東京
校長・教頭など管理職の方々(全管協)の要望を伺う(東京都)
全国教育管理職員団体協議会(全管協)の全国の代表の方々が公明党に要望活動に来訪。 全管協は校長、教頭など教育管理職が対象の協議会の全国組織。 石川会長(東京)、青木副会長(大阪)、佐藤副会長(徳島)等の皆様。下記要望内容 […]
みとよ青年商工会議所 創立60周年祝賀会(香川県観音寺市)
社団法人 みとよ青年商工会議所 創立60周年祝賀会が観音寺グランドホテルで開催された。 オープニングは、三豊出身の歌手・藤岡友香の迫力あるダイナミックな歌声。 藤原理事長の挨拶の後、小田副社長(加賀屋)の乾杯の後、懇親へ […]
みとよ青年会議所 創立60周年記念式典(香川県観音寺市)
社団法人みとよ青年会議所 創立60周年記念式典が盛大に開催された。 国家斉唱の後、「60周年のあゆみ」の映像でみとよJCの歴史が紹介される。 藤原理事長の素晴らしい挨拶。 来賓として、浜田香川県知事・白川観音寺市長、 横 […]
古(いにしえ)のさかいでロマンのまち!坂出の魅力(香川県坂出市)
坂出市市制施行70周年記念式の開会前に「古のロマンのまち さかいで~輝ける明日に向かって~」が上映された。 古のロマンを今に・・・・「6人」の偉人が興味深い。 【久米通賢(つうけん)】 ・「坂出塩田の父」塩田開発に生涯と […]
坂出市市制施行70周年記念式で挨拶(香川県坂出市)
坂出市(さかいでし)は、香川県北部のほぼ中央に位置する市で、人口54,855人(2012年4月現在)。 瀬戸内海に面し、瀬戸大橋の四国側玄関口に当たる。沿岸部にはかつて塩田も広がっていたが、塩業整理により廃止された。 塩 […]
「南海大地震において想定される被害と対策課題」講演(四国国道協会総会)(高知県南国市・高知市)
夕方 高知龍馬空港着。 平成24年度四国国道協会 総会に出席。 会場は旧土佐藩主山内容堂公の下屋敷跡の三翠園。 幕末の風情を感じさせる建物で本格的な武家屋敷としては、全国的に数少なく、重要文化財に指定されている。 総会で […]
「社会保障と税の一体改革における医療・介護・障害者福祉分野の拡充策について」ヒアリング・意見交換(東京都)
午前中、厚生労働部会が開催。 「社会保障と税の一体改革における医療・介護・障害者福祉分野の拡充策について」厚労省からヒアリング・意見交換。今後の参議院での論戦へ研鑽を深めた。 午後から高知県で開催される「四国国道協会総会 […]
第4回防災・減災ニューディール推進基本法検討PT(東京都)
第4回防災・減災ニューディール推進基本法検討PTが開催された。 災害から命を守り、日本経済を再生させる決定打となるのが、「防災・減災ニューディール」政策。 老朽化が深刻な橋や道路、公共施設など社会資本(インフラ)に対し、 […]
「被爆体験者」へ支援/谷合氏ら 原告団の要請受ける
<これまでの活動記録> 公明党の原爆被害者対策委員会(谷合正明委員長=参院議員)は27日、衆院第2議員会館で「全国被爆体験者訴訟原告団」の上戸大典団長らと会い、「被爆体験者」の支援に関する要望を受けた。 被爆体験者とは […]
平成24年度 全宅連・全宅保障の総会・懇親会(東京都)
公益社団法人全国宅地建物取引業協会連合会(全宅連)・全国宅地建物取引業保証協会(全宅保障)の総会・懇親会に出席。 伊藤博会長の挨拶の後、来賓あいさつ。 公明党山口代表が挨拶。 代表は、「今回の消費税法案の中で、住宅取得時 […]
被爆体験者を被爆者と認めて!訴訟不当判決に抗議(東京都)
全国被爆体験者訴訟団原告団の方々と懇談。要望を受ける。 代表 上戸副会長・岩永千代子事務局長、原告団の方々、平和フォーラム 福山代表らのメンバー。 全国被爆体験者訴訟は6月25日長崎地裁にて敗訴の判決が出た。 爆心地から […]
消費税法案 衆議院で可決・民主党57名反対(東京都)
本日の本会議で消費税法案・社会保障制度改革法案が賛成多数で可決された。 公明党は斉藤幹事長代行が賛成討論。 賛成363 反対96(民主党反対は57) 棄権・欠席19名 野田総理が政治生命をかけるといった重要法案に、与党 […]
障害者優先調達推進法成立に感謝!セルプ協・近藤会長(東京都)
全国社会就労センター協議会(セルプ協)の近藤会長・阿由葉副会長らが事務所に来訪。 「障害者優先調達推進法」成立の御礼と共に、今後の取組みについて意見交換。 近藤会長からは、「今回の法律は、セルプ協結成以来の宿願が実った事 […]
カネミ油症被害者の方々の救済法検討へ!(東京都)
厚生労働部会にて「ポリ塩化ビウェニル(PCB)等の摂取による健康被害の救済に関する特別措置法案」(カネミ油症被害者救済法)について法制局からヒアリング。 PCB等の接種で健康被害を受けた者に対し、医療費等を支給することが […]
