三次市議選(4月14日投票)が7日スタート。公明党から新人「片岡ひろふみ」候補と現職「中原ひでき」候補2人が立候補。

三次市は、中国地方の中心部に位置し、江の川の支流が三次盆地で合流するため、古くから山陰-山陽を結ぶ文化・経済・交通の要衝の地として機能してきました。人口4万8303人(2024年3月現在)

「片岡ひろふみ」候補は地元で米穀販売業を経営。人望厚く、三次青年会議所の理事長に推される。夏を彩る市内最大イベント「三次きんさい祭」の実行委員長を務めたことも。

2児の父で、小・中高校のPTA会長として教育環境整備に貢献。 子育て支援拡充や地域経済の活性化、誰もが安心して暮らせる福祉の充実を掲げ、市政に新風を巻き起こします。

「片岡ひろふみ」候補に大切な1票をお願い致します。公明党2人全員当選へ全力投球してまいります。ありがとうございました。