公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

No.3442

通学路の安全対策の予算等ヒアリング(対策PTにて)(東京都)

通学路の安全対策PT(浜田座長)が開催された。 「通学路の安全対策に関する平成25年度概算要求等について」 「新たな法整備等の検討について」各省庁からヒアリングし、意見交換を進めた。 公明党の提言等により、来年度予算に計上された内容も多くある。 ・文科省予算では「子ども安心プリジェクト」の充実として、25年度要求額5億2775万5千円。(前年度予算3億6956万円) (内訳) 1.通学路安全推進事……つづきを読む

No.3441

「カルテがない肝炎原告団」と意見交換・患者救済を幅広く!(東京都)

公明党の肝炎対策プロジェクトチーム(PT)【赤松座長】19日、「カルテがないC型肝炎訴訟原告団」の佐藤静子事務局長らと会い、被害者救済策について意見交換を進めた。 【全国原告団の皆様の悲痛な叫び】 全国から患者や遺族など原告団の方々からカルテがないだけで、切り捨てられる状況や現在の苦しい現実を伺う。 全国の原告総数510名(東京・大阪・札幌・鹿児島・広島・熊本地裁で提訴) 薬害C型肝炎被害者の給付……つづきを読む

No.3440

患者救済を幅広く/カルテがない肝炎原告団と意見交換/党プロジェクトチーム

 <これまでの活動記録> 公明党の肝炎対策プロジェクトチーム(PT、赤松正雄座長=衆院議員)は19日、衆院第1議員会館で「カルテがないC型肝炎訴訟原告団」の佐藤静子事務局長らと会い、被害者救済策について意見を交わした。赤松座長、古屋範子事務局長、石田祝稔、大口善徳の各衆院議員、山本博司参院議員が出席した。 席上、佐藤事務局長らは、薬害C型肝炎被害者の給付金の請求期限を5年間延長する改正救済法が成立……つづきを読む