公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

No.3324

平成24年度岡山三田会総会・懇親会(岡山県岡山市)

午前中国対役員会・両院議員団会議を終え、午後東京駅から新幹線で岡山駅へ。駅前の桃太郎像に鳩が。微笑ましい光景。 夜、開催された平成24年度岡山三田会総会・懇親会に出席。 総会では武田会長の挨拶・事業報告など行われた。 その後、清家塾長の講演。 テーマは「買うことのできない価値」について、教育・人材の視点から大変示唆に富む内容。 「入学式に卒業50年以上の大先輩を招待する事を通じて、学生はお客様では……つづきを読む

No.3323

大震災復興マンパワー不足!復興の現状・取組みヒアリング【東日本大震災復興対策本部】(東京都)

公明党東日本大震災復興対策本部(井上本部長)が昨日開催された。 井上本部長、石田事務局長と共に出席。復興庁ら関係省庁から復興の現状と取組み等についてヒアリング・意見交換を進めた。 ・復興庁は被災自治体への地方公務員派遣について、4月16日現在で全国から1万400人が派遣されているが、宮城県の場合でも仔某数の半分にとどまっており、マンパワー不足している。 ・依然厳しい雇用情勢が続いている。対策として……つづきを読む

No.3322

宇和海赤潮の被害甚大/党部会に漁協関係者が支援要望

 <これまでの活動記録> 公明党農林水産部会(石田祝稔部会長=衆院議員)は25日、参院議員会館で、愛媛県の漁業協同組合関係者らに会い、宇和海で今月発生した赤潮被害に対する要望を受けた。 水産庁によると今回の赤潮被害で、同県養殖業の中心である八幡浜地区と宇和島地区では、ハマチやマダイ、スズキなど約126万匹が死んだという。 席上、うわうみ漁協の佐々木護代表理事組合長らは、赤潮被害で魚類養殖の経営が危……つづきを読む