公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

タグ ”茨城” がつけられた記事

No.2849

福山市「のばらの会」(発達障がい者の家族の会)の方々と懇談(広島県福山市)

早朝、松江駅から特急やぐも号で岡山駅・新幹線で福山駅へ向かう。 福山市内にて、のばらの会(発達障がい者の家族の会)高橋代表ら会の皆様と懇談。要望を伺う。 広島県の尾熊県議も同席。 (下記要望内容) 1.発達障がい者手帳の発行 2.就労について、ジョブコーチの人数贈など支援の充実 3.相談支援体制の整 4.親亡き後の安心して暮らせるグループホームの建設 5.発達障がい者向けのホームヘルプサービスの体……つづきを読む

No.2848

松江市内で国政報告会 (島根県松江市)

夜、松江市くにびきメッセ国際会議場で、国政報告会が開催された。 三島県代表の挨拶の後、国政報告。(下記内容) 震災対策・第3次補正予算・関連法案・消費税とTPP・4年間の国会活動の取組み(障がい者施策・離島振興施策)・3つの50周年と公明党勝利へ その後自由な質疑応答。(下記質問項目) 1.発達障がい児の教育分野の拡充 2.公明党のエネルギー政策 3.原発の再稼働などの今後等。 寒い中、大変大勢の……つづきを読む

No.2822

被災した東海村立東海中学校を視察(茨城県東海村)

茨城県東海村立東海中学校を文教科学委員会で視察。 震災の被害で、校舎の柱や壁が破損。普通教室、特別教室が使用できなくなり、600名の生徒は、学年毎に別々の場所で授業を受けていた。 現在、校庭に応急仮設校舎を建設し、2学期からは同じ敷地で授業を受けている状況。 学校内の被災状況を見学。震度6強の破壊力に驚く。 仮設校舎で授業を受けている生徒達の様子なども見学。 見学後、高橋東海村教育長・白井東海中学……つづきを読む

No.2821

文教委員会で特定先端大型研究施設(J-PARC)視察 (茨城県東海村)

文教科学委員会として、茨城県東海村へ。 東日本大震災で被災した特定先端大型研究施設の復旧状況や被災後の学校教育の現場を調査の目的で視察。 最初に茨城県東海村にある特定先端大型研究施設(J-PARC)へ。 大強度陽子加速器施設(JーPARC)は世界最高レベルのビーム強度を有する陽子加速器施設。 今回の震災で大きな被害(被害総額約200億円)を受け、現在復旧作業中。 平成24年1-3月頃利用運転再開を……つづきを読む

No.1990

患者数200万人・線維筋痛症を救って!友の会で (東京都)

「今すぐ対策を!患者数200万人・線維筋痛症の実態」NPO法人線維筋痛症友の会の主催で開催された。公明党から坂口副代表はじめ大勢の公明党国会議員が出席。約2時間の会合に最後まで参加する。 東京医科大学総合研究所所長 西岡久寿先生が「線維筋痛症の病態と問題点」のテーマで講演。また30代から60代の患者4人が切実な訴えがあった。 1.線維筋痛症とは:原因不明の難治性の全身的慢性疼痛。 全身に激しい痛み……つづきを読む

No.1963

農作業事故を減らせ!クボタ筑波工場視察(茨城県つくばみらい市)

農林水産部会(石田部会長)の視察で、茨城県つくばみらい市のクボタ筑波工場へ。 農作業中の事故で毎年400名が死亡されており、10年間減っていない。内3割が乗用トラクターが占める。 農林水産部会のクボタ工場視察は安全をどう確保し、農業機械の事故をどう減らすか。との目的で実施。 国会議員以外に地元田村茨城県議、小野・山本つくば市議が同行。 (株)クボタ 吉岡工場長から会社や筑波工場の概要紹介の後、稲垣……つづきを読む

No.496

国民の目線で改革進める/浜四津代行「政策実現の党」の成果強調/愛媛でフォーラム

 <これまでの活動記録>  公明党の浜四津敏子代表代行は1日、愛媛県松前町で開かれた党県本部女性局(藤本公子局長=松山市議)主催の「女性フォーラムイン愛媛」に出席し、あいさつした。  浜四津代表代行は、公明党が連立政権に参加して8年を経過したことに触れ、児童手当制度や奨学金制度の拡充、政治とカネの規制強化、アレルギー対策など、公明党がリードして実現した実績を紹介。その上で、「公明党は一貫して庶民の……つづきを読む

No.475

小児救急「土浦協同病院」の現場(NICU,ドクターカーなど)を視察(香川県・茨城県土浦市・東京都)

早朝の便で高松空港から東京へ。機上より富士山が見える。朝の清清しい富士山は久しぶりである。東京の参議院議員会館で午前中の仕事を終え、茨城県総合病院土浦協同病院へ公明党救急医療対策本部として視察に伺う。浜四津代表代行や地元県議・市議の皆様も参加される。藤原院長や渡部小児科部長など病院側の方より病院の小児救急・周産期医療の概要を説明を受け、意見交換を進める。 2006年の小児救急患者が2001年と比較……つづきを読む