公益社団法人 日本バス協会 新年賀詞交歓会が18日午後、経団連会館で開催。公明党から山口代表以下大勢の衆参国会議員が参加。
日本バス協会は、全国の約2,300のバス事業者からなる団体で、都道府県のバス協会とともにバス事業の健全な発展に努めています。

愛媛在住の清水一郎会長の挨拶。山口代表は「インバウンド回復の流れをさらに盛り上げて、バス業界が発展するよう「全力を挙げる」と述べました。

中国・四国地域の一畑バス(株)吉田伸司社長(島根県松江市)、サンデン交通(株)竹重秀敏社長(山口県下関市)、広島電鉄(株)椋田昌夫社長(広島県広島市)、伊予鉄バス(株)竹中由紀夫専務(愛媛県松山市), 徳島バス(株)金原克也社長(徳島県徳島市)、JR四国バス(株)高須賀浩社長(香川県高松市)など大勢の皆様と交流を深める事となりました。

バス業界発展の為に、全力で応援してまいります。