「坊ちゃん」を鑑賞する。西日本初の地域文化発信の常設劇場としてオープンした坊ちゃん劇場。初めて鑑賞したが、本格的なミュージカルに驚くとともに見終わって、大変元気がでてきた。笑いありまたジーンと感動する場面もあり、1時間40分があっという間に過ぎる。脚本・演出担当のジェームス三木氏が夏目漱石の坊ちゃんを松山中学の生徒の視点での見た脚本はさすがである。最後に会場ホール内をわらび座の出演者達が周り、観客を見送る等アットホームな雰囲気でいいものである。本年3月25日でフィナーレを迎え、第2弾ミュージカルコメディ「吾輩は狸である」が4月7日よりスタートとなるそうだ。高齢者・障害者などにも割安で対応されており、さらに文化芸術推進の為にも地域に根ざした劇場として頑張ってもらいたい。 また近くの畑には菜の花が咲き乱れて黄色一色。約1万3千坪の菜の花畑に約250万本の菜の花が一望でき、それは圧巻である。明日(3/10)から4/8まで「菜の花まつり」が開催との事。地元東温市丸山市議と近藤市議と記念の写真を撮る。

’07.03.09 原爆被爆者対策委を設置/党中央幹事会

 

公明党は8日、東京・新宿区の党本部で中央幹事会を開き、「公明党原爆被爆者対策委員会」の設置を決めた。同委員会は、原爆投下から62年間を経た現在も20万人を超す原爆被爆者が、がんや原爆症発症の不安の中で生活していることから、被爆者の抱えるさまざまな問題解決に取り組んでいく。
 同委員会のメンバーは次の通り。
    ◇
<公明党原爆被爆者対策委員会>
▽顧問=東順治、斉藤鉄夫、こば健太郎、弘友和夫
▽委員長=谷合正明
▽副委員長=江田康幸
▽事務局長=浮島智子
▽事務局次長=山本ひろし

 (2007年3月9日付 公明新聞より転載)

’07.03.10 公明党倉敷第一総支部時局講演会を5会場で盛大に開催(岡山県倉敷市・都窪郡早島町)

岡山県倉敷市・都窪郡早島町の5会場にて公明党時局講演会が盛大に開催された。谷合正明参議院議員・山田総一郎岡山県議会議員が参加し、国政・県政報告があった。来賓も各会場とも地元の橋本岳衆議院議員はじめ地域の有力者・各種団体の責任者など大勢の方達が参加され公明党への期待の挨拶があった。(の2回は倉敷アイビースクエアで開催)JA岡山西真備西支店では旧真備町地域の方々が集まられての開催。お一人お一人と握手を。 都窪郡早島町では山陽文化会館で佐藤友彦早島町長も参加され、最後の玉島文化センターでは運営に携わった役員の方々との記念撮影。どの会場も政治決戦大勝利へ熱気にあふれた時局講演会であった。

’07.03.11 「伊予の小京都」大洲へ/ニート対策に光明「おおずふれあいスクール」国立大洲青少年交流の家視察(愛媛県大洲市)

本日は大洲市を中心に地元桝田和美市会議員と共に廻る。大洲市は愛媛県の南予地方に位置し、「伊予の小京都」と呼ばれる。人口は5万1414人。
まず知的障害者施設 社会福祉法人「大洲育成園」を視察・懇談をする。三瀬主任の案内で施設内を見学。家族会の役員水沼氏も交え、施設の現状・課題・要望など懇談をする。入所者が90人で職員数38名。入居者の高齢化に伴う課題や障害者区分の低い方たちの今後の受け皿について。希望のもてる政策を要望される。近くにある知的障害者施設・大洲市立大洲学園の施設内を職員の山本さんからお話をうかがいながら見学をする。その後、障害をもつ子供さんを抱えるお母様方との懇談も実施。施設入所が待機待ちの状況等、お母様方のご苦労されている実態について涙ながらに話される姿に、障害者福祉にもっと政治が光をあてねばいけない事を痛感する。

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’07.03.12 元気で安心の故郷へ/愛媛県南予地域の障害者施設・中小企業などを訪問(愛媛県喜多郡内子町・西予市・南宇和郡愛南町)

喜多郡内子町の障害者施設を地元内子町山上芳子町会議員と共におじゃまする。内子町障害者通所小規模授産施設「かいと」は内子町五十崎にあり、19人の定員の通所施設。三原美津夫施設長に施設内の案内と現状をお聞きする。平成17年10月にオープンされ新しい明るい施設に折箱組立てやクッキー作りに従事されていた。約40人のボランティアグループや家族会が支えており、仕事も職員の皆様の営業で順調にあるとの事。ただ職員・スタッフの方に負担がかかっており、今後増員も含めての対応が求められている。小田にある「杉の子作業所」も訪問。大久保所長・家族会の太田会長などと懇談。精神障害者の方々の作業所として進めているが、補助金の削減など今後の運営が厳しい状況。NPO法人を取得したが、地元の小田で作業所が継続できるよう支援を要望される。両施設とも家族の方々や利用者にとっても通所での作業が従事できる事に大きな安心の拠点となっている。こうした小規模な施設への支援を国・県・市町が協力して取組む必要を改めて痛感する。
さらに地元の中小企業なども訪問。内子町の製紙会社視察の後、西予市明浜町の伯方塩業(株)明浜工場へ。岡田工場長以下従業員の皆様と懇談。南予地域の活性化の為に全力で取組む事をお話しする。工場の前に見える宇和海。青い海に波がきらきら光り、白い雲と空の風景は本当に素晴らしい。

’07.03.13 四国最南端 足摺岬・日本最後の清流四万十川の高知へ(高知県宿毛市・幡多郡大月町・土佐清水市・四万十市)

本日は高知県西南地域を廻る。宿毛市の企業などを地元公明党宿毛支部野々下まさふみ副支部長と共に訪問。(株)立田回漕店 取締役 立田敬二会長・晴久専務とは海運業の現状と今後の対応についてお話しをうかがう。宿毛商工会議所 竹村建司会頭とは地元の雇用促進をはじめ、地方活性化への支援を依頼される。
さらに宿毛市から土佐清水市へ。途中叶崎から見える光景・特に太平洋の海の広がりに驚く。さらに足摺半島へ。四国の最南端の足摺岬。足摺・宇和海国立公園に指定されている地域だけに、自然の素晴らしさと雄大さに本当に癒される。ホテル・民宿関係者の方々と懇談。
その後、土佐の小京都と呼ばれた(旧中村市)四万十市へ。四万十川の清流を横目に風情があり、自然環境に恵まれているまち・四万十市。人口37,917人。沢田五十六市長を表敬訪問。地方行政など種々懇談。記念撮影を。雄大な自然に満喫の1日だった。

’07.03.14 岡山県玉野市で公明党市政報告会が3会場で盛大に開催/中小企業支援に全力投球の公明党(岡山県倉敷市・玉野市)

倉敷市の中小企業経営者達と懇談を開催。地元山田県議・宇野市議・森分市議が参加。私より公明党の取組む中小企業支援について説明する。「特に2007年度予算案で中小企業対策費が9年ぶりに増え1245億になった事。留保金課税の撤廃や事業承継税の拡充などの税制改革により、減税総額約1800億にのぼり、約270万社にプラスの影響が出るとの試算されている事。」などをお話し、今後も公明党が中小企業支援に全力で取組む事など懇談的な会となる。終了後記念撮影も。倉敷市内の障害者施設・病院・企業など地元磯田市議・生水市議と訪問。
夜は玉野市に移動。玉野市は瀬戸内海国立公園に面し、約44キロメートルに及ぶ海岸線を有する風光明媚な臨海都市で人口は67,047人。3会場で公明党の市政報告会が盛大に開催された。西北地域センターでは三宅一典市議の市政報告会。すこやかセンターでは三宅美晴市議。産業振興ビルでは安原稔市議がそれぞれ市政報告会を。地元黒田市長からも3会場で公明党への熱い期待の挨拶があった。

’07.03.15 国立療養所長島愛生園・邑久(おく)光明園 感動の初訪問/備前市公明党時局講演会に(岡山県瀬戸内市・備前市)

岡山県瀬戸内市にある国立療養所長島愛生園・邑久(おく)光明園を地元瀬戸内市久保木市議・岡山市山田市議と初訪問。両園の入所者自治会の役員の方々とそれぞれ懇談をもつ。現在入所数は長島愛生園は404名。邑久光明園は232名。平均年齢が両園とも79歳を超えているとの事。ハンセン病の治療はほとんどの入所者は回復して不要になっているが高齢化により後遺症の疾病対策・認知症などによる介護が必要な方が増えているという。入所者の高齢化とともに、自治会の役員選任が年々困難になる状況や入所者の減少に伴う職員の減少などハンセン病療養所の将来的あり方について大きな課題を抱えている。自治会の役員の方々は国や県・市の今後の引き続きの支援を強く訴えておられた。
園内に住む方々のお宅を訪問し、お話しをうかがう。17歳の時に入所され、今83歳の男性。様々な偏見・本名を変えながら等多くのご苦労がありながら、明るく語られる姿に胸が熱くなる。90歳の女性は私を応援していただいており、「あなたの事を園の方に話しているよ。」と逆に励ましていただく。長い間、差別と偏見の中、苦難な人生をおくられてきた方々がこれからの人生が本当に幸せに暮らせるように、政治が本気で取組む必要を痛感した。
夜は備前市民センターにて公明党時局講演会が盛大に開催される。備前市・西岡市長や地元自民党県会議員や各種団体の責任者など多くの来賓も参加。公明党より谷合参議院議員が国政報告。統一地方選・参議院選への力強い出陣の時局講演会となった。

’07.03.16 広島名物お好み焼き!「広島お好み村」へ(広島県広島市)

岡山駅より新幹線で広島駅へ。広島市内にある企業などを訪問。懇談を進める。昼、広島名物お好み焼きで有名な新天地の「広島お好み村」へ。2004年日本経済新聞で家族で行くフードテーマパーク投票で全国第1位に選ばれたお好み村。ビルの2階から4階。27店舗が全てお好み焼き屋さん。活気がある。広島お好み村組合 河口冨晴理事長のお店へ(新ちゃん)。大勢のお客様がおいしそうに食べておられる。ソースの香り・野菜特にねぎがいっぱいのお好み焼き。ボリューム感もあり、大変おいしくいただく。お店にて河口さんと記念の写真を。その後の訪問もお好み焼きのエネルギーで夕方まで快調にまわる。

’07.03.17 卒業30周年慶応大学政治学科同期会の集いに参加(東京都)

月日の過ぎ行くのは早いもので、本年は慶応大学を卒業して30年。 30周年を記念して、政治学科同期会が銀座で開催された。懐かしい学生時代のメンバーが集まって和気藹々の集いとなった。何クラスだった?。ゼミは?など知らないメンバーも学生時代の頃や今の仕事など語る中、あっという間に時間が過ぎてしまう。 私の近況を話す度に、「応援するよ」「公明党の人知っているよ」等など大勢の同期生が声をかけてくれる。本当に同窓の友はありがたい。全員に名刺交換すると共に話しができ、大きな活力となる。お店を出ると、歩行者天国の銀座には多くの人が。

’07.03.18 徳島県 南東部の中山間地域を訪問(徳島県阿南市・那賀郡那賀町・海部郡美波町・海部郡牟岐町)

徳島県 南東部の中山間地域へ。阿南市鶴羽市会議員と共にまわる。阿南市から那賀町へ。標高1000mの山々の四国山地を背に那賀川の上流へ。長安口ダムには満々たる水が。青い空と緑の山に囲まれての風景は心が癒される。支持者のお宅での語る会・懇談会を開催。那賀町等で挨拶の後、全員の方々握手。 美波町の岩崎宅では心あたたまる設営も用意され、牟岐町の松原宅では集合写真を撮る。どの会場も素朴な方々が心より励ましていただき本当にありがたい。その後、牟岐町にある介護老人保健施設・グループホーム・ケアハウス等を訪問。温かな日差しの中、県南東部の地域を縦断する。

’07.03.19 43年ぶりの再会。懐かしさで一杯。松山の夜(香川県高松市・愛媛県松山市)

久しぶりに自宅で午前中を過ごす。家のすぐ近くが高松駅。真っ青な青空に高いビルが聳え立つ。駅前のサンポートのビルなどここ高松駅を拠点に中国・四国へ移動している。午後から特急しおかぜ号で愛媛県松山へ。小学校4年生以来の友人に約43年ぶりの再会を。4年の時に彼が転校したため、交流が途絶えていた。 今医者として地域医療に尽力されている。あの頃、田舎の山々で遊んだ事。誕生会の事。楽しかった思い出に話しが尽きない。お母様も元気でおられる。奥様も兄嫁と松山で同級生という偶然。「ハンディを抱える方々への福祉・そして医療改革へ頑張って欲しい」等のエールを受ける。懐かしさと共に「全ての人に優しい社会」を目指し進む事を決意する。

’07.03.19 山本ひろし氏 隠岐島を視察/水産会社、隠岐病院で懇談/島根県隠岐の島町

 <これまでの活動記録>

公明党の山本ひろし市民活動局次長(参院選予定候補=比例区)は先ごろ、島根県隠岐の島町にある祐生水産有限会社、隠岐広域連合立隠岐病院を訪れた。篠原栄・松江市議が同行した。

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’07.03.20 愛媛県宇和島市地域の障害者・高齢者施設を視察・訪問(愛媛県宇和島市・北宇和郡松野町)

愛媛県南予・宇和島市を中心に地場産業の海産物・林業の企業そして障害者施設・老人施設などを宇和島市松本市議・木下市議と共に訪問。
まず宇和島市三浦湾に面した知的障害者更生施設「豊生園」へ。社会福祉法人宇和島福祉協会が運営している。昭和33年から設立され、障害者福祉に尽力されている緒賀理事長と懇談を。県や四国の政策委員もされており、今後の障害者福祉に南予出身の私への期待を話され、大変恐縮する。同じ宇和島福祉協会で北宇和郡松野町にある知的障害者更生施設「フレンドまつの」上甲施設長・身体障害者療養施設「ライフまつの」にて藤田施設長と視察・懇談を行う。さらに社会福祉法人愛心会の介護老人福祉施設あさひ苑にも。阿井施設長の案内で施設内を見学 同じく宇和島市丸ノ内にある老人介護「ラポールデイサービス」で井上社長・佐藤さんにお話しを伺う。視察・懇談を通じて障害者・高齢者の方々に安心して暮らせるようにさらに充実した国の政策が大事である事。またそうした方々を介護し、支援されるスタッフ・職員の方の経済的な基盤確保等の支援の必要性を痛感する。

’07.03.21 愛媛県最南端・美しい自然の地・愛南町を駆け巡り、多くの要望を受ける(愛媛県南宇和郡愛南町)

愛媛県最南端 南宇和郡愛南町の障害者親の会や施設・高齢者施設そして農業従事者などを地元愛南町田口町議・宇和島市松本市議と訪問・懇談を続ける。最初はNPO法人ハンドインハンド(心身障害者作業所 こころ)福本理事長を訪問。親の方々と会い、無認可の小規模作業所の現状と高齢となった親亡き後の支援について国の支援策の充実の要望を受ける。また NPO法人たちばな(精神障害者支援の作業所)では、地方での就労の難しさと仕事量の少なさ・工賃の安さを克服できる支援を要望される。通園(ディサービス)事業 おれんじくらぶでは親の会・スタッフの方と懇談。約30人の子ども達の療育サービスを担当されているが、職員などスタッフを減らさないように、町・県・国の支援継続の要望を受ける。また同席された愛媛県重症心身障害児(者)を守る会の岩井正一会長から重症心身障害の方達が安心して暮らせるような国の支援をこれからも是非南予出身の私に御願いしたい旨のお話しを受ける。 この後も障害者授産施設・高齢者介護施設のグループホームなどを訪問・懇談を進める。途中、地元農業で元気な企業  (有)河野園芸を視察。河野俊代表取締役と懇談する。みかんやねぎ等知恵と工夫で多くの地元の雇用に貢献されている姿に感銘を受ける。あっという間に1日が過ぎ、青い宇和海に夕日が眩しい。一路松山へ向かう。

’07.03.22 日本海の雄大な自然 島根県浜田市で語る会の開催 (島根県浜田市)

松山港から瀬戸内海をスーパージェットで広島港へ。そして車で一路島根県浜田市へ。折居海岸から見える日本海は雄大である。浜田市の宇津市長を地元三浦・佐々木市議と表敬訪問を。慶応の先輩の宇津市長は浜四津代表代行と同期生で、公明党の良き理解者でもある。地元重要無形文化財 石州半紙「西田和紙工房」を視察。紙漉き人西田誠吉氏の仕事場を訪れ、お話しを伺う。 水を扱う仕事であるが、寒いといい和紙が完成されるとの事。ご苦労の中から伝統の技術を継承されている姿が美しい。本日は7会場にて「山本ひろし語る会」を開催。美川公民館や三隅公民館などで大勢の方々が集われた。挨拶を含め、全員との握手も。途中、地元企業や島根県西部発達障害者支援センター等も訪問。浜田市の多くの市民の方との交流が出来、大変有意義な日であった。

’07.03.23 世界遺産登録目指す石見銀山遺跡の大田市へ(島根県江津市・邑智郡邑南町・川本町・大田市)

島根県浜田駅よりJRで江津駅へ。江津市田中市長を表敬訪問。福祉・教育分野でさらに公明党がリーダーシップを発揮して欲しい等、公明党への熱い期待を語られた。また知的障害者小規模通所授産施設「杉の子作業所」を視察。佐々木英雄所長(江津市手をつなぐ育成会会長)やスタッフ・親の方々と懇談を。障害者の方達が空き缶つぶし等の仕事を従事されているが、思うように仕事が少ない状況の改善を要望される。さらに邑智郡邑南町へ。石橋邑南町長などを訪問。その後川本町・美郷町など地元企業を訪問。
中国地方一の江の川がずっと流れている。悠久な川の水面に温かな日差しでキラキラと光り輝く。大田市でも地元石田市議と共に地元企業・高齢者介護施設などを訪問する。大田市は石見銀山が有名。世界遺産登録を目指し市ぐるみで取組んでいる。平日なのに多くの観光客が訪れていた。その石見銀山代官所跡で記念の写真を撮る。

’07.03.24 鳥取県中部地域で「山本ひろしと語る会」が盛大に開催される (鳥取県倉吉市・東伯郡琴浦町・北栄町・三朝町・湯梨浜町)

出雲駅から特急スーパー松風で倉吉駅へ。雨と風が強く吹く中、鳥取県中部地域を地元倉吉市鳥飼市議・高田市議達と共にまわる。高齢者介護の現場や地場の企業訪問をする中、「山本ひろしと語る会」を午前・午後・夜と5会場(大栄農村環境改善センター・倉吉体育文化会館・三朝町総合文化センター・湯梨浜町アロハホール等)で盛大に開催される。 参加された方々と全員の握手も。立ち見も出るなど天気の悪い中でも熱心に参加された方々に本当に感謝で一杯となる。元気をいただき、政治決戦の統一地方選・参議院選への力強い、集いとなる。

’07.03.25 「ゲゲゲの鬼太郎」の境港市から神話「因幡の白兎」の白兎海岸の鳥取市へ。(鳥取県境港市・鳥取市・鳥取八頭郡八頭町)

倉吉駅から米子駅・境港市へ。境港市は山陰地方は元より、日本海側では最大の水産都市である。日本の著名な漫画家・水木しげるの出身地であり、「ゲゲゲの鬼太郎」に登場するキャラクターの銅像がならぶ水木しげるロード、市が発行する住民票の写しの透かしにゲゲゲの鬼太郎に登場するキャラクターが使われており、米子駅と境港駅を結ぶ境線に「鬼太郎列車」が運転されていることでも有名である。その境港市で保守系後援会の集いで挨拶をする。
その後、境港市から鳥取市へ車で約2時間。途中神話「因幡の白兎(うさぎ)」の舞台となった有名な白兎海岸を通る。白砂の浜が続き、大変美しい海岸である。聞けば夏は海水浴でにぎわうそうだ。走る車から写真を。鳥取市内に入り、公明党県代表銀杏県議の事務所を訪問。その後銀杏県代表と八頭郡八頭町の地元企業を訪問。後援会の集いで挨拶をさせていただく。与党として地方の声を直接つなげて行動する公明党への大きな期待を寄せられていた。列車の時間の直前まで、鳥取市内の方々との懇談を続ける。

’07.03.26 香川県西讃地域の三豊市を訪問・懇談を(香川県三豊市)

本日は香川県西讃地域三豊市をまわる。三豊市は香川県の西部に位置し、愛媛県や高知県にも近い位置にあり、人口は7万3288人。温かな天候で山々に囲まれた豊かな田園風景に心が和まれる。三豊市高瀬町では「蘭’sGarden」を視察・懇談。井上社長の案内で蘭栽培の現場をまわる。建設会社からの転身で家族の方々と共に地域に根ざしながら推進されており、着実な経営をされていた。 三野町にあるミノツ鉄工(株)を訪問。クレーンの先端に装着し、浚渫作業や石炭や砂利などを掴んで荷揚げ作業を行うパーツをバケットというが、この分野では全国の約90%を扱う分野もあるという。工場など視察の後、従業員の方々に挨拶をさせていただく。中小企業で働く方々の支援に全力の公明党をお話しさせていただく。障害者作業所など地元の方々との懇談を続ける等、全力投球の1日だった。

’07.03.27 障害者福祉・高齢者介護の現場を訪問・関係者と懇談を続ける(香川県仲多度郡琴平町・丸亀市)

小雨の中、香川県仲多度郡琴平町・丸亀市の障害者親の会の方々・作業所などの施設・高齢者介護施設などを地元丸亀市内田市議・亀野市議達と視察・懇談を進める。丸亀市飯山町にある「野の花共同作業所」の大田順子代表と懇談。障害者の方々がパンやベーカリー等をつくり販売されている作業所。もうすぐ、社会福祉法人の資格をとられて、多角的に障害者の方の地域支援の取組みをされるとの事。障害者の方に優しい政治を求められており、今回の作業所への110万の補助金復活は本当に助かったお話しを聞き、公明党が緊急に対応した1200億円の予算が直接役立った事が確認でき、うれしく感じた。
社会福祉法人 鵜足津福祉会障害者支援施設 土器川タウンでは小松武志施設長に施設内を案内いただき、懇談を進める。また藪内琴平町議と共に聴覚障害者の方々や精神障害者の親の会の方と懇談・要望もお聞きする。手話通訳を交えての懇談会は、切実な皆様の困られている状況をお聞きでき、対応を進める事をお約束する。高齢者の介護支援するグループホーム「桃の木」や介護有料老人ホーム「ネムの木」 等も訪問。福祉の現場を駆け巡る日だった。

’07.03.28 「水の都」「川の街」広島市・中国地方の中心三次市を訪問(広島県広島市・三次市)

高松からマリンライナー・新幹線で広島駅へ。「水の都」「川の街」と呼ばれる広島市。太田川など街中をゆったり流れる川を何度も行き来しながら、広島市内の地元企業などを訪問・懇談を。途中、路面電車が市内を縦横無尽に走る姿に松山の路面電車を思い出す。 その後、中国地方の中心である三次市へ。支持者の方々の集いで挨拶させていただいた後、1人1人との握手を。温かい励まし・激励をいただき、本当に感謝する。車にて本日中に山口市に入る。

’07.03.29 山口県3箇所で公明党街頭遊説を実施/徳地の森で「森林セラピー」を体験(山口県山口氏・防府市・周南市・宇部市・山陽小野田市)

本日は公明党の街頭遊説を山口県の3箇所で開催する。 防府駅前では地元の石丸のり子県議と防府市議の参加で開催。 徳山駅では地元うえおか康彦県議と周南市議。 宇部市内のフジグラン前では地元小泉としはる県議と宇部市議の方々と行なう。公明党の実績と政策について街頭の皆様にお訴えをする。通行の人達や車の中から多くの声援をいただき、感激。30日から告示を迎える中、本番に望む皆様の熱気がひしひしと伝わってくる街頭遊説であった。

街頭遊説の前の早朝の時間、山口市徳地堀にある徳地の森で「森林セラピー」を体験する。森林のもつ癒し効果を科学的に解明し、健康づくりやリハビリテーションに役立てる活動が「森林セラピー」。徳地地域では森林を活用し徳地の森を「癒しの森」として「森林セラピー」を地域づくりに活かす取組みを進めている。山口市経済部 古川洋二林業振興課長、同じく経済部林務水産課 森林セラピー推進担当 近藤義則副主幹に案内していただき、地元山口市 村上市議・原市議達と「森林セラピー」を体験する。 大原湖周辺の愛鳥林エリアを歩く。天然生のアカマツと広葉樹が混在した自然の緑が眼前に迫る。野鳥のさえずり。湖畔の水辺の美しさ。木漏れ日が少し射しこむ中、つつじやさくらの花々など、清清しい空気と共に本当に癒される。 中国地域でいち早く「森林セラピー」基地の国の認定を受け、4月22日より「森林セラピー基地」としてオープンするという。ボランティアとして公募された森の案内人が市民をお迎えして案内するそうだ。ストレス社会の日本、こうした自然に接しながらの地域の取組みは大変重要である。

’07.03.30 統一地方選前半戦のスタート・勝利への第一声を/中小企業支援へ地元企業訪問を続ける (愛媛県松山市・今治市・西条市)

本日告示となり、統一地方選挙の前半戦の選挙戦がスタート。愛媛県での第一声の応援演説に向かう。公明党が「未来に責任をもつ政治」の旗印のもと人と地域が輝く社会を築く為にも、全員当選・完全勝利へ全力で取組む事をお訴えをする。多くの支持者の方々が集われ、断じて勝利するぞ!との強い思いが伝わってくる。
午後より今治市に移動。地元谷口・越智市議と共に地元企業を訪問。白石工業(有)では白石勇社長と懇談。工場で働く社員の方々に挨拶をさせていただく。さらに今治市石井・渡部市議と共に地元企業などを視察・訪問。西条市にある(株)ワシ屋グループの代表取締役 村上康社長と歓談し、記念の写真を撮る。中堅・中小企業の皆様が懸命な努力をされている姿に感銘する。公明党がさらに中小企業支援に全力で取組む事を決意する。

’07.03.31 桜が美しく咲き誇る愛媛県中予地域を駆け巡る(愛媛県西条市・今治市)

温暖な気候の中、愛媛県中予地域西条市・今治市を中心に地元企業・団体を訪問・懇談を重ねる。宅地建物取引業を営む方々より、業界の現状と課題等をお伺いする。公明党が与党として、積極的に支援をいただき、業界発展に寄与されている事の御礼と共にさらに与党としても地元のパイプ役としても頑張って欲しい旨の激励もいただく。様々な中小企業の経営者と懇談を進める。
途中、咲き始めた桜がいたる所に美しい。東温市の桜三里での桜は桃色と白の色鮮やかに咲いている。また山々に咲く桜の景色もいいものである。

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このページの最終更新日:11/17

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