公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

No.1859

慶應同窓の平成22年徳島慶應倶楽部総会に出席(徳島県徳島市)

夜、平成22年徳島慶應倶楽部総会に出席。 吉見会長の挨拶。乾杯と続き、約50名近い方々と懇親を深める。 徳島選挙区初当選の後輩の中西議員・IBM時代の知人そして厚生労働分野である医療・介護分野の方々など。縁のある方も多く初めての参加であったが、あっという間に2時間が過ぎる。 最後は、皆で若き血を合唱。学生時代を思いだし、力強く歌う。

No.1858

障がい者が安心して暮らせる社会へ!要望を伺い、納涼祭で挨拶(徳島県徳島市・鳴門市)

羽田空港から徳島阿波踊り空港へ。徳島市から鳴門市へ移動。眉山や雄大な吉野川の景色が素晴らしい。 鳴門市でITを活用して障がい者の就労促進など取り組むNPO法人JCI・テレワーカーズ・ネットワークを訪問。 猪子理事長と「障がい者の在宅就労等について」約2時間貴重な話しをうかがう。いつも刺激的で活力をいただく。 夕方、徳島市内の障がい者施設の平成22年度「眉山園・かもな納涼祭」に出席させていただき、開……つづきを読む

No.1857

基準緩和へ有識者会議/山本(博)氏質問に 原爆症認定で厚労相/参院厚労委

 <これまでの活動記録> 6日の参院厚生労働委員会で公明党の山本博司氏は、原爆症の認定をめぐり、申請待機者が約6600件にも及び、却下処分も大量に出ている問題を指摘。認定基準の緩和による被爆者救済へ、「新たな認定基準の改定が必要だ。(被爆者援護法の)法改正をいつごろまでに行うのか」と迫った。 長妻昭厚労相は原爆症認定制度の見直しについて、「今年10月までに有識者会議を設置し、そこで議論して成案を得……つづきを読む