本日はこどもの日。今年4月1日現在の15歳未満の子どもの数は1533万人で、前年より18万人減。
1982(昭和57)年から38年連続の減少。また子どもと高齢者の割合の差は年々広がり、今年は高齢者の割合が28・3%と、子どもの倍を超え、「少子高齢化」が際立っています。

GWも後2日。高松市内にて「こどもの日記念 街頭演説」からスタートです。

公明党は未来の宝である子どもたちが健やかに成長し、安全・安心に暮らしていけるよう数多くの実績を残してきました。

本日は、「子どもの応援団!」公明党の政策・実績(幼児教育の無償化、発達障がい児や医療的ケア児支援、児童虐待・社会的養護など)を訴えました。

車から手を振っていただいたり、通行中の方々から「応援してます!」「頑張って下さい」など温かな声をかけていただき、元気をいただきました。
ありがとうございました。