公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党
No.4286

広島難病団体連絡協議会主催「第19回市民と交流の集い」 12団体患者・家族の体験発表(広島県広島市)


市民と交流の集いで挨拶


挨拶


後藤会長


広島難病団体連絡協議会主催「第19回市民と交流の集い」が広島市内にて開催されました。(24日)
広島難病団体連絡協議会(広難連)は平成3年スタートし、23年目に入り、5団体・会員数1700名の団体で構成されています。
広難連 後藤淳子会長の挨拶の後、来賓として難病支援の取り組みで挨拶。国会議員では私一人。公明党から田川県議・日下県議、渡辺広島市議が参加。


ミオパチーの会オリーブ


小児糖尿病


難病患者の方々から(ALS)


第1部の講演会は「難病患者が本音で語る~今、私が思うこと~」と題し、12団体の患者や家族の方々が赤裸々に思いを語られました。
ALS、無力症、パーキンソン病、小児糖尿病、ミオパチー、希少難病(RP)など等。現状と要望の声を伺いました。


アトラクション 「げんきなこ」ミニコンサート


第2部はアトラクション「げんきなこ」ミニライブ。
パーキンソン病の夫「元気」とその妻「きなこ」夫婦による音楽ユニット。

大会は
1.難病患者が安心して暮らせる環境づくりをしよう!
2.難病患者の声を施策づくりに反映させよう!
とのアピールを全員で採択され、閉会となりました。
本日の大会での声を、今後の難病施策の反映につなげてまいります。



コメント

  • F より:

    国会でのご活躍を拝見いたしました。
    庶民の側に立ち、弱者のために奮闘されている様子をみて、
    大変感動いたしました。
    これからも頑張って下さい。

  • t.t より:

    障害者のプロジェクトの実施読みました。ただ、民主党が与党になり第二次予算の見直しをしている中、これらの予算も無くのではと危惧しています。残さなくていけない物をしっかり訴え下さい。但し、正直、民主党のマニフェスト実績第一主義で現実を重視しない状態中、不安ばかり募ります。韓国語を作った大王の一人の民の為の心を公明党は持ち続けて下さい。

  • you より:

    本当に素晴らしいの一言!

  • o より:

    初めまして.昨年夏より小まめな発信ブログを読ませていただいております。いつも真面目に誠実に.力強くフル回転の行動と責任感有る発言と発信に安心と信頼を感じています。
    これからも公明新聞.ブログを拝見して参ります。これからも山本議員の無事故と!安全を家族と共に.祈っております!
    心は20代より

  • 大瀬しょう子 より:

    5,13参院予算委質疑をワンセグで拝聴致しました。
    菅政権の愚かさと不誠実さは,知れ渡るところで…締めくくりの代弁に感謝いたします。国会議員にしか出来ない事を最近やっと知るところです。
    そして高齢者障がい者みなさま,全ての国民と住民のためにご尽力いただいている事に感謝し,山本博司議員と公明議員皆さま方の健康と無事故を祈っております。自分に何ができるかを,考えてまいります。