公明党 参議院議員 山本ひろし

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タグ ”てんかん” がつけられた記事

No.7676

てんかん診療体制整備の継続を要望(党PT、部会に日本てんかん協会から)(東京都)

私が座長を務める公明党てんかん対策プロジェクトチームと厚生労働部会は4日参院議員会館にて日本てんかん協会の田所裕二事務局長・中村千穂(東京都支部事務局長)さんから2019年度予算編成に向けた、てんかん診療体制の整備などで要望を受けました。 田所事務局長は、てんかんの地域診療連携体制の整備事業について、「専門医療のネットワークを構築するために来年度も継続して実施すべき」と述べられました。 【以下要望……つづきを読む

No.7647

「てんかんへの理解と地域医療体制の充実を!」日本でんかん協会 愛媛支部石井代表と意見交換(愛媛県松山市)

24日早朝の便で羽田から松山坊っちゃん空港へ。松山市内にて、公益社団法人 日本でんかん協会 愛媛県支部 石井光伸代表と懇談。地元の太田幸伸松山市議が同席。 公明党てんかん対策推進PT座長として、2年間の視察やヒアリング活動、菅官房長官への27項目の提言そして平成30年度予算への反映などデン間対策を進めてきました。 本日は石井代表から愛媛県の課題、要望等伺いました。 地域医療体制の充実 ・てんかん専……つづきを読む

No.7608

「てんかんのある人の医療と福祉の向上を求める会議」(東京都)

4日、「てんかんのある人の医療と福祉の向上を求める会議」が衆議院第二議員会館で開催。 主催は公益社団法人日本てんかん協会。梅本里美会長から挨拶。全国から77,665筆の請願署名が集りました。 「てんかんのある人とその家族の生活を支える請願書」の趣旨・項目説明の後、全国の参加者から切実な声をお聞きしました。 公明党から横山信一てんかん対策推進PT事務局長と共に出席。 てんかん対策推進PT座長として、……つづきを読む

No.7381

「世界てんかんの日」2018記念イベントで挨拶(東京都)

12日都内で開催された「世界てんかんの日」2018記念イベントに参加。 公明党てんかん対策推進PTの座長として横山信一事務局長(参議院議員)と共に出席。 WHO(世界保健期間)は2015年の総会でてんかんに対する特別決議が採択され、てんかんに関する理解の向上と啓発活動を重視。 2015年から2月第2月曜日は「世界てんかんの日」に定められ、世界中で啓発イベントが始まりました。 今回は日本では3回目。……つづきを読む

No.7031

「てんかん対策 全国展開!」都道府県に専門病院。「てんかん対策の推進に向けた提言」への取組み状況ヒアリング(党てんかん対策推進PT)(東京都)

22日午前、公明党てんかん対策推進PT(座長:山本博司参院議員)が参議院議員会館で開催されました。 2016年5月てんかん対策推進PTを設置してから、てんかん協会やてんかん学会などヒアリングや視察などを通じて活動を推進。2017年5月菅官房長官には、「てんかん対策の推進に向けた提言」を提出しました。提言は100人に1人が発症するとされる、てんかんについて、十分に整備されていない医療体制や社会的支援……つづきを読む

No.6821

「てんかんのある人の医療と福祉の向上を求める会議」(東京都)

5日、「てんかんのある人の医療と福祉の向上を求める会議」が衆議院第二議員会館で開催。 主催は公益社団法人日本てんかん協会。新体制となった梅本里美会長から挨拶。全国から47,351筆の請願署名が集りました。 請願趣旨・項目説明の後、全国の参加者から切実な声をお聞きしました。 公明党から横山信一てんかん対策推進PT事務局長と共に出席。 てんかん対策推進PT座長として、PT発足の経緯、1年間の活動、5月……つづきを読む

No.6807

「てんかん対策の推進に向けた提言」菅官房長官へ!(党てんかん対策推進PT)(東京都)

25日、公明党てんかん対策推進プロジェクトチーム(座長:山本博司参院議員)として、菅官房長官に「てんかん対策の推進に向けた提言」を提出致しました。 2016年5月にPTを設置し、1年間てんかん協会やてんかん学会などのヒアリングや視察など通じて、てんかん対策の推進に向けた活動を進めてまいりました。 このたび「総括・医療・教育・生活雇用・交通安全・災害対策・社会への啓発」27項目にわたる内容の提言をま……つづきを読む

No.6743

「難知性てんかんの実情は?」患者家族会の声伺う(党てんかん対策推進PT)(東京都)

私が座長を務める公明党てんかん対策推進プロジェクトチーム(PT)の第9回目の合同会議が11日、参議院議員会館で開催されました。 難知性てんかんに関して、ドラベ症候群とウエスト症候群それぞれの患者家族会から実情を伺いました。 両患者家族会は保育所や幼稚園への入園拒否の改善や、家族が緊急時に使用できる新薬の早期承認を要請。 ドラベ症候群では、「保育所や学校などでの発作時の緊急薬使用が拒否されないように……つづきを読む

No.6731

静岡てんかんセンター・神経医療センターを視察(党てんかん対策推進PT)(静岡県静岡市)

4日、公明党てんかん対策推進プロジェクトチーム(PT)の座長を務める私と事務局長の横山信一参議院議員と静岡県にある独立行政国立病院機構 静岡てんかんセンター・神経医療センターを視察。 井上有史院長(全国てんかんセンター協議会代表)・久保田先生らが病院の慨要説明や施設内を案内。 「小児病棟と成人・外科病棟・中央脳波検査室」では、脳波ビデオ同時記録検査や外科治療の様子を伺いました。 「てんかん児の療育……つづきを読む

No.6701

「てんかんの理解と医療充実が必要」てんかん学会大澤理事長ら(党てんかん対策推進PT)(東京都)

公明党てんかん対策推進プロジェクトチーム(PT、座長=山本博司参院議員)は14日、参院議員会館で会合を開き、日本てんかん学会の大澤眞木子理事長、日本医科大学武蔵小杉病院(てんかん診療拠点機関)脳外科神経外科講師・医長の太組一朗氏が講演しました。 大澤理事長は、てんかんについて「乳幼児期と老年期で発症しやすく、生涯を通し発症する割合は約3%。ありふれた病気だ」と強調。 医師の間でも正しい知識が共有さ……つづきを読む