5日午後「バリアフリー法改正に向けた集いPART2~世界基準のレガシーを!東京2020オリパラ時代のバリアフリー法改正~」が衆議院議員会館で開催。

2017年11月のPART1に続き、いよいよ国会審議が始まる4月に多くの方々が参加。

2006年バリアフリー法が施行されてより、12年ぶりの改正が検討されています。2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた今が大きなチャンスで、世界標準のバリアフリー改正が求められています。

公明党を代表して、バリアフリー法改正の公明党PTの視察、団体ヒアリング等を通じて法案に反映した事などお話ししました。

また主催者のNPO法人DPI日本会議 平野みどり議長はじめ愛媛県松山市の自立生活センター星空 井谷重人代表らが事務所を来訪。意見交換。