公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.1304

公明党再生へスタートの街頭演説に励ましの声 (香川県高松市・善通寺市)

早朝から高松市内の企業・団体や支持者の方々への挨拶まわりを進める。寝不足であるが、新生公明党スタートの決意でまわる。


高松駅前街頭


公明党の旗を掲げ、街頭演説


途中、高松駅で恒例の街頭演説を実施。公明党の旗を高く掲げ、捲土重来を帰し、再生への決意を訴えさせていただく。


反転攻勢へ街頭で訴え


「頑張って」と車中から手を振られる方・近寄って握手を求める方など本当に温かく応援いただき、勇気が沸いてくる。必ず公明党の旗が中央に高らかにたなびく日まで地道に頑張ってまいりたい。


善通寺市風景


夕方からは善通寺市へ。反転攻勢へ、頑張るのみ。



コメント

  • i.h より:

     今治県立病院精神科の精神病棟も閉鎖した模様です。
    私は急性期の状態を過ぎて安定している精神障害者(特に心身症・うつ病等)の障害者手帳を持つ人間(特に独身男性(女性も含め))の一般家庭への『家宅入室権』を提案したい。
     現代精神障害者は飲食店・喫茶店・本屋等でお金のあるときしか健常者と触れ合う機会がない。
     これは事実上の精神的牢獄であり、昔の座敷牢の延長でしかない。
     さまざまな問題をクリアしなければならないが基本的に『家宅入室権』を構築しなければ『障害者の自死』という根本的命題は解決しない。

  • 井門弘道 より:

     今治県立病院精神科の精神病棟も閉鎖した模様です。
    私は急性期の状態を過ぎて安定している精神障害者(特に心身症・うつ病等)の障害者手帳を持つ人間(特に独身男性(女性も含め))の一般家庭への『家宅入室権』を提案したい。
     現代精神障害者は飲食店・喫茶店・本屋等でお金のあるときしか健常者と触れ合う機会がない。
     これは事実上の精神的牢獄であり、昔の座敷牢の延長でしかない。
     さまざまな問題をクリアしなければならないが基本的に『家宅入室権』を構築しなければ『障害者の自死』という根本的命題は解決しない。