'10.10.12 貧困の連鎖させない!横浜市保土ヶ谷区の学習支援「はばたき教室」を視察(神奈川県横浜市)

「はばたき教室」の概要をうかがう 公明党メンバー
公明党社会保障トータルビジョン検討会「貧困と格差」チームとして、横浜市保土ヶ谷区のNPO法人リロード「はばたき教室」を視察する。
公明党から浜田まさよし・山本かなえ参議院議員、地元の上田勇前衆議院議員、横浜市の福島直子・斎藤真二市会議員が参加。

NPO法人リロードでは、生活保護家庭の中学3年生に「はばたき教室」と名付けて、週2日、高校受験に向けての学習支援を行っている。

生活保護世帯は約138万世帯・190万人(2010年6月)と過去最多。中でも貧困の連鎖を指摘されている。
2007年の調査では、生活保護世帯の25%は、自ら育った家庭も生活保護。さらに生活保護世帯の世帯主の学歴は中卒か高校中退が73%という。

こうした「貧困の連鎖」を断ち切る支援の一環として、中学3年生の高校進学の学習支援をしている、横浜市保土ヶ谷区の取組みである。

武藤代表・関野課長
NPO法人武藤代表・保土ヶ谷区役所 関野課長から概要をうかがう。

保土ヶ谷区の生活保護世帯の高校進学率は66.7%(横浜市の進学率92.5%)と著しく悪い。
平成20年9月から「はばたき教室」して区独自予算としてスタート。

「よこはま西部ユースプラザ」
1.目的:高校進学を希望する生活保護世帯の中学3年生の学習支援
2.日時と場所:週1回(火、金)午後5時から7時の1回2時間。 「よこはま西部ユースプラザ」のフロア
3.内容と方法:主要5教科、少人数のグループ学習。(マンツーマン)横浜国大教育学部などの学生が指導
4.費用:講師費用や教材、テキスト無料。
5.募集人員:15名
6.参加者の実績・効果
平成20年10名。(全日制高校6名・定時制高校3名・専門学校1名) 全員進学
平成21年14名。(全日制高校8名・定時制高校3名・通信高校1名・専門学校2名) 全員進学
平成22年は、19名が受講中。 (参加した生徒のアンケートより)
・勉強がわかるようになって、高校進学の意識が高まった。
・家でやるよりここでやる方が集中してできる。
・高校に行ってみようと真剣に考えるようになった。など等

7.予算:平成20年、21年は保土ヶ谷区で対応。
平成22年から横浜市が評価し健康福祉局から予算化(国の自立支援プログラムを利用) 約180万円

8.取組に携わる職員数、立場(NPO職員かボランティア)
 NPOリロードのスタッフ3名、横浜国大の学生 15名~20名

9.対象者の広報は
 区生活保護課のワーカーの方々
 
10.課題
①生活保護世帯の中学3年世帯が約40世帯あるが、まだ半分。本来、来ていただきたい児童が家庭の理解などなく取り残されている。
②保護課のワーカーさんがもっと決め細かく対応できれば効果があがるが、1人のワーカーが100人以上の生活保護世帯を見ているため、次世代のこどもたちへの学習支援まで手がまわらず、人手が足りない。そのためひきこもりの若者支援に活動しているNPOに委託した経緯がある。
③行政や学校や大学、地域の人々の理解、連携の強化が必要

学習している現場を見学。
17時から中学3年生がぞくぞく教室に来て、大学生とマンツーマンの学習が始まる。高校に進学した児童も来て、高校の勉強を教えてもらっていた。 感想を聞くと、「この場がないと進学しなかった。本当によかったです」と笑顔で答える言葉に希望を感じた。

大変大きな成果をあげており、心から感銘を受けた。こういう支援こそ国が予算をかけるべきだと痛感。今後の政策に反映してまいりたい。

'10.08.13 障がい児支援の充実を!肢体不自由児療護施設『精陽学園』を視察(東京都・神奈川県平塚市)

午前中、市民相談などの対応で国会へ。閑散として誰もいない。

平塚市の風景 精陽学園
午後から公明党障がい者福祉委員会として平塚にある肢体不自由児療護施設『精陽学園』を視察。

肢体不自由児療護施設は、病院に入院することを要しない肢体不自由児のある児童で、家庭にあって養育が困難な児童が入所して、独立自立に必要な知識・技能を取得するための指導や援助を受けるための施設。肢体不自由児療護施設は全国に7箇所249人が入所している。

施設の子どもとの交流 視察の公明党議員団
今回は、公明党障がい者福祉委員会(高木美智代委員長)として高木議員・古屋議員・浜田参議院議員や地元赤井かずのり県議・平塚市議の皆様(鈴木はるお・永田よしのり・伊藤なおみ・松崎きよこ・秋沢まさひさ市議)と共に伺う。

真剣な意見交換 清水園長から挨拶 桑島課長代理の案内で見学
清水園長・桑島課長代理・平泉さんから説明を受け、意見交換のあと施設見学。職員の皆さんが事業運営の厳しい中、苦労されながら頑張っている様子に感銘を受ける。下記皆様からいただいた声。公明党として今回の視察を受け、対応を進めてまいりたい。

【精陽学園の入所児童の現状】

定員50名に対し現在47名。(入所4名・退所5名)

・入所前の所在は18名が家庭(38.3%)14名が乳児院(29.8%)
・障害児別は脳性麻痺14名(29.8%)、硬膜下血腫後遺症8名(17%)
・入園理由虐待13名(27.7%)、養育困難13名(27.7%)母親の疾病8名(17%)
・児童相談所からの相談件数毎月約50件

【課題と要望】
1.入所希望が多いが医療的ケアがあるため拒否の実態・医療的ケアの体制整備が必要
2.措置と契約(現在17名)の混在により、対応が大変。
3.家族(主に母親)の精神疾患(うつ病)が多く、家族ケアが必要
4.報酬単価や人員配置基準(3.5:1)の見直しによる処遇改善・人材確保策を拡充を
5.自立支援法で職員の負担が加重。日割りによる外泊・入院により減額
6.県の運営補助金が毎年25%カット。事業運営が出来る仕組みへ

食堂や・機能回復訓練室・8人部屋の居室など案内して説明を受ける。子ども達が高校野球のテレビを熱心に見ており、甲子園児だった鈴木市議の話題に。ボールを通じての交流も。

学園紹介のパンフレット
医務静養室では入所者の半数がてんかん。薬もすごい。夜間2名の職員で25名を見るため、限界。発作で救急車で運ばれた事もあり、人員確保のできる体勢(報酬改定や配置基準など)を強く望まれる。

'10.05.15 慶應同期の118三田会総会・懇親会で挨拶(東京都目黒区・神奈川県港北区)

午前中、目黒区内を挨拶回り。竹谷とし子(東京選挙区)さん応援にまわる。皆さん、鳩山民主党政権に呆れ果てて、怒りをとおり過ぎていた。政治不信が広がっている。

懐かしい慶應大学(銀杏並木) 日吉グランド 福澤先生
午後から懐かしい慶應大学の日吉校舎へ。グランドも校舎も見違えるように様変わり。素晴らしい勉強環境になっていて驚く。福澤先生の胸像も新たに設置されていた。学生時代のあの頃を思い出す。

同期のメンバー
1977年卒業の118三田会総会・懇親会が行なわれ、同期の仲間と楽しく交流する。

政局の話題が出るが、民主党への期待はずれと共に政党への不信・経済成長戦略の取組み・公明党らしい独自性の発揮等を求められる。

「ブログを見てるよ。毎日よく動くね」と励ましも。同期のありがたさを痛感。

大林会長 挨拶 大林会長と
118三田会の大林会長の挨拶の後、近況も含め挨拶をさせていただく。学生時代に戻ったような不思議な感覚である。

その後、日吉駅から新横浜駅へ・新幹線に乗り、最終大阪へ。本日は大阪泊。

'10.02.03 (2) 「脳卒中対策基本法」成立を!(患者・家族会要望)・横浜市血管医療センター視察(神奈川県横浜市)

横浜市血管医療センター
本会議終了後、横浜へ移動。夕方から厚生労働部会(渡辺部会長)視察で、横浜市脳血管医療センターを訪問。

脳卒中は日本人の死因の第3位であり、介護を必要とする原因疾患の筆頭で、高齢化と共に患者数の増加が予測される。

要望を伺う厚生労働部会メンバー 患者・家族会の皆さんと
本日は専門病院である最先端をいく、横浜市脳血管医療センターの視察と取組みそして患者・家族の皆様からの要望も含め伺う。

横浜市脳血管医療センターは脳卒中専門病院として急性期医療から回復期のリハビリテーションまで一貫した治療を提供している。回復帰リハビリ病棟の在宅復帰率83%(20年度)。全国平均は66.1%(18年度)とリハビリテーションも充実している。

リハビリ・救急医療体制についてヒアリング
また24時間365日体制で、専門医がCT、MRI等の機器を活用し、診断・治療を行なっている。また横浜市の脳血管疾患の救急医療体制に参画する中で、t-PAにも対応している。山本センター長など様々な観点から脳卒中の医療連携について説明を受ける。

さらに横浜市健康福祉局(山田課長)からは、脳血管疾患の救急医療体制の運用についての取り組みを伺う。

平成20年度からの試行実施から平成21年度から脳血管疾患に対応した救急医療体制を正式運用している。(30箇所の医療機関における受け入れ体制・t-PA療法に対応可能な搬送体制の整備など)

脳卒中の死者の約6割を占める脳梗塞は発症から3時間以内(病院到着まで2時間以内)なら「血栓溶解療法」t-PA療法で劇的に改善する可能性がある。ただ副作用の危険性も高く、条件を満たした医療機関だけが実施可能といわれる。

視察後、脳卒中患者・家族会の方々と意見交換。

NPO法人「全国脳卒中者友の会連合会」石川敏一常務理事・「脳卒中から助かる会」代表上野正東大名誉教授などから体験を通じての要望・意見を伺う。

要望としては「脳卒中対策基本法」の早期成立を促進して欲しい事である。

基本法の法制化の背景は、

「脳卒中の中でも根本的治療法がないといわれた脳梗塞が最も多いが、効果的な治療薬である血栓溶解薬(t-PA)は平成17年に医療保険適用になっているが、治療を受けているのは患者の2%。普及が進まない大きな要因は一般市民の知識不足と救急搬送体制が脳梗塞治療に適した体制になっていないと指摘されている。

また脳卒中を発症し、重篤な後遺症を残した場合、患者のみならず、家族の生活も一変してしまうことが多い中、リハビリテーション開始の遅れや医療福祉体制の連続性の欠如も指摘されている。

こうした課題を克服するには、脳卒中に関する啓発活動を行政の責務と位置づけ、救急搬送を管轄する総務省と医療を整備する厚生労働省との脳卒中救急医療に関する連携の仕組みをつくり、地方の地域実情を踏まつつ、脳卒中に対しての医療・社会福祉資源を計画的に整備する事が必要と考えられている。

このような総合的対策を実施するために脳卒中対策の基本方針を定めた「脳卒中基本法」が是非必要と家族・患者会の方々が要望されている。」

坂口副代表・渡辺厚労部会長を中心に厚労部会のメンバーで推進し、他の党も含め検討を約束する。

'08.11.08 慶應義塾創立150周年記念式典(神奈川県横浜市・東京都)

朝の日吉キャンパス 開会前の雰囲気 慶應創立150周年記念式典
本日は慶應義塾大学創立150周年記念式典が日吉キャンパス陸上競技場にて盛大に開催された。

天皇・皇后両陛下が御臨席なられ、海外からの大勢の来賓も含め、1万名以上の集いとなった。また日吉会場以外に三田キャンパス、湘南藤沢キャンパス、大阪会場と生中継されていた。

あいにくの雨であったが、全員にかっぱ・かいろ・膝掛け等準備され、心配りは流石である。大変な準備だったと役員の方々のご苦労を思う。

福沢諭吉 司会の石坂浩二
開会前には慶應150年の歴史など映像で紹介される。石坂浩二の司会で進む中、あらためて福沢諭吉先生の偉大さを痛感する。

安政5年(1858年)徳川幕府の末期、浦賀に黒船が来航してまもなくの頃、攘夷か開国に揺れる混迷の時代。23歳の青年諭吉によって小さな蘭学塾がスタート。以来150年。現在在学塾生5万人、教職員約4500名・塾員約31万人。世界水準の学塾として揺るぎない大学となっている。

式典では塾長の式辞の後、天皇陛下のおことば・海外の大学(ケンブリッジ・ハーバード大学等)の祝辞・現役塾生代表の誓いの言葉・慶應義塾塾歌斉唱と続く。式典中は雨が降らず、本当にほっとする。

和太鼓演奏(慶應普通部生徒) 九州中津から三田まで1200キロ走破(サイクリング部・ワンダーホーゲル部) 河野讃岐三田会会長たちと
式典後は慶應普通部の和太鼓・未来先導宣言・未来のエールなど多彩な内容で参加者を魅了する。広い会場で、香川県讃岐三田会河野会長や倉田先輩など同窓の方とお会いする。

慶應塾旗入場(応援指導部) 安西塾長挨拶(パーティにて)
夜は150周年の記念パーティが開催された。応援指導部と共に塾旗入場・安西塾長から挨拶があり、懇談。元職場だったIBMの椎名・北城元会長など大先輩の方々や四国の三田会方々との交流が深められた。

幕末の混乱期から150年。今、世界は金融危機、地球温暖化、貧困や紛争など多くの課題をかかえ、混迷を深めている。今こそ福沢先生の示された「独立自尊」の精神で、他者の心の痛みを感じ、自身で考え行動する事が求められている。

温かな慶應同窓の余韻を残しながら、19時過ぎの新幹線に飛び乗り、四国に向う。

’07.10.14 2007年慶應連合三田会大会が盛大に開催・実行委員で駆け巡る(神奈川県横浜市港北区日吉)

慶應義塾大学同窓の年1回のお祭りともいえる2007慶應連合三田会大会が神奈川県日吉キャンパスで開催された。私達の卒業年度は当番年で、実行委員の役員を終日担当する。早朝7時から準備に余念がない。約2万人近い方が訪れる。私は大会本部テントにて大会部会券の販売の担当。元気一杯、声を張り上げながら進める。午前中には日吉記念館にて記念式典が開催される。福沢先生の写真を背景に応援指導部の指揮で塾歌を斉唱。 その後、「どうなる?日本!慶應150年に向けて!緊急シンポジウム」と題して慶應卒業の岸井成格毎日新聞特別編集委員・ジャーナリスト蔦信彦・阿川佐和子がパネリストで参加。午後からは森山良子スペシャルライブと家族みんなが楽しめる盛り沢山のイベントが実施された。全国から慶應の同窓メンバーが参加しているので、馴染みの皆様との交流が出来た。また今回実行委員を担当した事で新たな人との交流も進み大変有意義な1日であった。行事が終了後、全実行委員の懇親会で幕を閉じたが、同じ実行委員会副委員長の北城IBM最高顧問とも親しく交流する。創価大学での最高栄誉賞授与のお祝いと共に感想等をお聞きする。「礼儀正しい創大生の素晴らしさと先生の当意即妙なご指導に大変感激された」とのお話しを通じ一流の人物の謙虚さを学ぶ。

’07.04.09 前半戦完全勝利 万歳! いよいよ後半戦のスタート開始-多くの新しき交流に挑戦(神奈川県横浜市・東京都)

統一地方選の前半戦公明党は完全勝利の素晴らしいスタートをきる事が出来ました。全国の支持者の皆様の真心からのご支援に心から感謝いたします。
本日はスポーツ関係・IT 企業・高齢者介護等の経営者を訪問。横浜市戸塚区にあるサッカークラブ横浜FCを訪問・懇談。練習場で三浦カズ選手たちが汗にまみれて全力で練習に取組んでいた。夢と希望を与えるスポーツがさらに発展出来るようスポーツ振興に取組んでいく決意である。夜は三田にある慶応大学の母校へ。懐かしい図書館等、学生時代を思い出す。 2007年10月予定の慶應連合三田会大会のキックオフ大会に参加。安西塾長はじめ多くの慶應同窓が参加。連合三田会大会成功目指し、各部会からの報告もあり、私も大会券部会の実行委員として参画。多くの同窓生と熱き交流がはかられた。最後に応援歌「若き血」を元気一杯合唱する。

’06.12.4 ユニバーサルデザインの日本の先駆的女性/(株)ユーディット社長 関根 千桂さん訪問(横浜)

情報のユニバーサルデザインの日本の先駆的女性 関根さんの会社を訪問。懇談。大変、充実したひと時だった。

関根さんとは、日本アイ・ビー・エム時代に関根さんが障害者向けへの技術支援センターSNS(スペシャルニーズシステム)センターの中心者として活躍していた時、知り合い、様ざまな事を教えていただいた。
「私の娘を始め、障害児・障害者向けにITは何が役立つのか?」当時、素朴な疑問をもっていた頃、IBMでそうした分野を一手に活躍されていたのが、関根さんだった。

約10年ぶりだが、今も変わらない溢れる情熱と人へのやさしさがある。彼女から今後の政治に進むこの分野での助言と励ましをいただいた。おいしいコーヒーとケーキをいただき、帰りには顧問のベートーベン(猫)が見送ってくれた。(写真はベートーベンを抱く関根さん)


【関根 千桂さんのプロフィール】
九州大学法学部法律学科卒。
日本IBM SNS(スペシャルニーズシステム)センター課長を経て
1998年(株)ユーディット(情報のユニバーサルデザイン研究所)
を設立。WebサイトやIT機器を、多様な人々に使いやすくする為の
コンサルティングを行う。経済産業省・総務省・国土交通省など各省
の審議会・委員会や多くの自治体でユニバーサルデザイン(UD)やIT
に関する委員会に参加。美作大学客員教授、東京女子大・金沢大
などの非常勤講師。主な著書「スローなユビキタスライフ」地湧社2005年
「市民にやさしい自治体ウェブサイト)NTT出版2005年(共著)など。 

’06.12.3 横浜FC J2優勝祝賀パーティに参加(横浜)/-スポーツ振興に力をー

本年のサーカー J1優勝は浦和レッズ。J2優勝は横浜FCでJ1昇格となった。

本日支持者の繋がりで横浜FCイヤーエンドパーティ(今回はJ2優勝祝賀パーティ)に参加する。三浦カズや城のベテラン勢の活躍で昨年11位より一気に優勝。横浜FCサポーターの熱気と歓喜の集いだった。

日経新聞掲載の三浦和良選手の記事「サッカー人として」の中にここまで至った苦労に「自前の練習場がないから、一般の施設を借りて練習する。小学生チームの予約が入っているから早く出てくれと言われた事もある。」とあった。

環境ではなく、勝つという強い信念と団結の大事さを教えてくれた。

ちなみに中国・四国地域でのJ1サンフレッチェ広島は10位。
J2 愛媛FCは9位。 徳島ボルティス13位。明年の活躍を応援しよう。

スポーツ観戦でも元気が湧く。スポーツ振興にさらに力を。

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