本日は広島県3会場で新年賀詞交歓会が盛大に開催された。尾道市では初めての賀詞交歓会。尾道市・三原市を中心に政財界など来賓が大勢参加。是非毎年開催を望むと来賓の亀田尾道市長の声も。呉市会場と広島市会場には太田代表が参加。呉市会場では太田代表との2ショット記念撮影。呉市には大和ミュージアムがあり、戦艦「大和」の模型もあり、多くの観光客で賑わっている元気な地域。広島市の会場では600名を超え、政財界、文化人など多数の来賓が出席。どの会場も公明党への大きな期待が多彩な各層からの参加者に現れていた。



本年の政治決戦勝利へ統一地方選・参議院選候補を代表して決意を披瀝。
太田代表の挨拶は聞いていて惚れ惚れする内容と大迫力であった。

最初が国木田独歩の「日の出」の短編小説を引用する出だしである。元気になる話し。そして新しい公明党について「とにかく現場に入り、困っている人、1番大変な人の側に立って闘う党が公明党である。」「日本の未来に責任をもつ党が公明党」その先頭に立って闘う決意である。と本年の太田代表の決意を披瀝された。「また日本は今、少子高齢化、安全、安心の社会の崩壊、グローバリゼーション・環境問題などの重要問題に直面している。こうした構造変化に対して、真正面から取組まなければいけない。」そして具体的な公明党の実績について分かりやすく0歳・30歳・60歳・90歳の年代から実績を紹介し、「人生全てに安心してサポート・支援しているのが公明党であると結論された。」太田代表の挨拶に参加された方々も異口同音にその力強さと素晴らしい内容に賛嘆されていた。私も全力で闘う事を誓う。