26日投票の安芸市議選。最終日、公明党米田(よねだ)さよこ候補の応援で午後から安芸市を廻り、最後のお願いを遊説カーでの流し遊説・スポット街頭で訴えました。

安芸市は高知県の東部に位置し、太平洋を望む市で、三菱財閥の創設者である岩崎弥太郎の出身地で知られています。人口1万6850人(2018年4月現在)。少子高齢社会が急速に進む中、小中学校の高台移転や新庁舎建設など様々な課題が山積しています。

5期目の挑戦の米田さよこ候補。この16年間、市民の皆様と行政のパイプ役として、生活者の視点から、また女性の立場から、地域発展のために、一生懸命取り組んでまいりました。

全小中学校へのAED設置、ファミリーサポートセンター、中学校までの医療費無料化、出産育児一時金の拡充など、教育と子育て支援の実績が光ります。

防災行政無線の全市域配備など地震・津波対策も全力で推進。市民の健康づくり、“幸齢者”の元気なまちづくりをめざします。

米田さよこ候補にどうぞ清き1票をお願いいたします。全力で働きます。頑張ります。