公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

No.577

「道路特定財源の暫定税率廃止の影響」について街頭演説と政策勉強会を実施(香川県高松市)

早朝高松駅にて恒例の街頭演説を実施。臨時国会の国政報告と共に、1月18日から始まった通常国会で争点となる道路特定財源の暫定税率維持について必要性や廃止した場合の影響性についてお訴えをする。午前中は高松市内の各種団体や福祉施設・地元企業を竹内高松市議と共に廻り、御礼と共に要望等お聞きする。 午後からは公明党香川県本部にて香川・愛媛・徳島の議員の皆さんと共に政策勉強会及び国政報告等の意見交換を進める。……つづきを読む

No.576

暫定税率の堅持めざす/斉藤政調会長 政局優先の政治許されぬ/党島根県本部が賀詞交歓会

 <これまでの活動記録>  公明党島根県本部(三島治代表=県議)の賀詞交歓会が27日、島根県松江市内で盛大に開催された。これには斉藤鉄夫政務調査会長、桝屋敬悟衆院議員、谷合正明、山本博司の両参院議員らが出席した。  斉藤政調会長は道路特定財源について、道路整備の精査を前提に「地方の活性化のために必要なものは必要」と強調し、暫定税率の堅持をめざす考えを強調した。  また民主党が、暫定税率維持などを盛……つづきを読む