公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

No.9736

「新型コロナの影響・調査」①地域医療の拠点・周南市立新南陽市民病院を視察(山口県周南市)

7日午前、周南市立 新南陽市民病院を上岡康彦県議、2人の周南市議(金子ゆうこ・江崎加代子)と共に視察。 松谷朗院長、新開病院長代行、永富看護部長らの案内で病院内を視察し、意見交換。 周南西部地域の中核的医療機関として2次救急医療を担っている真南陽市民病院。 新型コロナ対策の発熱外来、PCR検査体制など見学。防護服を実際、着用しての実体験も。 発熱外来設置や検査体制の為に必要な費用が迅速に対応され、……つづきを読む

No.9735

「不妊治療の実情と保険適用の課題点について」加藤レディースクリニック加藤院長と懇談(東京都)

6日夕方、厚労副大臣室に加藤レディースクリニック加藤恵一院長が来訪。「不妊治療に関する保険適用導入の課題点」で意見交換。 公明党不妊治療等支援推進PTの事務局長の佐々木さやか参議院議員、里見りゅうじ参議院議員が同席。 加藤レディースクリニックでは先代の時代から20年以上不妊治療を進め、約4万人の治療を。現在20人を超える医師が勤務されています。 不妊治療の実態や現状をお聞きし、保険適用について「治……つづきを読む

No.9734

厚労副大室来訪④「傷病手当金支給、フリーランスも」俳優連合など文化芸術関係者(東京都)

5日夕方、厚労副大臣室に日本俳優連合の森崎めぐみ国際事業部長らが来訪。公明党の浮島智子衆議院議員等超党派の議員が同席。 新型コロナウイルスに感染した被用者(雇われている人)に国民健康保険などから支給される傷病手当金について、フリーランスにも支給するよう求める要望を伺いました。 コロナ禍の影響を受ける文化芸術関係者の窮状をお聞きしました。