公明党 参議院議員 山本ひろし

公明党

2012年9月の記事

No.3410

政治混迷の打開へ!讃岐三田会9月例会(香川県高松市)

夕方高松丸亀町商店街へ。緑と広い空間の素晴らしい商店街。 丸亀町壱番街前ドーム広場は商店街のシンボル的存在。 地域活性化のモデルとして先駆的な取組みを進めている。日本の成功事例・モデルケースとして全国から視察・見学に訪れる商店街。 夜は讃岐三田会9月例会へ。河野会長の挨拶の後、多田野副会長の乾杯の後、懇談。約40名を超える慶應同窓の方々と交流。政治の混迷の打開、景気回復策、介護の実態と予防など多く……つづきを読む

No.3409

街頭演説・高松市内まわり(香川県高松市)

早朝ことでん高松築港駅前にて街頭演説からスタート。 「問責決議可決の国会の状況、社会保障と税の一体改革、軽減税率導入への取組み、南海トラフ対策、離島振興法改正の瀬戸内海の離島の影響、障がい者・難病支援など」訴える。 終日高松市内を挨拶まわり。地元企業の経営者なと懇談。混迷の政局に対し、景気浮揚、政策優先の政治へ、公明党の期待大。 丸亀町商店街にある子育て応援スペース「わははひろば」へ。NPO法人わ……つづきを読む

No.3408

坂出市国政報告・さぬき市の懇談・要望活動(香川県さぬき市)

さぬき市山下市議と市内をまわり、懇談。 津田地域では、地域の婦人たちと懇談。年金・消費税など身近な話題の要望を伺う。皆さん大変元気。 また障がいを持つ家族の方とも懇談。親亡き後の事など悩みや要望を伺う。 夜、坂出市の国政報告会。質疑も含めて1時間。軽減税率導入のメリット、デメリット、再生可能エネルギーの支援策、難病支援策など等、多くの質問にもお答えする。 終了後も個別の相談にも多くの方々切実な声を……つづきを読む

No.3407

アニマルセラピー普及へ!ドルフィンセンター(香川県さぬき市)

さぬき市挨拶回りの途中、イルカのドルフィンセンターへ。夏休み最後の日曜日で子ども連れの家族で混雑。 NPO法人「日本ドルフィンセラピー協会」が主体となって運営。イルカとの触れ合い体験、ドルフィンスイム、えさやり等のプログラムなど。 イルカと一緒に泳ぐことで自閉症などの発達支援を行うドルフィンセラピー活動に注目が集まっている。 自然とイルカとの調和の中で、楽しくレクレーション的にイルカとの触れ合いを……つづきを読む

No.3406

高松市・東かがわ市での政治学習会(香川県高松市・東かがわ市)

午前中高松市内での政治学習会。 国会の状況や社会保障と税の一体改革、エネルギー政策、障がい者福祉などを話す。日曜日の午前中にも関わらず、400名を超える方々が参加。大変にありがとうございます。 午後から東かがわ市に移動。東かがわ市・さぬき市の方々が集っての政治学習会(国政報告)。ここでも大勢の皆様に出席いただき、感謝です。 その後、東かがわ市の楠田・滝川議員と市内を挨拶まわり。藤井市長と懇談し、市……つづきを読む

No.3405

自然豊かな日本海を臨む・浜田市の風景(島根県浜田市)

浜田市内を三浦市議・佐々木市議と挨拶まわり。 途中、道の駅・ゆうひパーク浜田へ。日本海を望む高台にあり、浜田港を一望できる。 名前の通り、夕日が綺麗な9号線“ゆうひライン石見”沿いにあり、夕日の景色は絶景との事。昼間でも雄大な景色。 浜田市での国政報告会を終え、浜田駅から特急スーパー隠岐号に乗る。大勢の方々が参加いただき、ありがとうございました。 日本海側や山々を越え、新山口駅へ。 日本海の景色も……つづきを読む

No.3404

障がい者・難病の方々の切実な要望を伺う(島根県浜田市)

三浦・佐々木両浜田市議と共に浜田市内を挨拶まわり。 午前中 身体障害者福祉協会の西田会長や難病の方と懇談・意見交換。 障がいに関しては、障がい者就労・医療・有人駅のエレベーター設置や移動支援・権利条約批准や合理的配慮の捉え方など課題、要望を伺う。 公明党の進めてきた障がい者施策などもお話しする。さらなる障がい者施策の充実が求められる。 また難病については、腕や手足などに慢性的な激しい痛みを伴う病気……つづきを読む

No.3403

どんちっち由来の島根県浜田市へ(島根県浜田市)

本日は終日島根県浜田市まわり。浜田市は、島根県西部の日本海に面した市。 旧石見国の中心地であり、島根県西部の代表的な市でもある。益田市、大田市と共に石見三田(いわみさんだ)と呼ばれている。 山陰有数の水産都市。人口6万849人(2012年7月)。 早朝駅周辺を散策。どんちっちタウンの商店街に目が留まる。 どんちっちの由来とは? 石見神楽は地方独特の素朴な方言表現を織り込み、清雅で荘厳な神話の世界を……つづきを読む

No.3402

情報バリアフリー推進/高木(美)さんら 聴覚障がい者の支援訴え

 <これまでの活動記録> 公明党障がい者福祉委員会の高木美智代委員長(衆院議員)らは31日、衆院第1議員会館で行われた聴覚障害者制度改革推進中央本部主催の「情報・コミュニケーションシンポジウム」に出席し、あいさつした。山本博司事務局長(参院議員)、石田祝稔衆院議員が参加した。 高木さんは、成立した障害者総合支援法の中に、都道府県と市町村の各事業として手話通訳の養成や派遣を盛り込んだことなどに触れた……つづきを読む