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'12.01.31 工賃倍増へ徳島県の取組み!「かがやき・かもな園」を視察(徳島県阿波市・徳島市)

本日は高松から徳島県に移動。

意見交換
阿波市内にある障がい者就労支援センター「かがやき」と徳島市内の社会就労センター「かもな」を視察。どちらも就労継続支援B型事業。障がい者就労の取組み・課題を原理事長・三橋園長に伺う。

原理事長は、社会福祉法人 徳島県身体障害者連合会理事長、社会福祉法人 共生会理事長など障がい者支援に生涯取り組んでおられる。

三橋園長は、障害者支援施設 眉山園 三橋園長、就労センターかもな園長。平成19年設立。NPO法人されたとくしま障害者授産支援協議会 事務局長でもある。

両園とも徳島県で工賃がトップの3万9267円(かもな)。3万4417円(かがやき)。徳島県は平静18年度8位(1万4636円)から平成20年・21年度3位に。平成22年度は2位(1万7426円)に急上昇。

両園とも長年の努力と工夫をしながら、工賃UPに取り組まれており大変感銘を受ける。

作業コントロールのパソコン
かがやきを原理事長の案内で視察。 農耕作業・乾燥野菜製造、惣菜加工・菓子製造、下請作業・ギフト販売などが作業内容。

野菜の乾燥した粉末
かがやきの特色は、園内で野菜をつくり、冷風乾燥機で乾燥させ粉末にして、お菓子を製造している。

食彩工房 かがやき 食彩工房(原理事長と) ガラス張りの作業
「食彩工房かがやき」が本年4月オープンの予定。製造工程が一目でわかり、販売もされる。今までの作業環境が一段と進み、販売ルートも全国大手デパートに流通する等本格的な取組み。

パン・菓子等の販売移動車
イベントなど移動販売車での販売もスタートしている。

かもな園で懇談 三橋園長の案内(掛軸などの作業場)
さらに徳島市内にある かもな園を三橋園長の案内で見学・意見交換。

かもな園(軽作業) 表装用大型ホットプレス 工賃の見える化
軽作業・レーザークラフト・印刷・掛軸・ふすま・ベーカリー事業・対面販売など多彩な内容。表装用大型ホットプレスなど機械も活用し、工賃UPにつなげる。

国の共同発注事業への課題・要望なども詳しく、伺う。
徳島県予算
 ・平成22年度1840万円(国費1640万円)
 ・平成23年度950万円(国費775万円)
 ・平成24年度700万円(国費約350万円)
予算が大幅の減少となり、フォローアップ事業の予算化をなど等。

本日の視察の要望について、政策反映にしっかりと取り組んでまいりたい。

'12.01.18 山口代表徳島県へ!新年賀詞交歓会(徳島県徳島市)

松江市から特急やくも号で岡山駅。マリンライナー号で四国へ。

徳島市内
本日は徳島県本部 新年賀詞交歓会に出席。 党幹部として山口代表が参加。

長尾県代表
長尾県代表の開会挨拶。

飯泉知事 後藤田自民党衆議院議員
来賓として飯泉知事・後藤田自民党衆議院議員(県連会長)の挨拶。

公明党賀詞交歓会 山口代表
山口代表からあいさつ。
「社会保障と税の一体改革、選挙制度の抜本改革など」政治課題について、明快で歯切れよい内容。政府・民主党を一刀両断。

乾杯 原市長
原徳島市長の乾杯の後、歓談。

石田議員(藍住町西川よしお議員)
石田議員と共に挨拶。

挨拶
障害者基本法などねじれ国会で前進した取組みを紹介。

要約筆記 要約筆記の画面 挨拶2
今回手話・要約筆記など聴覚障がい者参加者の配慮もされており、身体障がい者や聴覚障がい者の方々とも懇談。

山口代表と
医療・介護・第1次産業、建設製造業、金融サービス業など多岐にわたる方々とも交流が図られ、課題・要望も伺う。

徳島県議員団
最後は徳島県議員団勢揃いで一本締め。

'12.01.09 (1) 地方の声を聞いて!西川よしお町議と藍住町回り(徳島県板野郡藍住町)

西川よしお町議と 町の声を!西川町議の行動
早朝、高松から徳島県板野郡藍住町へ。終日、藍住町を西川よしお町議とまわる。

藍住町風景1 藍住町風景2 藍住町の風景3 藍住町は徳島県の中央を流れる吉野川の下流北岸に位置。 人口3万3861人。人口が年々増えており、平均年齢も38.7歳と若い。

水と緑の故郷として素晴らしい町。阿波藍の産地で藍染め製品が有名で、洋ニンジン・みそも美味しい。

洋ニンジン栽培のビニールハウス
洋ニンジン栽培のビニールハウスが到る所に。農業従事者とも懇談。まだ苗は小さいが4月頃には美味しい洋ニンジンに。

2月12日に藍住町議選が行われる予定で、西川よしお町議は2期目に挑戦。4年間、生活者の目線で住みよい町づくりに行動。

・ゴミ袋の値下げと「まち付き」の袋に改善するよう推進
・教育現場における情報通信技術(ICT)の必要性からPC400台導入
・衣類のリサイクル開始を推進し、リサイクル率の向上など等の実績。

西川さんは、ホームページはじめブログ・ツイッター・Fasebook(フェイスブック)と日々の活動をきめ細かく伝える努力家。

1日共に回る中、西川さんの真面目な人柄と情熱に感銘。

地場産業の方々は景気を早く良くして欲しいなど等。多くの要望もいただく。 地方の声が町・県・国との連携で政策に反映できるよう取り組んでまいりたい。

'11.10.08 (1) 共生社会へ!「障がい者施設・すみれ園・かがやき秋祭り」(徳島県阿波市)

高知市から徳島県阿波市へ。2時間の道のり。

すみれ園・かがやき秋祭り 原理事長 来賓あいさつ
阿波市にて障がい者施設 すみれ園・かがやき秋祭り参加。何度か訪問させていただいている。 開会式では、原理事長の挨拶の後、挨拶。

挨拶
国の施策と共にハート購入法など成立へ向けて、障がい者福祉に尽力する事をお話しする。

川真田吉野川市長
川真田吉野川市長から歌入りの挨拶。

歌謡ショー 交流
歌のショー・じゃんけん大会・お楽しみ抽選権・土佐連の阿波踊りなど多彩な企画が満載。

秋祭り てづくりパン 楽しい催し
また多くの模擬店にも大勢の方々(利用者・家族・地域の皆様)が。笑顔が嬉しい。障がい者の方々が作られたパンやお菓子等も販売されていた。 共生社会へ、地域に開かれた交流が大事である。

要望を伺う
かがやき等の授産施設の工賃は全国平均を大きく上まわり、徳島県の工賃が全国ベスト3に入る大きな原動力となっている。素晴らしい事である。

さらなる障がい施策向上に努めたい。

'11.08.16 (2) 地方行政の声を政策に反映へ!稲本内子町長と懇談(愛媛県喜多郡内子町)

稲本内子町長と懇談(山上町議同席)
大洲市から内子町へ。

内子町(うちこちょう)は、愛媛県南予地域に位置する町。ハゼの流通で財をなした商家が建ち並ぶ町並み保存を手かがりに、白壁と木蝋のまちづくりを進めてきた。人口17,811人(2011年7月現在)

山上内子町議と共に稲本内子町長を訪問。

町長室で町政の課題や要望を伺う。

震災・防災対策でのインフラ整備・伊方原発30キロ圏での医療などの体制。さらに地域の観光産業の活性化策(現在年間120万人)。
第一次産業である農業・林業などの活性化策、地方交付税などの財源措置など忌憚なく、意見交換を進める。

東京都豊島区との内子フェアなどの取組みを通じ、交流促進にお手伝いが出来ればと思う。町長との意見交換で、地方の行政の生の声を伺い、国の政策反映に結びつけてまいりたい。

'11.07.31 (1) 石井町議選応援へ!国政報告 (徳島県石井町)

石井町の風景 風景2
早朝、高松から徳島県石井町へ移動。

石井町議選(8月28日投票)かじの利男町議の応援に町内をまわる。

石井町(いしいちょう)は、徳島県の北東、徳島市の西隣りに位置する町。農業が盛んな一方で、徳島市のベットタウンとしても発展を続けている。人口25,948人。(2011年6月現在)

国政報告 石井町での国政報告
高原地域の方々と懇談。今の国会の動きなど国政報告をさせていただく。

また自由な質疑では『何故菅総理をやめさせられないのか?年金の今後、安心の介護、被災者支援、歯科矯正の保険適用、復興への財源、消費税について』など様々な質問・要望が出る。

その後、石井町の地域を訪問。在宅介護の現場では、従事者待遇改善、事務作業の簡素化などの要望も伺う。

'11.07.02 山口代表と共に四国夏季議員研修会 (徳島県美馬市)

早朝、高松市から徳島県美馬市へ移動。

2011公明党四国夏季議員研修会が開催され、山口代表が出席。

午前中、
3人の統一外選挙候補
・統一選総括と今後の統一外候補の紹介
香川琴平町:薮内いさこ 愛媛県松前町:松本ひふみ
徳島県石井町:梶野としお

谷合参議院議員 長尾徳島県代表 都築香川県代表 笹岡愛媛県代表 池脇高知県代表
・谷合参議院議員の挨拶の後、4県の県代表挨拶と続く。

午後から、政策課題研修。

石田議長
①党のエネルギー政策と課題を石田議長が担当。

四国夏季議員研修会 政策課題研修 防災対策
私は②防災対策(医療・災害弱者・被災者支援システム・学校などの耐震化など)を担当し、研鑽。

党本部の情報システム局からipad研修も実施。

山口代表
最後は山口代表からのスピーチ。(下記ポイント)
・議員の心構えと活動
・公明党のネットワーク政党の具体例
・菅民主党政権の遅い・鈍い・心がない震災対策
・社会保障と税の一体改革
・衆議院・参議院の選挙制度の在り方
・エネルギー政策  ・中国などの外交政策など等。

徳島県美馬市風景 記念撮影
山口代表の誠実に接する人柄とわかりやすい政策の話し等、四国議員全員が歓喜で出発。充実の研修会となった。

'11.04.23 統一選大勝利へ!15か所での街頭演説(徳島県徳島市・小松島市)

統一地方選最終日。

四国屈指の激戦・徳島市議選応援に早朝高松から移動。

徳島市内早朝の雨の街頭
雨の降りしきる中、街頭を進める。

小松島市 小松島市での強風の中の街頭
午前中の小松島市での街頭演説では、傘が折れる強風。雨がっぱを着ての街頭。

雨の街頭 皆様に感謝
午前中7か所の街頭は雨が降りしきる中であったが、大勢の地域の皆様が熱い応援をいただく。

最後のお願い 午後の徳島市内街頭
さらに午後からも街頭演説。徐々に雨がやみ、最後の場所では陽も射してきた。

ほっとハウス
街頭の合間に、街頭場所に近い、障がい者就労のNPO法人「ほっとハウス」を訪問。松本理事長や幸ちゃん(幸子さん)にもお会いする。
(前回の訪問のブログ)
http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/diary/2009/08/24_1375.html

障害者自立支援法の改正など障がい者施策についてお話しする。施策拡充に頑張りたい。

本日は合計15か所での街頭演説会。本当に大勢の皆様にエールをいただきました。心より感謝申し上げます。

'11.04.16 統一地方選後半戦応援へ!四国内を駆け巡る(愛媛県新居浜市・徳島県徳島市・小松島市・北島町・香川県善通寺市・坂出市・高松市・宇多津町)

新居浜市の風景 新居浜市風景2
午前中愛媛県新居浜市内を挨拶まわり。4人の市議候補事務所にも訪問。決意みなぎる候補と会う。

徳島市内 小松島市風景
午後から徳島県に移動。徳島市内・小松島市・北島町へ。

坂出市風景
さらに香川県に移動。妻の故郷善通寺市・宇多津町・坂出市から最終高松市へ。四国3県、統一選大勝利へ!フル回転。

'11.04.09 (1) 最後の一瞬まで執念の拡大!徳島市街頭演説(徳島県徳島市)

徳島の桜
早朝香川県から徳島県に移動。温かな陽気で桜が綺麗。

徳島市内街頭 徳島市街頭2 徳島市街頭3 徳島市街頭4
明日の投票日まで残り1日。統一選大勝利へ徳島現職県議2候補の応援で徳島市内街頭演説4か所実施。

両候補とも、南海大地震に備えての災害対策を中心に最後の訴え。

御礼の握手 皆様に感謝(徳島)
遊説カーを自粛しての選挙選。1日20か所近くの街頭で日焼けし、精悍な顔に。大勢の皆様から熱いエールをいただく。最後まで執念の拡大選に挑戦。

'11.04.02 統一地方選応援に!徳島・香川・岡山県へ(徳島県徳島市・香川県高松市・岡山県倉敷市・岡山市)

徳島県眉山
午前中徳島県まわりからスタート。2人の現職県議の応援に。

街頭演説 高松市内団地の街頭で 街頭での訴え 公園の桜 応援演説 皆様の感謝
午後香川県に移動。
2人の県議候補と市内で街頭演説。公明党は、徳島も香川県(四国全体)も遊説カー自粛でスポット街頭遊説中心。地元から大勢の方々が参集され本当に感謝。公園に桜が咲き始めて心なごむ。

瀬戸大橋
4か所の街頭演説を終え、瀬戸大橋を渡り、岡山県に移動。

倉敷市・岡山市を中心に5人の県議候補の応援にまわる。

'11.02.06 (2) 和気藹々の「慶應徳島倶楽部新年会」(徳島県徳島市)

愛媛県上島町生名島から広島県因島・愛媛県今治を経由して徳島県徳島市へ約4時間かけて移動。

市内ザ・グランドパレスにて開催されている「平成23年徳島慶應倶楽部新年会」に駆けつける。

新年会は慶應の同窓・家族の方々も交え、親睦を深める集い。

吉見会長
吉見会長を中心に和気藹々で楽しい会。立食でなく、着席ビュフェ形式で落ち着いて美味しい食事・懇談ができる。

ビンゴゲームの景品 慶應グッツ
ビンゴゲームそして、最後は全員で若き血の合唱。

応援歌指揮河野氏 若き血合唱
指揮はリーダーの河野氏。肩を組みながらの熱唱。

安達代表幹事
閉会挨拶は安達代表幹事。あっという間に時間が過ぎる。

多くの方から「国の政治をしっかり頼むよ」との声をいただく。

'11.01.14 (2) 「たらい回し内閣にX!」徳島まわりでの庶民の声(徳島県徳島市・北島町)

街頭演説 北島町交差点 公明党の政策・実績の訴え
徳島県内挨拶回りの途中、街頭場所を探し、徳島県北島町内交差点で街頭演説を行う。

青空での街頭。国政報告や公明党の政策・実績など訴える。

その後徳島市内へ。

徳島市内の地元企業まわり。地方の疲弊・雇用状況の厳しさ等伺う。 「政治よ。しっかりして!」とのお叱りの声。党内抗争で身内のたらい回し内閣に終始する菅政権にX(バッテン)。庶民の声。

夕方近くまで挨拶まわりを行い、夜高松へ戻る。

'11.01.14 (1) 障がい者など在宅就業(テレワーカー)支援へ!(徳島県鳴門市)

JCI猪子理事長と懇談
香川県高松市から徳島県に移動。

鳴門市で障がい者の在宅就業に力を入れて取り組んでいるNPO法人 JCIテレワーカーズ・ネットワーク 猪子理事長と懇談。
障がい・高齢・育児・介護等で一般就労が難しい方々(テレワーカー)支援について意見交換を進める。

総務省の情報通信技術地域人材育成・活用事業交付金の制度に応募・採用されたとの事。
「地域雇用創造ICT絆プロジェクト」~プライベート・クラウド活用によるテレワークビジネス推進事業として、事業費4000万円がその内容。

【利活用分野】
チャレンジドの就業・就労・社会貢献団体会員のICT人材育成

【事業内容】
シンクライアント機能を提供する「ICT共有センター」にICT教育アプリケーション・在宅業務管理システムを構築し、本センターを地域のテレワーカー・社会貢献団体が利用。
移動障がい者を育成し、信頼性の高いテレワーク環境を提供し、地域及び他府県からの新しい需要と雇用を創出する。

【期待される効果として】
・在宅テレワークに必要な知識教育により、地域の潜在するテレワーカー人口が掘り起こされる
・e‐ラーニングの利活用により、集合研修が困難な移動障がい者の育成拡大が図られる
・セキュアな実務環境の提供と参加団体所属により、在宅テレワーカーの就労を促進する
・「ICT共有センター」の運営に必要な「障害監視・ヘルプデスク」など業務担当者の新規雇用が図られる

先進的に取り組む猪子理事長の姿にいつも教えられる。 今後在宅就業の推進に全力で取組んでまいりたい。

'10.12.26 (2) 自動車補修の水性塗料の義務化へ!揮発性有機化合物(VOC)の歯止め対策(徳島県藍住町)

揮発性有機化合物(VOC)対策など要望を伺う
徳島県板野郡北島町にお住まいの自動車修理業を経営されている方から要望を伺う。北島町の中野しんご町議が同席。

揮発性有機化合物(VOC)についての内容。

・揮発性有機化合物(VOC)は、常温常圧で大気中に揮発する有機性化学物質の総称。
・具体例としてトルエン、ベンゼン、フロン類などを指し、溶剤、燃料として重要な物質として幅広く使用されている。
・環境へ放出されると、公害などの健康被害を引き起こし、最近ではホルムアルデビドによるシックハウス症候群や化学物質過敏症が社会的に問題となっている。
・VOCによる環境汚染例として光化学スモッグの原因やシックハウス症候群・・シックカー症候群・土壌汚染の汚染原因など環境面の影響が指摘されている。

要望内容は

1.自動車修理業界で使用する塗料溶剤などVOCを水性塗料使用の義務化について、先進国並みに規制を!

・地球環境への取組みが盛んなEUをはじめ、アメリカ、カナダ、韓国は水性塗料を使用することを法律で定め、義務化している。日本は水性塗料は義務化ではなくほとんどの企業が塗料溶剤を使用。

・新しい自動車や修理を終えた自動車内部は、新築の家以上にVOCの濃度が高く、体調不良などの症状を起こす。シックカー症候群と呼ばれている。

・塗装補修を行うとVOCが何か月も出ており、車の持ち主や同乗者はVOCについて知らず、無防備状態

大変大事な内容で、今後研鑽してまいりたい。具体的に環境省など担当部門に確認し、質問主意書等で国の姿勢をただし、対策強化に努めてまいりたい。

そのあと、藍住町で長年公明党支援に尽力された方が亡くなられ(90歳)弔問に伺う。眠るような穏やかなお顔でした。長い間ありがとうございました。合掌。

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