公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

2006年12月の記事

No.74

火の用心・西柿の木坂町会活動に参加(東京 目黒区)

年末恒例の防災・防犯無事故への町会活動「火の用心」に参加。西柿の木坂町会副会長として参画。この時期、毎年参加し、15年以上続いている。鈴木町会長など役員の方々との久しぶりの再会に話しがはずむ。永年、地域貢献に取組まれている方々は本当にお若くて元気。寒さなど吹き飛んでしまう。「山本さんも頑張って」と力強く励まされる。

No.73

国会議事堂・渋谷の街を(東京)

1日東京。永田町の国会議員会館へ。公明党太田代表などに挨拶。明年の決意をお伝えする。晴れ渡る空に国会議事堂が悠然とそびえ立つ。 日本の政治の中心。東京。押し迫った年末・ 渋谷の街も人々があわただしく行き交う。 明年の政治決戦、断じて大勝利を。

No.72

鳥取で故郷・八幡浜高校同窓の偉大な先輩と会い、感激(鳥取県)

26日、夜 元鳥取大学学長で現在財団法人 とっとり政策総合研究センター理事長の道上 正規氏と会い懇談。道上理事長は私の故郷と同郷(愛媛県)で同じ高校(八幡浜高校)で大変びっくり。共通の知人も知っており、懐かしい地名も飛び出す等、和やかに懇談。また鳥取大学学長時代IBMの天城ホームステッドで開催されていた天城学長会議に出席される等、IBMの方との交流も多い。鳥取を軸に広範囲での文化・学術・地域貢献に……つづきを読む

No.71

壮大な鳥取砂丘の風景に感嘆!(鳥取県)

26日、鳥取砂丘イリュージョン実行委員会 米澤至明会長と会い、「鳥取砂丘の保護と利用について」懇談。壮大な砂丘の上に立つと素晴らしい景色に感嘆。東西16キロ、南北2キロに広がる砂丘。毎年7月には延べ2000人近い方がボランティアで清掃や雑草とり等、自然の砂丘も守る取組みをされている。 鳥取砂丘イリュージョンも本年で4回目。毎年観客数が増え、市民や帰省客も楽しみのイベントになっている。米澤会長達の実……つづきを読む

No.70

光輝く「鳥取砂丘イリュージョンⅣ」へ(鳥取県)

高松駅から岡山経由スーパーいなば号で鳥取へ。夜の鳥取砂丘を訪問。銀杏県代表(鳥取県会議員)と同行。本年4回目となる「鳥取砂丘イリュージョンⅣ」。昨年は6万人が光のイルミネーションを楽しんだという。眩い光と音楽が幻想の世界を演出。満天の空にはオリオン座の星などが輝き、自然の砂丘とのコントラストが素晴らしい。鳥取砂丘を多くの方に楽しんでもらおうとの取組み。米澤実行委員長等ボランティアの方々と懇談。裏方……つづきを読む

No.69

クリスマスイブ 高松駅・岡山駅前のイリミネーション

本日は香川県仲多度郡まんのう町・善通寺市・坂出市などを廻る。まんのう町で近くの方と懇談・写真を。素朴で純朴な方々の笑顔がすてきである。暖かな太陽の日差しを浴び、充実の1日を過ごす。 クリスマスイブの日。高松駅そして岡山駅のイリミネーションそれぞれが光とライトアップに照らされて眩しい。

No.68

妻の実家・善通寺市を訪問(香川県善通寺市)

妻の実家である善通寺市へ。街並みがきれいで素朴な自然が大好きである。子供を連れて帰省した頃がなつかしい。田んぼのあぜ道。澄んだ川。赤とんぼをおっかけた野原。懐かしい善通寺の方々との交流。 ポスターを貼っていただいていた太田さん宅で写真を。五岳山に夕日が。人の温かさと自然の美しさに満喫した1日だった。

No.67

山口県周南市・下松市・光市訪問

新幹線で福山駅より徳山駅へ。山口県の下松市の社会福祉法人 松星苑。知的障害者更生施設第1・第2しょうせい苑を視察・訪問。(上岡県会議員同行)陶芸・染職などの作業活動や各施設を見学。障害者自立支援法の影響等様々懇談。公明党が要望し特別対策(2008年までに国費で1200億)が2006年度補正予算と2007年度予算に盛り込まれる事を訴える。特に利用者負担の軽減や事業の安定運営の為の激変緩和措置等の対策……つづきを読む

No.66

-多くの励ましとステキな出会い-(広島県福山市・府中市訪問)

本日も福山市北部・東部地域そして府中市を駆け巡る。多くの方々と会い、励まされ、勇気づけられた1日となった。 福山市千田町小川会場前 ・ 駅家町梨木会場前で写真をとる。 府中市では堤恵子さん・友彦君親子と出会う。 明るい笑顔のステキな友彦君の姿に感激。また友彦君をずっと支え続けてきた恵子さん。言葉では言い尽くせない苦難を乗り越えながら今も親子で多くの方々に希望と勇気を与えている姿にただ感動。

No.65

福山城からのスタート(広島県福山市)

新大阪駅から新幹線で福山駅へ。 駅の近くにすぐ福山城が美しくそびえている。「日本一新幹線の駅に近い城」との事。1619年(元和5年)水野勝成が備後10万石の領主となって築いた城。春の桜の季節には500本を越える桜が咲き、花見客でいっぱいになるという。 そこから本日のスタート。南部地域を中心に廻る。支持者の方々の真心の応援に頭が下がる。氷川きよしの”きよしのズンドコ節”の替え……つづきを読む