iPS細胞・世界初の臨床研究の現場視察。高橋政代先生らと意見交換(兵庫県神戸市)
理化学研究所を公明党再生医療推進PTとして視察。 ・川合理事から理化学研究所の概要の説明。 ・発生・再生科学総合研究センター竹市センター長からセンターの概要紹介。 iPS細胞研究について笹井グル―プディレクター・高橋政代 […]
震災からの復興!神戸医療産業都市を視察【医療再生推進PT】(兵庫県神戸市)
東京駅から新幹線のぞみ号で神戸へ。さらにポートライナーで医療センター駅へ。 公明党再生医療推進PT(渡辺座長)として、再生医療の現場である理化学研究所(神戸市)などを視察。 まずキメックセンタービル10階展望台にて、神戸 […]
「全ての人に義務教育を!」全国夜間中学校研究会の要望(東京都)
党文部科学部会を開催。全国夜間中学校研究会の須田副会長らと夜間中学の現状と課題について意見交換。 さまざまな事情で義務教育を修了できなかった人が多くいる。市長村に設置義務がないため夜間中学の設置が進んでいない。 憲法や国 […]
公共交通・司法の分野での差別禁止を検討【与党障害者の差別禁止に関する立法措置WT】(東京都)
早朝8時から「与党障害者の差別禁止に関する立法措置ワーキングチーム(WT)」の4回目の会合が開催された。今回は、公共交通や司法などの分野での障害者の差別・合理的配慮など各省からヒアリングを進め、意見交換。 【討議内容】 […]
中四国9県の社労士会長が桝屋副大臣に要望(東京都)
午前中、全国社会保険労務士政治連盟 堀谷会長・以下中国四国9県の社労士会長が厚労省桝屋副大臣の下来訪。 社労士会の要望を持たれ、意見交換を進める。 社労士法の改正も含め、年金・雇用など課題や要望など忌憚ない意見交換の場と […]
文教予算・教育制度等に関する要望(東京都)
全日本教職員連盟の地下副委員長(香川県教職員連盟委員長)、木下事務局次長らが事務所に来訪。 文教予算や教育制度の要望を伺う。 【要望内容】 1.教育現場に計画的・安定的に教職員配置が行われるよう、教職員定数改善計画を策定 […]
「持続可能な経済社会と社会保障の在り方について」参考人質疑(東京都)
午後「国民生活・経済・社会保障に関する調査会」が開催された。 テーマは、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」について2人の参考人(クレディ・スイス証券 チーフエコノミスト白井造道氏・大和総研調査提言企画室長 鈴木準氏 […]
障がい者の差別禁止へ!与党ワーキングチーム(東京都)
本日は「与党障害者の差別禁止に関する立法措置ワーキングチーム(WT)」の3回目の会合が開催。 教育分野における障害者差別禁止の論点や課題など議論。 特に就学先決定の在り方、教育における合理的配慮の提供など意見交換を進めた […]
いじめ問題解決へ!水谷修氏講演(東京都)
文部科学部会・いじめ問題等検討PT合同講演会が開催された。講師は「いじめ問題について」教育評論家 水谷 修氏です。 現場をまわり体験を通じた講演は大変説得力があり示唆に富む内容。 (講演の骨子) 【文科省のいじめの定義】 […]
介護の現場視察!「定期巡回・随時対応サービス」(東京都足立区)
足立区内の介護サービス事業所を薄井足立区議と訪問。(株)メルフィスの西村氏やジャパンケアサービスの皆様と意見交換。 「定期巡回・随時対応型訪問介護看護」の現状・課題・要望を伺う。 現在利用者20人。 (課題・要望) ・ケ […]
全犠牲者の冥福と東北の大復興を祈る!東日本大震災2周年追悼式(東京都)
東日本大震災から2年。 本日は、国立劇場で開催される政府主催の東日本大震災2周年追悼式に出席。 2時46分に追悼の祈り。 犠牲になられた方々のご冥福を心から祈り、そして一日も早い復興をめざし、被災者が希望を持てるよう取り […]
最大の被災都市から世界の復興モデル都市石巻を目指して!第4回復興支援会議(宮城県石巻市)
石巻市市役所本庁にて、公明党第4回復興支援会議を開催された。市役所の壁に愛媛県三島高校書道部の励ましの書があり、温かな気持ちになる。 石巻市笹野副市長はじめ、市の幹部の方々と公明党議員団との意見交換。 石巻市の復旧・復興 […]
「未来へ向かって ふるさと(孤崎浜)を明るく希望へ!」(株)宮城県孤崎水産6次化販売の挑戦(宮城県石巻市孤崎浜)
井上幹事長ら石巻グループは、宮城県牡鹿半島の孤崎浜へ向う。リアス式海岸の半島を小型バスで移動。強風で荒い波が立つ。 孤崎浜は牡鹿半島の南側に位置し、太平洋の暖流と寒流が交わり、緑豊かなミネラルの恩恵を受け、牡蠣の養殖が盛 […]
哀悼の祈りと復興加速への決意!!「がんばろう!石巻」の前で誓う(宮城県石巻市)
仙台市から石巻市へ。井上幹事長以下国会議員・地元県議・市議のメンバーで視察。初めに「がんばろう!石巻」の看板前で追悼の祈りを捧げる。 多くの方々が祈りに来られており、この看板が大きな希望のシンボルにつながっいる事を改めて […]
