'10.01.11 (2) 徳島駅前で「成人の日」街頭&讃岐三田会新年会(徳島県徳島市・香川県高松市)
午後は徳島市に移動。徳島駅前にて大西県議・徳島市議団と共に、「成人の日」街頭演説会を行なう。
土井徳島市議の司会で梶原青年局長・岸本女性局次長・吉本女性局長・大西県議から夫々公明党の政策(若者雇用・女性政策など)をアピール。
私から、「鳩山政権の3K(献金・経済・基地)問題。公明党結党45年の歴史。安心の医療・介護・年金の社会保障の充実策など」訴える。
特に雇用の総点検運動や介護総点検運動の取組みを通じて、国民の生活と命を守る公明党について演説。
夜は高松市内で慶応同窓の讃岐三田会新年会に参加。大勢の同窓の皆様と交流を深める集いとなった。「民主党政権の危うさ、経済の活性化、公明党への期待など」様々な意見・要望をいただく。
最後は、全員で若き血の合唱・河野会長の締め等懐かしい方々とのひと時であった。
'09.11.29 鳴門市議選応援(徳島県鳴門市)
早朝高松から鳴門市へ。本日告示・12月6日投票の鳴門市議選の応援に入る。公明党は現職・新人の2人が立候補。
大勢の皆様が出陣式に参列。「頑張れ公明党!」の熱気を感ずる。応援挨拶の後、支持者の皆様と懇談。身体の障がいをもっておられる方や自閉症の娘さんと暮らされている婦人から要望など伺う。
午後からは市内3箇所で、国政報告・懇談会を開催。
国政報告とともに質問をお受けする。「後期高齢者廃止後について・介護従事者の待遇改善策・今後の自民党との距離感について・95兆円の予算と国債発行の状況・経済低迷の影響と今後・公明党がマスコミなど露出を増やせ・肝炎対策」などに誠実にお答えする。
温かく励まし応援いただける支持者の皆様に本当に感謝である。ありがたい。
'09.11.08 阿南市議選応援・「介護・障がい者支援」の現場訪問(徳島県阿南市)
本日は阿南市議選の告示日。(投票は11月15日)公明党の2人の候補の応援で1日阿南市内をまわる。
朝は出陣式に参加。大勢の支持者の皆様が「公明党頑張れ!」との熱い応援にいつも頭が下がる。
コスモスの花々が咲く誇る景色は格別である。
介護現場である「グループホーム阿南向日葵」を大木小松島市議・吉本徳島市議と訪問。中川代表に施設内を案内いただく。
介護福祉充実への意見・要望などお聞きする。今後の介護総点検運動につなげていきたい。
またNPO法人「地域活動支援センターあなん」を視察。松田施設長の案内で見学し、お話しを伺う。
今までのミント作業所と若草共同作業所が一緒になり、新たにNPO法人を設立。建物も国などの補助で新築し、この4月からスタートしたとの事。清清しいセンターである。
「支援センターあなん」は知的・身体・精神障害者の就労訓練と相談事業をやっている。
就労訓練では、資源ごみリサイクル・夢ホール(カフェみんと)スポーツセンター(カフェわかくさ)の運営・公園などの委託清掃・造花製造委託作業・パン・菓子製造販売など幅広く実施。パン製造機器なども購入(国からの援助など)し、今後就労B型移行めざし、取組んでいる。
長年ミント作業所でご苦労された経験と智恵と工夫で前向きに頑張られる松田施設長の明るさとパワーに脱帽。
この後、地場企業や市民の皆様の声を伺いながらまわる。また国政報告会を2箇所で実施。質疑応答も交え、ご意見・要望をお聞きする。
「介護従事者の待遇改善・雇用対策(特に高校生の就職・若者支援策)・社会保障へのビジョン・民主党の政治と金への糾弾・マスデイア対策等など」貴重なご意見と共に「皆様の公明党への熱き思い」を痛感する。
徳島空港から夜の便で東京に戻る。
'09.11.03 (3) 山口代表「介護老人保健施設」を視察・意見交換(徳島県鳴門市)
香川県から徳島に移動。途中、真鍋香川県知事との懇談で要望のあがった高松道を通る。確かに片道の1車線は危なく、安全や渋滞から早く4車線化は必要と痛感。
鳴門市の介護老人保健施設「大鳴門シルバーハイツ」を山口代表・石田議長・長尾・大西両県議・地元鳴門市議たちと視察。
田口事務長の案内で施設を見学。認知症専門棟(50床)・一般棟(40床)をまわる。奥様を介護されている壮年の方と懇談。毎日来られて奥様の手を握りながらの介護をされている事。
視察後、介護・看護の従事者の皆様との意見交換会。要望を伺う。
1.新型インフルエンザのワクチン接種に介護従事者も優先枠に
・現在医療従事者のみ。同じ老健で働いている介護従事者にも対応を
2.介護従事者の待遇改善
・基金はありがたいが、先が継続されるか不透明なので基本給ではなく、一時金
・看護職や事務職など対象外なので、さらに待遇改善の充実を
3.4月の報酬改定の加算制度が利用しずらい
・ターミナルケア加算・看護師の夜間加算など
4.介護保険制度と医療保険制度の狭間の課題
・老健から病院移動の車・付添いの介護士は老健で負担・薬代など700万の出費
様々な要望を伺う。今後、全国で介護総点検運動を実施し、新たな介護ビジョンなどを提示してまいりたい。
'09.10.20 (2) 出前政調「議員懇談会と介護現場視察」(徳島県徳島市・板野郡松茂町)
東かがわ市から徳島市に移動。
市内にて徳島県議員の皆様と公明党地域政策懇談会(出前政調)を行う。東京から高木美智代衆議院議員(政調副会長)が担当で、皆様から質問や要望をうかがう。
最初に長尾県代表・山本・高木政調副会長から挨拶の後、約2時間30分様々な角度からのご意見をいただく。(下記討議ポイント)
1.介護
・公明党の目指す介護ビジョン、介護認定、情報公開サービス、介護予防、外国人介護職員問題、介護労働待遇改善
2.難病支援
・痙攣性発声障害・先天性小児膵炎・線維筋通症
3.農林業支援
・中山間地帯の過疎高齢化対策、地産地消モデル事業の規制緩和、後継者問題
4.こども手当て
・今後の対応、地方負担は?
5.障がい者施策等
・障害者自立支援の今後、JRの割引制度の拡充
貴重な現場の皆様の声を伺い、大変に参考になった。また今後国政の政策に反映させ、生かしてまいりたい。
その後、板野郡松茂町の社会福祉人「成蹊会」・特別養護老人ホーム「和光園」を視察。春日事務長の案内で施設内を見学。デイサービスの様子や99歳のお元気な入所者の方との交流等、大変印象に残る視察となった。
特に介護・看護従事者の方々が溌剌と介護されている姿に感銘を受ける。
その後、介護現場の課題・要望について迫村理事長・春日事務長・介護職員の皆様から話しを伺う。(下記意見・要望のポイント)
1.介護従事者の待遇改善
2.医療と介護の問題(痰吸引など医療行為が介護で自由に出来るように)
3.事務作業の軽減
4.経営の安定と利用者サービスの向上
5.介護労働負担軽減の対策(福祉機器・用具の充実)等など
夜は徳島空港から東京に戻る。
'09.08.26 逆転勝利へ徳島県内をフル回転(徳島県阿南市・小松島市・徳島市・板野郡松茂町)
朝7時高松スタート。徳島県阿南市へ。阿南市は四国最東端で人口76,270人(2009年7月1日)。蛍光体や発光ダイオードの国内外の一大産地であり、四国で最初に太陽が昇る町でもある事から「光のまち阿南」といわれている。
地元鶴羽阿南市議と介護事業所(デイサービス)を訪問。介護従事者・利用者の皆様に挨拶。また懇談をさせていただく。
隣接する小松島市(人口40,913人)の地場企業にも大木市議と訪問。
午後からは徳島市へ移動。何度も吉野川を見ながらの光景となる。
小林徳島市議と医療・介護の現場訪問。
介護従事者の待遇改善・痰の吸引など医療行為と介護・情報公開サービス等について、2年間の改善の取り組みを説明。さらなる福祉充実に頑張ってまいりたい。
さらに製造業の従事されている皆様に挨拶。景気はどん底から少し良くなったばかり。政治の混乱が一番困るので、ぜひ公明党に頑張ってほしい。とエールをおくられる。
さらに板野郡の企業廻りから、最後は18時からの徳島市内の夕礼へ。1日中フル回転。逆転勝利へ後3日、最後まで執念を持ち戦おう。夜香川へ。
'09.08.25 やり投げ同郷の村上選手に続け!逆転勝利へ・執念の大反撃!(徳島県徳島市・板野郡板野町・香川県善通寺市・宇多津町)
板野郡では地元企業の朝礼。また徳島市内IT企業の朝礼でも挨拶をさせていただく。
午前中徳島県内をまわり、午後から香川県に移動。妻の故郷善通寺市で街頭演説。炎天下の下、大勢の皆様が集われ「頑張って!」と温かな応援をいただく。
さらに宇多津町でも街頭。力の限り訴える。街頭後も企業まわり。
昨日や本日のテレビ・新聞で世界陸上での日本人のメダル獲得が報道された。特に故郷愛媛やり投げ村上選手の銅メダル。日本人選手として同種目初のメダリストの快挙である。同郷の1人としてすごく嬉しいニュースであった。
村上選手は瀬戸内海に浮かぶ小島・上島(かみじま)町 生名島(いきなじま)出身。人口約1900人の島である。
地道な練習を重ねて技術を磨き、生名中時代、野球で鍛えた地肩の強さを活かし、見事結果を出した。逆境の中、あくなき執念で金字塔を打ち立てた村上選手に学び、後4日強気で攻め抜き逆転勝利してまいりたい。
'09.08.24 「世界に1つだけの花」に感動・障がい者支援に全力!(徳島県徳島市・鳴門市)
早朝、香川から徳島に移動。夏特有の入道雲で本日も暑い1日となる。
午前中、「NPO法人ほっとハウス」(松本千鶴理事長)を3年ぶりに訪問。参議院選挙前に2006年11月に初めて訪れ、ダウン症の松本幸子さん達から千羽鶴や励ましの手紙をいただき、大変感激と共に障がい者の方々が安心して生活でき、希望をもって働ける環境の整備・充実を決意した場所でもある。
http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/diary/2006/11/18_61.html
障がいをもつ利用者やスタッフ・家族の皆様が拍手と歌で出迎えていただく。
SMAPの「世界に1つだけの花」を手話入りで。笑顔一杯・心のこもった歌と踊りに胸が熱くなる。
また1人1人が人生について考えている事(夢や希望)を画用紙に表現した内容を紹介してくれる。「人生は1歩ずつ歩くこと」「わたしのきぼうはみんなといっしょにしごとをすること」「ともだち大すき」「私のゆめはかぞくが元気でいることです」等など。素直な自然な心が映し出され感銘を受ける。
NPO法人を立上げ、10周年を迎え、さらに地域への貢献も含めて頑張って取組む松本理事長達と懇談。課題・要望など伺う。さらに障がい者施策充実に全力で取組んでまいりたい。
帰りには「働くマン音頭」「健康体操」とさらに元気な踊りを披露。本当に皆様の真心に感謝である。
本日は徳島市・鳴門市の企業・団体・施設など訪問。
社会福祉法人「さわらび会」運営の特別養護老人ホーム「かもな園」軽費老人ホーム「ケアハウス田園」(川内良子施設長)などを小林徳島市議と視察。高齢者介護の現場の声を伺う。
特にケアハウス田園では、地域交流ホール「田園ホール」を活用し、施設開放と地域交流を目的とした田園コンサートが開催されている。今までに69回のコンサートを開催。入居者はもちろん地域の方々や音楽に関心のある方が毎回80名来られるという。
場所を案内していただくが、すばらしいピアノの田園ホールや油絵教室など入居者の皆様が健康で明るく楽しく暮らせる環境が整備され、文化や芸術に力を入れておられるのが、印象的であった。
夕方はITを活用して障がい者の就労促進などに取組んでいる鳴門市のNPO法人JCI・テレワーカーズ・ネットワークを訪問。猪子理事長と在宅就労やテレワーク支援などで意見交換を進める。
時間と場所の制約から解放された新しいワーキングスタイルとライフスタイルの創出・実現のために、障がい者に対するICT講習会の運営、在宅学習支援、ICT利活用による在宅就業の創出など多角的な事業展開されるJCI。
今後の障がい者の就労支援等に貴重なヒントをたくさん頂いた。
'09.08.17 高知・徳島・愛媛へ!支援拡大で駆け巡る(高知県南国市・徳島県美馬市・徳島市・愛媛県松山市)
高知県地元企業の朝礼からスタート。公明党の政策など(清潔な政治・命を守る政治)訴えさせていただく。
その後、徳島に移動。美馬市の身体障がい者療護施設(小星園)で原理事長たちと懇談。障がい者施策について意見交換を進める。前国会提出された障害者自立支援法改正案や虐待防止法・ハート購入法など民主党の反対で1度も審議されなかった事への怒りと共に無責任な野党に対応について批判される。弱者救済の法案を政局に断固利用してはならない。
さらに社会保険労務士会中国・四国地域協議会で公明党への推薦の御礼と共に挨拶をさせていただく。
社労士の皆様が日頃、年金・雇用など重要な役割で仕事をされている事への御礼と共に、安心の社会保障構築へ公明党の取組みなどについて話させていただく。
夜は愛媛県松山市にて公明党四国後援会愛媛県総会が盛大に開催された。勇壮な出陣太鼓の幕開けから始まり、私の挨拶では、高速道路無料や子ども手当て等の民主党の政策の無責任さを糾弾する。
いよいよ明日が公示。12日間の火蓋がきっておとされる。四国比例区1議席・石田四国議長(前衆議院議員)の当選めざし、全力で頑張ってまいりたい。
'09.08.06 核廃絶へ平和の祈り・被爆64年式典!原爆集団訴訟全員救済へ!(広島県広島市・徳島県徳島市)
原爆被爆から64年。早朝5時過ぎに広島平和記念公園内を通り、慰霊碑・平和の灯へ。ひっきりなしに参列者が続く。マスコミも多数駆けつけ、広島の朝を放映している。
平和への祈りをささげた後、朝6時15分から開始された「広島戦災供養慰霊式」に参列する。
朝8時からは広島市の「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」が厳かに挙行された。式典には5万人が参列。最初に原爆慰霊碑に原爆死没者名簿が収められた。本年5636人の死亡により名簿は2冊増え、計95冊。犠牲者は26万3945人となった。
原爆投下の8時15分。全員起立し、黙祷。市長の平和宣言。こども代表の「平和への誓い」。そして麻生総理の決意と続く。公明党からは浜四津代表代行・斉藤環境大臣などが参列した。
その後、9時「広島県動員学徒原爆追悼式」10時「広島県原爆被害者団体協議会(被団協)主催の追悼慰霊式典」に相次いで参加。追悼の祈りをささげる。
本日嬉しい事に麻生総理と日本被団協との間で原爆症認定集団訴訟の締結の確認書が交わされた。
原告306人。(認定されていない人は110人)国は19連敗で6年越しの集団裁判が行われていた。
確認書の内容は
①一審判決を尊重し、一審勝訴原告(47人)には控訴せず、判決を確定。
②係争中の原告(48人)は一審判決を待つ。
③議員立法で基金をもうけ、原告の問題解決に活用する。(敗訴原告15人)
④厚生労働相と被団協・原告弁護団は定期協議の場をもうける。
⑤原告団は集団訴訟を終結させる。
平均年齢75.9歳の全国の被爆者23万5569人(3月末)にとってもこの国の決断は朗報となった。この陰には被爆者・原告団の皆様の並々ならぬご苦労と活動があった事であるが、公明党が一貫して与党内での取組み・また政府への働きかけなど地道な活動を行ってきた。私も厚労委員会でも何度も原爆被爆者救済へ質問をしてきた。本日、広島原爆の日に原告団の全員救済が決まった事は何より嬉しいことであった。
http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/diary/2009/05/28_1263.html
http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/2009/06/02/
http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/diary/2008/03/27_717.html
徳島の時局後援会が夜、開催されたが、原爆被爆者救済や難病支援に取組む公明党の活動について報告をさせていただく。白浜副代表・石田四国議長と共に衆議院選挙大勝利の出陣となる集いとなった。
【原爆症認定とは】
被爆者援護法に基づく制度。病気と原爆放射線との関連や治療の必要性が認められれば、医療特別手当(月額13万7千円)が支給される。
審査は厚労省の被爆者委員会があたる。
当時の基準は推定被爆線量に年齢などを加味する「原因確率」を根拠にしていたが、約1%に満たない2000人位しか原爆症の認定がされていなかった。
私も参加して進めた与党原爆症対策PTの活動により、2008年4月より新基準となりがんなどの5つの病気を積極認定し、他の病気は個別判断で総合認定している。6月には再緩和され肝臓と甲状腺の病気が積極認定に加わった。現在認定者は5400人に倍増している。
'09.07.27 徳島県西部地域6箇所の街頭演説(徳島県徳島市・北島町・藍住町・吉野川市・阿波市・美馬市・東みよし町・阿南市)
本日は徳島県西部地域を中心に6箇所で街頭演説会を実施。公明党の衆院選の重点政策を訴えた。
午前中の北島町(中野町議)・藍住町(西川町議)ではあいにくの雨。鳴門市の山本・池田両市議も応援にかけつけ、「生活を守り抜く公明党」「ぶれない党、政策をやりぬく党公明党」を訴える。
午後の吉野川市から雨もすっかりあがり、大勢の地域の皆様がエールをおくっていただく。
阿波市(香西市議)・美馬市(中山市議)でも地元議員から挨拶の後、20分間重点政策を含めて国政報告をさせていただく。
最後は東みよし町(旧三加茂町)で街頭演説。地域の皆さんから「頑張って!」「からだに気をつけて」等など。温かな励ましをいただき、本当に感謝である。
街頭後は徳島市の企業を訪問・懇談の後、阿南市まで移動。明日は高知隣接海部郡から徳島へ向けて移動しながらの街頭の予定。
'09.07.20 衆院選大勝利めざし、徳島県内7箇所で街頭演説を実施(徳島県鳴門市・松茂町・徳島市・小松島市・阿南市)
早朝、高松から徳島県に移動。
本日は徳島県内7箇所で街頭演説会を実施する。大型街宣カーを活用し、徳島県議員団と共に公明党の政策を訴える。
最初は鳴門市駅前からスタート。小雨の降る天気の中、地域の支持者の方々が集まって熱心に聞かれる。長尾徳島県代表(県議)と共に公明党の衆議院選挙の4つの重点政策(①清潔政治の実現②命を守る政治③人を育む政治④緑の産業革命)についてお訴えをする。
午前中は松茂町と徳島市川内町で実施。途中傘を差しながらの街頭となるが最後まで熱心に聞いていただく。
午後のスタートは徳島駅前から。駅前周辺に支持者の方々から手を振っての声援に元気をいただき、力が入る。
その後、徳島市西新浜町マルナカ前では途中傘を差しながらの街頭となるが最後まで熱心に聞いていただく。その後小松島市へ移動。
最後は夕方、阿南市道の駅前で、奥田・鶴羽阿南市議なども合流して行う。
祭日で足元の悪い中、大勢の皆様が「公明党頑張れ」とのエールをおくっていただき、本当に感謝で一杯である。必ず大勝利めざし戦ってまいりたい。
街頭演説終了後、地元の障がい者関係者と懇談。障害者自立支援法の見直しや生活・就労・年金・虐待など障がい者施策の幅広い分野の意見や要望を伺う。





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