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'12.01.17 (5) 学校司書・消費生活相談員の法的位置づけ等の要望を伺う(島根県松江市)

要請を伺う
島根県教育委員会 今井教育長から要望を伺う。
公明党からは斉藤幹事長代行・谷合参議院議員が同席。

【要望内容】

1 学校図書館担当職員(学校司書)にかかる財政措置のさらなる充実
2 司書教諭の専任化推進にかかる財源措置
3 学校図書館担当職員(学校司書)の学校図書館法への位置付け
夜、松江市内にて島根県、鳥取県の消費生活相談員の方々と懇談。
意見交換を進める。
谷合参議院議員、篠原松江市議も同席。貴重なご意見・要望を伺う。

今後の政策反映に役立ててまいりたい。

'12.01.17 (4) 「訪問介護ステーション・すみれ」「スワンデイサービス」視察(島根県松江市)

グッドエイジ浜之木
加本松江市議と介護現場を視察。

スワンディサービス 加本市議と 訪問介護ステーションすみれ
訪問したのは、高齢者向け優良賃貸住宅「グッドエイジ浜之木」の1階にあるスワンデイサービスと8階の居宅介護支援事業所「訪問介護ステーション すみれ」。 梶原副社長に案内していただく。

サービス提供責任者・ケアマネージャー・デイサービスで働くスタッフの方々ともお話しを伺う。介護従事者の処遇改善や書類の簡素化など指摘される。

安心・充実のサービス提供に懸命に取り組まれている介護現場。しっかりとした国の支援が望まれる。

'12.01.17 (3) 松江市での島根県本部新年賀詞交歓会(島根県松江市)

夕方、松江市内で新年賀詞交歓会が開催。

溝口知事
来賓として溝口島根県知事の挨拶。

細田衆議院議員
細田衆議院議員、竹下衆議院議員、青木参議院議員からも激励の挨拶がある。

斉藤幹事長代行 挨拶
斉藤幹事長代行と共に元気一杯挨拶。

島田県議会副議長の乾杯の後、歓談。

皆様と交流
島根県松江市を中心に多くの皆様と懇談。

中締め挨拶
最後の中締めにも登壇。大勝利へ一本締めで閉会。

'12.01.17 (2) 重度難聴者支援へ!人工内耳友の会「かがやき」を訪問・要望を伺う(島根県松江市)

人工内耳の要望を伺う 足立代表
出雲市から松江市へ移動。

加本松江市会議員と島根県人工内耳友の会「かがやき」の足立代表らと懇談。

【人工内耳とは】
・補聴器では聞こえを取り戻せない重度難聴者にとって最後の「聞こえを取り戻す可能性を持った機器」で日本の装用者は6300人(2010年現在)

・医学医療の発達で、言語を習得する適齢期の早い年齢からの人工内耳の装用が効果的であることから、幼児の装用者が毎年600名ずつ増えている。

【人工内耳の問題点】

・人工内耳は医療の制度で運用されるようになった(保険適用)ため、自己負担が少なくなった。(開発当初は400万~500万だったが、現在は数十万以下に)

・しかし医療費の制度では維持管理で係る予算は想定されていない。
(新型が出た場合の更新費用、電池代、修理費用など現行制度ではカバーされていない。)

【要望・改善策】
①福祉制度の「補装具」として制度に追加してほしい
補聴器の場合は補装具の枠内で手当てされており、補聴器の耐用年数も設定されており、5年たつと更新できるし、修理代もカバーされている。

②地方での人工内耳の買い替えや電池代の助成が公平に推進してほしい
・2006年厚労省の局長会議で人口内耳の基準外交付の通知がされているが市町村で温度差もある。 買い替え助成では熊本県菊池市100万円など。
電池助成は秋田県にかほ市月3000円。出雲市2500円など。

*松江市の助成はまだなので、加本市議が対応を進める
(1)人工内耳用電池(高出力空気亜鉛電池)
  電池使用時間15時間(日)
1回あたり使用は3個(1個96円)3個の電池で2.5日使用可能
年間438個使用で年間経費 42,194円(月3516円)

③人工内耳のリハビリが受けられる病院の施設基準緩和策
・手術後のリハビリ(言語習得訓練、機器の調整など)が大変大事
・島根県は施設病院もなく、通院負担が大きい。
・施設基準緩和で保険点数が取れるようにしていただければ、地方でも対応する病院が増えるのでは。

④装用児のリハビリ推進へ、
・聾学校で専門教育を受けた言語聴覚士の体制整備。
・普通学校に通う人工内耳の生徒が増えるので、先生に対するトレーニングなど等。

今後、国の制度の改善また県・市レベルでの助成など対策を進めていきたい。

'12.01.17 (1) 島根県出雲市での新年賀詞交歓会(島根県出雲市)

雪の山々
岡山駅から朝7時5分の特急やくも号で約3時間。出雲駅へ。途中中国山地や雪。

午前中 出雲市内で開催された新年賀詞交歓会に出席。

斉藤幹事長代行
公明党から斉藤幹事長代行・桝屋中国議長・谷合参議院議員が参加。
三島県代表 竹下衆議院議員
三島県代表の開会挨拶。
自民党の衆参議員(竹下衆議院議員・青木参議院議員)が挨拶。

挨拶
公明党斉藤幹事長代行ら4人が挨拶。

速水出雲市長
速水雲南市長の乾杯の後、懇談。

大勢の参加の皆様
出雲市・雲南市・奥出雲町・飯南町など多くの方々から公明党への強い期待を痛感。

役員・スタッフの皆様と
役員・スタッフの皆様との記念撮影も。

'11.12.17 (3) 松江市内で国政報告会 (島根県松江市)

夜、松江市くにびきメッセ国際会議場で、国政報告会が開催された。

三島県代表 国政報告
三島県代表の挨拶の後、国政報告。(下記内容)
震災対策・第3次補正予算・関連法案・消費税とTPP・4年間の国会活動の取組み(障がい者施策・離島振興施策)・3つの50周年と公明党勝利へ

国政報告2 大勢の皆様
その後自由な質疑応答。(下記質問項目)
1.発達障がい児の教育分野の拡充
2.公明党のエネルギー政策
3.原発の再稼働などの今後等。

御礼の握手 感謝のお見送り
寒い中、大変大勢の皆様が集まっていただく。本当にありがたい。 一人一人御礼をこめてご挨拶をさせていただく。

'11.12.17 (2) 「筋ジストロフィー協会島根支部」の方々との意見交換(島根県松江市)

リハビリセンター 松江医療センター 「筋ジストロフィー協会島根支部」の方々
松江医療センターで「筋ジストロフィー協会島根支部」の方々(藤井代表)と懇談。 課題、要望など意見交換を進める。松江市 篠原・加本市議が同席。

(下記要望など)
1.進行を遅らせるための訓練・マッサージ等の支援の拡大
2.作業療法士・理学療法士・言語聴覚士の人数の確保
3.治療のための研究費拡充
4.障害者自立支援法のいい部分を活かしての次期法整備へ
5.看護師不足への対応
6.電動車いす移動での障壁対策(やぐも号の59㎝の入り口では車いすで入れない)など等。

改善する点について、国・県・市の連携で前進させてまいりたい。

'11.12.17 (1) 「難聴児をもつ親の会」の方々と懇談(島根県松江市)

初雪の風景
早朝の便で出雲縁結び空港へ。

外はみぞれ交じりの雨から雪へ。今年一番の寒さとの事。 昨日初雪で山々にも白い雪が。

三島県議と市内を挨拶まわり。

「ことばをつなぐ親の会」のクリスマス会場所(小学校)
「ことばをつなぐ親の会」のクリスマス会で、ジングルベルの歌と紙芝居を三島県議と演じる。発達障がいの子ども達が大喜び。
親の会の方や島根県の通級指導の先生と懇談。課題を伺う。

「難聴児をもつ親の会」の方々
午後からは「難聴児をもつ親の会」の方々と懇談。大坂会長・福頼事務局長らから課題・要望を伺う。公明党の松江市篠原市議・加本市議が同席。

1.軽・中度難聴児や障がい者手帳がもらえない子ども達の補聴器の補助
2.補装具としての補聴器の更新制度の見直し
3.人工内耳専用電池購入に対する助成制度の創設
4.就労支援や工賃倍増支援策の拡充
5.ライフステージ毎の相談支援の充実など等。

お聞きした課題・要望実現のため、しっかり対応してまいりたい。

'11.09.17 雲南市長と懇談・党員の方々と国政報告会(島根県雲南市)

東京より出雲空港へ。雨雲の影響で空港上空で1時間近く飛び続け、やっと着陸。

雲南市内風景1 雲南市内風景2
村尾晴子雲南市議と雲南市内を挨拶まわり。

雲南市は、島根県の東部に位置し、松江市・出雲市等に隣接し、南部は広島県に接している。 総面積は553.4k㎡で島根県の総面積の8.3%を占め、その大半が林野である。人口41,149人(2011年)。

速水雲南市長と懇談
速水市長と懇談。4年ぶりの再会。
(2007年ブログ)http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/diary/2007/06/07_315.html
議員になる前に市長と懇談しており、市政の課題など伺う。

1.災害防止のために、ため池(370か所)や可動堰の危険個所の対策
2.医療・介護の課題(特別養護老人ホームの待機者570名など)
3.地域自主組織の活性化策(公民館の交流センター化)
4.幼稚園・保育園の市独自の交流策など等。

大変貴重な地域の取組みを伺う。国が地方の実態を理解しての政策実現を要望される。

地区委員の皆様と
夜、公明党雲南支部の地区委員の方々との懇談会を開催。国政報告と共に自由に意見・要望をお聞きする。
被災地復興の財源、障がい者の就労、低所得者の年金加算、医療・介護の課題など様々な声を伺う。

'11.06.19 (3) 隠岐島前3島の西ノ島へ!町長との懇談・意見交換(島根県隠岐郡西ノ島町)

内航船いそかぜ 西ノ島の風景
海士町の菱浦港から内航船いそかぜに乗り、西ノ島へ。

西ノ島町(にしのしまちょう)は島根県隠岐郡の町。

隠岐諸島の西ノ島に所在する。面積55.97平方キロメートル、人口3,125人(2011年3月現在)。

隠岐郡内では隠岐の島町に次ぐ2番目に大きな町である。

西ノ島町升谷町長 公明党篠原松江市議と共に
升谷町長・濱田副町長と懇談。篠原松江市議が同席。

離島の課題・要望を伺う。

・離島航路が高い。改善を強く要望される
・漂流漂着物の処理大変。予算300万 全然足りない。国の支援を。
・医療(島前病院が島にある)・介護の福祉は重点的取組みをすているが、さらに充実を
・情報格差の解消。本年度事業で光ケーブルの情報インフラ整備に4億円
・観光業は年間4万人と依然と比較し大幅減少

Iターンが約100人の内、4割が漁業。若い人達が住みやすい町づくりに挑戦されている。

別府港からフェリーに約2時間10分乗り、島根県七類港へ。

'11.06.19 (2) 海士町の島民の皆様に国政報告・懇談(島根県隠岐郡海士町)

海士町の風景 海士町
海士町の住民の皆様と懇談・意見交換。

国政報告 国政報告2
初めに国政報告。私の4年間の取組みと東日本大震災の対策・政局・さらに公明党の離島振興政策についてお話しする。

その後も皆様から質疑。要望など伺う。

皆様と懇談
一番強い要望は、離島航路の料金が高いので半額位にしてほしい。(片道5600円) 医療・介護についても、離島故に負担がかかりサービスが受けれない等課題改善の要望など伺う。

海士町の方々と記念撮影
日曜日にもかかわらず、熱いエールをおくっていただき、本当にありがたい。 海士町は中国地域で公明党の絶対得票率が一番高い位、皆さん真剣に行動されている。歓喜・元気の記念撮影。

'11.06.19 (1) 海士町の地域再生への挑戦!教育の魅力で全国から人を呼ぶ(島根県隠岐郡海士町)

内航船から見る中ノ島(海士町)  海士町(中ノ島)
隠岐の島西郷港からフェリーしらなみで海士(あま)町菱浦港へ。1時間10分程の距離。

島根県と隠岐の島 島前3島・海士町の位置 隠岐汽船のフェリー
海士町は(あまちょう)は島根県隠岐郡の町。隠岐諸島の島前三島のひとつ・中ノ島に位置する。面積33.5平方キロ、世帯数1,100世帯、人口2,352人(2011年3月)。

隠岐島前は、島根県の北60キロ、日本海に浮かぶ隠岐諸島の中の 3つの島(西ノ島町、海士町、 知夫村)で、世界第一級の 景勝地である「摩天崖」や日本の名勝「赤壁」に加え、 後鳥羽上皇や後醍醐天皇が配流された地としても有名。

澤田副町長・岩本氏等 三島県議・篠原市議
海士町の澤田副町長・吉元高校魅力化PT担当課長・岩本高校魅力化プロデューサー等と懇談・意見交換。

離島が生き残るための様々な事例を伺う。特に”人づくり”からの”まちづくり”と教育に力を入れている取り組みに感銘。

 以下海士町の『教育の魅力で全国から人を呼ぶ』の取組みを紹介。


【海士町の歴史】
・平成の合併でも3町村とも合併しない決断
・地方交付税の大幅削減で財源難
・自主的な給与の大幅カットを伴う行財政改革を断行。
「まちづくりの原点は人づくりにあり」という信念から少子化対策や次世代育成など投資。

【海士町の忍び寄る危機】
『高校の存続問題』
・島前高校10年間で生徒数半減(全校生90人程度)1学年1クラス
・10年間で入学者数77名(H9)から28人(H20)へ激減
・高校がないと経済的負担(3年間の本土高校に通わすと450万)
・島の活力もなくなり若者Uターンや出生数を増やす持続可能なまちづくりの島の方針も水泡に帰す

【対策】
①地域と学校の連携による魅力化プロジェクト
②指針1 学校連携型の公営塾「隠岐の國学習センター」(H22.4)
・一人一人の力を最大限に伸ばせる教育環境の整備
③指針2 「観光甲子園」グランプリ受賞(H21.8)
  ・地域の未来をつくる人材の育成
④指針3 「島留学制度」新設(H22.4)
・全国からも意欲ある生徒を募集(寮費食事補助)
 
【4年間の取組み成果】
・今春卒業生の3割が国公立大学合格(平成22年3月)
・入学志願者平成20年度27名から平成23年度44名(関東・関西からも)

【課題】
①課題1 教職員数の確保
標準法により離島など小規模校の場合、教員数8名。
8名では、高校の運営が出来ないため、県からの加算と町から4人の派遣で対応(社会教育主事、魅力化事務局、図書館スタッフ、事務スタッフ)

②課題2 継続性の担保とそのための仕組み作り
・島前高校管理職は2~3年おきに変わる

【今後魅力化の先に】
・若者の定住と持続可能なまちづくり
 
【要望事項】
離島の地理的条件に配慮した小規模校への教職員定数の充実『標準法の見直し』について

・「公立高等学校の適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律(以下標準法)」は全国一律の基準で算定されている。昭和36年に本土の高等学校を想定して設計されており、離島の高校に考慮されていない。

・離島小規模校において
①本土並みの選択科目開設に必要な教職員配置
②養護教諭の配置③習熟度別指導教員の配置④進路指導担当の配置
⑤図書館司書の配置⑥実習助手の配置⑦寄宿舎舎監定数の加算などが盛り込まれ、離島地域の実情に適応した標準法の改正を

・もしくは標準法改正が難しければ、離島振興法の特例措置で対応。

(参考)
*島での就職や起業、島暮らしの運動を展開した結果
・188世帯310人のIターン者が海士町に定住(H23.3)
・Uターン者173名

*町の支援策
・Iターンのための定住対策(H16年度~H21年度)
定住住宅の新築39戸、空き家リニューアル28戸 合計67戸整備(H21)

・少子化対策
結婚祝い金(10万円)、出産祝い金、妊婦出産交通費助成、不妊治療のための交通費助成、18歳以下の精密検査のための交通費助成、保育料第3子以降無料、就学前児童奨励金5万円、頑張る子ども応援事業補助金など

'11.06.18 隠岐の島視察・日本海離島の課題・要望を伺う(島根県松江市・隠岐郡隠岐の島町)

早朝羽田空港から島根県出雲空港へ。出発時、梅雨前線の影響で出雲空港が視界不良のため羽田空港に引き返すこともあるとの事だったが、無事到着。

隠岐の島着(満席状況) 西郷港で(ウルトラマラソンの行事)
三島島根県代表と共に松江市内を挨拶まわりの後、鳥取県境港から高速船レインボーで隠岐の島西郷港に。隠岐の島で行われるウルトラマラソン参加の方々で満席。

篠原松江市議も合流し、隠岐の島内をまわる。素晴らしい自然の感嘆。

隠岐の島1 隠岐の島2
隠岐の島町は(おきのしまちょう)は、島根県隠岐郡の町で、2004年の合併によって隠岐諸島の島後(どうご)全域を占めるようになった。人口15,399人(2011年3月現在)

三島県議・篠原市議と 隠岐の島松田町長らと意見交換
今回3回目の訪問。隠岐の島町の原田町長・門脇副町長等と懇談。下記課題・要望内容。公明党の離島支援の取組みにエール

・離島航路が高い(鉄道の2倍の料金。高速船5600円)離島航路の補助制度の抜本改革を推進してほしい
・医療の課題
医師不足(泌尿器科・神経内科)産婦人科もやっと2名常駐体制に
看護師不足も。
・介護(特養待機者70名近く)
・漂流漂着物(海外から流れる漂着物の対応町では困難)
1200万の支援ではまったくだめ。
・竹島問題など等

公明党の離島支援の取組みにエールをいただく。

長尾田港 漂流漂着物視察 ごみの海岸1 漂着物2 海岸の咲く花々 日本海の海岸視察
早速、漂流漂着物の現場。長尾田港を視察する。
日本海の海岸に漂流漂着物が大量に流れ着き、その処理で本当に大変。住民のボランティアだけでは対応できない。国としての支援が必要。

'11.01.30 (2) 大田市で新春政経懇話会(島根県大田市)

浜田市から大田市へ移動。

大田市は日本海に面し、浜田市、益田市とともに石見三田(いわみさんだ)といわれ、石見地域の中心。

人口3万8095人(2010年推計)。2007年石見銀山が世界遺産に登録されている。

三島県代表
斉藤幹事長代行と大田市の新春政経懇話会に出席。 最初に三島島根県代表(県議)から開会あいさつ。

竹腰大田市長 上本副会頭
懇話会には、竹腰大田市長・上本大田商工会議所副会頭はじめ経済界・行政の方々が参加いただく。

新春政経懇話会 国政報告
私から山陰豪雪対策、児童養護施設・障がい者支援、新しい福祉ビジョンについて国政報告。

斉藤幹事長代行
斉藤幹事長代行からは、「闘う野党・公明党」の取組み・政策を話される。

また斉藤幹事長代行との意見交換もあり、「地方の雇用・経済活性化、医療・介護の社会保障等」課題・要望を伺った。

地元石田大田市議はじめ役員の皆様に感謝。

'11.01.30 (1) 島根県西部地域での新年賀詞交歓会(島根県浜田市)

豪雪 浜田道
早朝、広島駅から中国道・浜田道を通り、島根県浜田市へ。 豪雪の中一面銀世界。

浜田市での公明党島根本部新年賀詞交歓会。

宇津浜田市長 田中江津市長
宇津浜田市長・田中江津市長はじめ島根県西部地域の各界の皆様が大勢参加いただき、公明党に熱いエールをおくっていただく。

挨拶 斉藤幹事長代行
公明党から斉藤幹事長代行と共に参加・挨拶。

岩谷会頭
岩谷浜田商工会議所会頭の乾杯の後、懇談。

地域で活躍される女性の皆様方と(室崎理事長と)
障がい者福祉に全力で取組まれている理事長と懇談。課題・要望などお伺いする。公明党に強い期待を。

役員・議員の皆様と(浜田市にて)
役員・議員の皆様との記念撮影。

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