公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

No.1758

離島振興へ!全国離島振興協議会離島振興懇談会(東京都)

本日午後愛媛県(上島町など)・香川県(直島町)の離島の市町長が来訪され、離島振興の要望を伺う。 また同じく愛媛県石橋宇和島市長、清水愛南町長が来訪。四国の高速道路整備の要望(政策提言)を伺い、意見交換をする。 夜は全国離島振興協議会離島振興懇談会に参加。 高野会長(佐渡市長)の挨拶の後、懇親会に。離島振興法制定へ向けて全力で取り組む旨の挨拶をさせていただく。 鳥羽市木田市長・江田島市田中市長・笠岡……つづきを読む

No.1757

委員会で「雇用・ひきこもり・発達障がい支援」を質問(東京都)

厚生労働委員会では最初に雇用対策で質問。 中でも実習型雇用支援事業が5月10日で取り扱いが変更され事業者、求職者からも苦情が殺到。今までは雇入れた企業に100万円。実習型雇用で1人月10万の助成があり、評価が高い事業。しかしハードルを高くした点を糾弾。改善など大臣に訴えた。 Ⅰ.雇用対策について 1.緊急雇用対策の平成21年度の実績はどのようなものか。 2.緊急人材育成・就職支援基金の中にあった、……つづきを読む

No.1756

子宮頸がんから命守れ/公明が予防法案を提出/ワクチン接種、検診 全額国の補助で実施

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 <これまでの活動記録> 公明党の山口那津男代表、浜四津敏子代表代行、松あきら副代表(女性委員長)らは31日、子宮頸がんの確実な予防を図るため、公明党独自の「子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案」を参院に提出した。木庭健太郎参院幹事長、渡辺孝男厚生労働部会長、山本博司 の両参院議員が同席した。 子宮頸がんは、わが国で年間1万5000人が罹患し、3500人が死亡していると推計され、近年、若い……つづきを読む