'10.08.07 (1) 障がい者が安心して暮らせる社会へ!要望を伺い、納涼祭で挨拶(徳島県徳島市・鳴門市)
羽田空港から徳島阿波踊り空港へ。徳島市から鳴門市へ移動。眉山や雄大な吉野川の景色が素晴らしい。
鳴門市でITを活用して障がい者の就労促進など取り組むNPO法人JCI・テレワーカーズ・ネットワークを訪問。
猪子理事長と「障がい者の在宅就労等について」約2時間貴重な話しをうかがう。いつも刺激的で活力をいただく。
夕方、徳島市内の障がい者施設の平成22年度「眉山園・かもな納涼祭」に出席させていただき、開会式で挨拶。
先日娘の夏まつりに参加した事を通し、障がい者の皆様が安心して暮らせる社会めざし、頑張る事をお伝えする。
眉山園・かもな納涼祭は地元町会・自治会またボランティア・企業など地域の方々が参加されて大変大勢でびっくり。本場の阿波踊り連や民謡など多彩な催しや屋台・ゲームなど参加者の皆様の笑顔が嬉しい。
納涼祭前に、徳島県身体障害者連合会原理事長や小星園・すみれ園の園長などと懇談。障がい者施策の課題・要望など伺う。
'10.07.06 炎天下の街頭演説・執念の行動で勝利を!(徳島県鳴門市・吉野川市・美馬市・東みよし町)
早朝高松を出発。
鳴門市のITを活用して障がい者の就労促進など取り組むNPO法人JCI・テレワーカーズ・ネットワークを訪問。猪子理事長と懇談。経済産業省の「コミュニティビジネスノウハウ移転・支援事業」に採択された取組みなど伺う。
情報通信技術を活用すれば障害をもつ人の自立は可能で収益確保も出来る先駆的な取組みにいつも感銘を受ける。 JCIは、働きたい意欲をもった障がい者に時間と場所に制約されない働き方を提供し、現在240名の会員で2300万の売上げをあげている。
本日は徳島県吉野川市・美馬市・東みよし町での街頭演説会。炎天下の下、大勢の支持者の皆様が集まりエールをおくっていただく。どこも熱気と共に勝利への執念と勢いを痛感。皆さんありがとうございました。
私も炎天下で真っ黒に日焼け。喉もつぶれ嗄れた声で絶叫。しかし30代の候補は元気。若さと行動力で邁進中。後5日死力を尽くして頑張ります。
'10.06.06 (1) 秘境の祖谷(いや)で公明党街頭演説(徳島県三好市・東みよし町)
徳島県三好市祖谷(いや)山村の朝。空気が澄み、小鳥や鶯のさえずりが聞こえる。祖谷は「秘境」と呼ばれていたが、山を裂いたような緑の断崖絶壁とその谷底に流れる澄んだ川。素晴らしい所。
近くには、平家の落人伝説を今に伝え、風にゆらりと揺れる「祖谷のかずら橋」がある。
本日は祖谷のかずら橋近くの駐車場近辺から地元古井市議達と街頭演説からスタート。公明党の凱旋カーは初めて。
観光客の方々がバスで出入りしており、今の政局・根のはったネットワーク政党・公明党の政策をしっかり訴える。
また三好市(池田町)や東みよし町(横関町議)の街頭を午前中かけてまわる。声がかすれ、暑さとのど対策が今後さらに必要。
徳島の街頭を終え、高知県に移動
'10.06.05 徳島県6箇所で街頭演説(徳島県鳴門市・北島町・藍住町・吉野川市・阿波市・美馬市・三好市)
午前中、羽田空港から徳島阿波踊り空港へ。
気温は、25度を超え、真夏日となる。本日は鳴門市・北島町・藍住町・吉野川市・阿波市・美馬市の6箇所で街頭演説会を実施。
13時からは、鳴門市ダイレックス前公園では、鳴門市山本・松浦市議と。
14時からは北島町鯛の浜交差点で、北島町中野町議。
15時前からは、藍住町コーナン前交差点で、西川町議。
途中、雄大な吉野川に沿いながら走る。公明党の街宣カーが前を走り、「クリーンな政治・公明党」の声が響く。
日差しが強く、暑いが、どこも大勢の地元の方々の声援に元気が出る。
この後、吉野川市(相原市議)・阿波市(香西市議)美馬市(林市議)と街頭を続けた。
美馬市脇町での街頭演説が18時前に終了したが、まだ日中のようで暑い。
6箇所での街頭では「無責任な政権放り出し・選挙目当ての表紙替えの総理交代劇、公明党の第三極の役割、低年金など生活保障対策・新介護ビジョンの実現、うつ病など新しい福祉など」訴える。
応援ありがとうございました。
その後、美馬市から明日朝の街頭スタートの三好市西祖谷山村へ1時間強かけて移動。小歩危・大歩危を通過し、源流吉野川の渓谷を望みながらの移動は自然の醍醐味が味わえる。20本年4月の三好市議選で訪問している。下記ブログ。
http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/cat52/cat74/2010/04/04_1740.html
'10.05.28 (2) ひきこもり地域支援センター『きのぼり』を視察(徳島県徳島市)
夕方飛行機で、徳島へ。
4月より開設された、ひきこもり地域支援センター『きのぼり』を大西県議と視察・意見交換を進めた。
県の行政側から細井医療健康総局長・石本次長、県精神福祉保健センター石元所長などや、親の会である「KHJ徳島県つばめの会」から高橋会長はじめ役員の方々が参加。
ひきこもり地域支援センター「きのぼり」の概要を伺う。
開設の報道で、相談件数や来訪者が急増。ひきこもりで悩まれている方々の多い実状が見える。
・本人や家族からの相談は、月~金の9時から16時
・ひきこもり当事者向けに、グループ活動・当事者研究会・SSLを実施
・家族支援では、ひきこもり家族教室・ひきこもり親の会等開催
親の会の方々からアウトリーチと居場所の要望が出された。
行政の現場の方からは人員予算の拡充やひきこもり地域センター間の情報交換など国への要望も。
懇談後、ひきこもり地域支援センターを見学。当事者のグループ活動の現場で担当者の方から詳しい状況も伺う。
'10.04.11 美馬市議選への応援演説・国政報告会(徳島県美馬市)
徳島県美馬市議選の新人候補の第一声に参加(本日が告示日)。早朝から大勢の支持者や地域の方々が参集されて、応援をいただく。本当にありがたい。
美馬市(みまし)は徳島県の北西地域に属し、東の徳島市・鳴門市東部、西の三好市西部、北の香川県高松市中心部から約40kmの距離にある。2005年3月1日、美馬郡内の3町1村が合併(新設合併)して誕生した。人口は32,708人(2010年3月1日現在)。
その後、脇町で国政報告会を1時間近く実施。数多くの質問や要望を伺う。
国政報告の質疑では「政治と金・民主党の政策や政治姿勢・高速道路無料化・普天間基地・公明党の立ち位置と今後・子ども手当て賛成の背景・年金・介護・過疎地域対策」など質問が出る。
特に民主党の選挙前のマニフェストと現政策のGAP・国民への裏切りや第3極公明党への期待などが多くの声だった。
午後からは美馬町での街頭演説会でも大勢の支持者・地元の皆さん、必勝のハチマキを締めてエールをいただく。その後の国政報告会でも「年金・障がい者施策など」活発な意見・要望を伺う。こうした小単位での報告会を機会があればまた開いて欲しい要望もお聞きする。
美馬市内を地元中山元市議と廻り、夕方の南風号で岡山経由で東京に向かう。
'10.04.04 「かずら橋」のある三好市議選応援へ!勝利の街頭・国政報告(徳島県三好市・東みよし町)
三好市は、徳島県の最西端に位置し、香川県、愛媛県、高知県と接する山間過疎地域。剣山(つるぎさん)、吉野川など、西日本や四国を代表する山河が揃い、豊かな自然に恵まれている。
2006年(平成18年)3月1日、三好郡の三野町(みのちょう)、池田町(いけだちょう)、山城町(やましろちょう)、井川町(いかわちょう)、東祖谷山村(ひがしいややまそん)、西祖谷山村(にしいややまそん)が合併し誕生した。.
四国のほぼ中央に位置し、古くからこの地域は交通の要衝として、また、県西部での社会、経済、文化、観光の中心として発展してきた。
三好市には、大歩危峡や黒沢湿原、紅葉の名所・竜ヶ岳、四国第二の高峰・剣山といった豊かな自然や、四国霊場第66番札所・雲辺寺、平家落人伝説の残る祖谷のかずら橋など、歴史的文化遺産などがある。人口30,795人(2010年3月現在)。
三好市での街頭第一声を旧池田町で行なう。早朝にもかかわらず、大勢の支持者の皆様がお集まりいただき本当に感謝。満開の桜の下、1週間の選挙戦に突入。。
新人候補の事務所のある西祖谷村に移動中。大歩危・小歩危を通り、素晴らしい自然に囲まれた景色に感激。吉野川の渓流と桜が綺麗。
西祖谷山村には、2007年3月以来3年ぶりの訪問。その時のブログ。
http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/diary/2007/03/04_206.html
事務所前での出陣第1声は、故郷の西祖谷村の地域や支持者の皆様から温かな声援を受ける。
午後からは旧池田町・東みよし町での国政報告会で、公明党の支援を訴える。
自由に質問など伺いながら約1時間ずつの国政報告会。民主党でもだめ、自民でもない第3の勢力としての公明党の存在・役割に期待をもたれていた。
質問では、機能不全の民主党政権への失望など意見が多く出た。特に民主党政権が「政治と金」「利益誘導型政治」の古い体質を引きずっている姿に失望との強い声。清潔政治に公明党がリードをと要望される
また読み聞かせ運動のボランティアをされている方が、事業仕分けで予算廃止となった「子ども夢基金」等国民にとって必要な事業について、現場の意見が反映できるようとの要望もある。
年金、医療、介護の社会保障の要望も多かった。中でも国民年金の満額6万6千円の額が生活出来る状況でなく、低年金対策を早急にとの声である。公明党の低年金・無年金対策について説明し、老後が安心出来る環境整備に取り組む事を訴える。
夕方阿波池田駅から南風号で岡山へ。さらに新幹線で東京へ向かう。
'10.03.21 阿波市議選応援演説・5箇所の国政報告会(徳島県阿波市)
早朝、徳島県阿波市に移動。阿波市会議員選挙の応援に行く。
阿波市は、徳島県北東部の吉野川北岸に位置する市で、人口は小松島市に次いで徳島県内6番目である。(人口39,394人:2010年2月現在)
2005年板野郡、阿波郡内の4町(土成町・吉野町・市場町・阿波町)が合併した市。
早朝の第1声・そして街頭演説を行なう。黄砂と強風にもかかわらず、早朝より大勢の支持者の皆様が応援の来られ、感謝で一杯である。
その後、阿波町・市場町・吉野町など5箇所で国政報告を実施。1箇所約1時間。
「政治と金、民主党のマニフェスト違反、子ども手当て法案修正の理由、介護総点検運動の取組み、年金など社会保障、公明党の方向」など国政報告の後、自由に質問を受けて答える。
「政治と金、天下り廃絶、年金、介護、景気・地域活性化、公務員改革、政治家改革、障がい者施策など」忌憚ない意見・要望など伺う。
夕方から社会福祉法人「共生会」原理事長たちと懇談。障がい者の就労支援について課題・要望など伺う。工賃倍増へコンサルタントによる経営支援を受けて取り組む活動などお聞きする。就労支援への更なる推進が求められる。
'10.01.11 (2) 徳島駅前で「成人の日」街頭&讃岐三田会新年会(徳島県徳島市・香川県高松市)
午後は徳島市に移動。徳島駅前にて大西県議・徳島市議団と共に、「成人の日」街頭演説会を行なう。
土井徳島市議の司会で梶原青年局長・岸本女性局次長・吉本女性局長・大西県議から夫々公明党の政策(若者雇用・女性政策など)をアピール。
私から、「鳩山政権の3K(献金・経済・基地)問題。公明党結党45年の歴史。安心の医療・介護・年金の社会保障の充実策など」訴える。
特に雇用の総点検運動や介護総点検運動の取組みを通じて、国民の生活と命を守る公明党について演説。
夜は高松市内で慶応同窓の讃岐三田会新年会に参加。大勢の同窓の皆様と交流を深める集いとなった。「民主党政権の危うさ、経済の活性化、公明党への期待など」様々な意見・要望をいただく。
最後は、全員で若き血の合唱・河野会長の締め等懐かしい方々とのひと時であった。
'09.11.29 鳴門市議選応援(徳島県鳴門市)
早朝高松から鳴門市へ。本日告示・12月6日投票の鳴門市議選の応援に入る。公明党は現職・新人の2人が立候補。
大勢の皆様が出陣式に参列。「頑張れ公明党!」の熱気を感ずる。応援挨拶の後、支持者の皆様と懇談。身体の障がいをもっておられる方や自閉症の娘さんと暮らされている婦人から要望など伺う。
午後からは市内3箇所で、国政報告・懇談会を開催。
国政報告とともに質問をお受けする。「後期高齢者廃止後について・介護従事者の待遇改善策・今後の自民党との距離感について・95兆円の予算と国債発行の状況・経済低迷の影響と今後・公明党がマスコミなど露出を増やせ・肝炎対策」などに誠実にお答えする。
温かく励まし応援いただける支持者の皆様に本当に感謝である。ありがたい。





最近のコメント
└O(06/02)
└女性(06/01)
└ランラン(06/01)
└男性(06/01)
└h.y(05/14)
└小田のいさやん(03/27)
└t(03/03)
└m(02/24)
└t(02/18)
└y.y(02/11)