公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

No.553

「民主最後まで迷走」新テロ法案、本日参院外交防衛委員会で採決(東京都)

「民主の迷走」「民主ぶれ続ける戦略」本日の全新聞で民主党の新テロ法案(補給法案)「継続審議」から一転「否決」に対しての対応への非難が掲載されていた。社民や共産の野党からも呆れ果てたコメントが載っている。 民主党は当初、同法案を「参議院の意思を示すべき」(菅直人代表代行)などとして、同法案の採決を行い、否決する方針だったが、臨時国会の最終盤にきて突如、継続審議とする事に方針を転換。理由は首相問責決議……つづきを読む

No.552

公明が合意形成の中軸/浜四津代行、斉藤政調会長 予算案の年度内成立強調/党広島県本部の賀詞交歓会

 <これまでの活動記録>  公明党広島県本部(斉藤鉄夫代表=衆院議員、政務調査会長)の新年賀詞交歓会が9日、広島市内で盛大に開催された。  これには浜四津敏子代表代行、斉藤県代表、桝屋敬悟衆院議員、山本博司参院議員が出席し、あいさつした。  浜四津代行は、〝ねじれ国会〟について、「プラスの側面もある。これまでのように野党が財源も示さずに無責任なことを言えなくなった」と指摘。また、公明党が「与野党の……つづきを読む