公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

No.2243

B型肝炎広島訴訟原告団・弁護団の方々からの切実な要望(東京都)

B型肝炎広島訴訟 原告団(山本代表)・弁護団(我妻弁護士)の方々が来訪。 B型肝炎発症後20年経過した被害者が、除斥期間を理由に和解から置き去りにされようとしている状況と除斥の壁を乗り越えるための救済法制定を要望される。 除斥対象被害者の声には「肝炎発症によって狂った人生」 「娘への感染に苦しむ母親」「治療費1000万円以上~今なお続く損害~」など3人の切実な思いが綴られている。 原告・弁護団から……つづきを読む