平成30年徳島慶應倶楽部総会が徳島市内ザ・グランドパレスにて28日夜、開催されました。
総会の1部で、徳島慶應慶應倶楽部80周年記念シンポジウム。
登壇者は原田弘也君(昭和33年経済)、橘秀紀君(昭和42年政治)、安達公嗣君(昭和42年商)。
司会進行 吉見誠記理事長(昭和55年商)で慶応義塾の学生時代の様子や今後について、先輩達の貴重な話しをお聞きしました。
総会では、塾歌斉唱・三木康弘会長(昭和62年法学部政治学科卒)の開会挨拶スタート。司会進行は岡本真一郎事務局長(平成5年経済学部卒)。
行事報告。本年も8月13日の阿波踊りに塾員・塾生合同阿波踊り「慶應義塾連」が出場します。昨年は100名以上が出場。
森本副会長(昭和41年法学部卒)の音頭で乾杯。
懇談後、挨拶。西日本豪雨被害の状況や対策など報告、多くの人々と懇談、要望も伺いました。
最高齢の原田先輩(昭和33年経済学部卒)は24日、86歳の誕生日。大変お元気です。
新入会紹介では、徳島インディゴソックスで活躍し、本年のプロ野球ドラフトにかかるであろう谷田成吾君(平成28年商)らフレッシュなメンバーが登壇。
慶應同窓の大勢の皆様と懇親を深める事となりました。いつも大変にお世話になり、ありがとうございます。