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'11.12.25 (2) 「喜寿 八幡浜展」から祖父の教育・文化への情熱を知る(愛媛県八幡浜市)

喜壽八幡浜 宇都宮先生・橋本八幡浜副市長 宇都宮先生の案内で見学
午後から、八幡浜市立図書館にて、「喜寿 八幡浜」の展示を鑑賞。
展示の中心として携わられた宇都宮泰然先生に案内いただく。橋本副市長も同席される。

八幡浜市の歴史が一目でわかる内容で大変興味深い。

八幡浜町時代の地図
八幡浜市政の誕生・市政要覧はじめ、八幡浜市立図書館創設など貴重な郷土史が含まれている。

記念写真(祖父は後列4番目)
中でも祖父(山本嘉三郎)が市立図書館創立に動き尽力された当時の識者との写真「図書館創立回顧座談会記念写真)など伺う。

山本文庫1 山本文庫前で 山本文庫2
また八幡浜市立図書館に祖父の寄付による「山本文庫」も見せていただく。図書館1階のフロアにそのコーナーがあり、現在1600冊。毎年基金から購入を続けており、多くの市民が文庫を活用されている事もうかがう。

あらためて祖父が八幡浜市の教育・文化に尽力した事を知り、感慨深い思いを抱く。教育の機会を得る事が出来なかった祖父が次代の若者や子ども達・市民に図書を通じ貢献しようとした心に触れ、温かな気持ちになる。

移動図書館の中 移動図書館の車
山間地への移動図書館など、まだまだ予算が少ない為に苦労されている事などお聞きし、国がもっと教育・文化予算を拡充する必要性を痛感。今後対応を進めたい。

'11.10.10 (3) 瀬戸内海を望む最高のロケーションで芸術観賞『東山魁夷せとうち美術館』(香川県坂出市)

東山魁夷せとうち美術館 美術館前で 美術館の玄関
坂出市にある香川県立東山魁夷せとうち美術館へ。

ご先祖の地・櫃石島 東山魁夷
東山魁夷の祖父が生まれた櫃石島(ひついしじま)と瀬戸大橋を望む素晴らしい海辺の小さな美術館。

秋の特別展 小野竹喬と東山魁夷
秋の特別展は「風景美に想いを馳せる・小野竹喬と東山魁夷」。瀬戸内海に面した岡山県笠岡が故郷の竹喬と櫃石島に縁のある魁夷。風景画家として自然への眼差しなど通じ合うものが多い。

一流の絵画に満たされた思い。幸せな気分に。

瀬戸大橋
海側に大きく視界が開けたカフェは最高のロケーション。雄大な瀬戸大橋。波静かな瀬戸内海。抹茶をいただき、気分爽快。

瀬戸内海
瀬戸内海活性化に取組む、「瀬戸内海フォーラム」の今後を考える。先日梅原会長の話しが思い出された。下記新聞記事。

『瀬戸内海観光振興へ!クルーズを核にした新しい観光ルートを開発して外国人観光客を誘致へ。新ルートの名称は、「エメラルドルート」』

文化芸術も含め、広域、一体的な振興策構築を模索したい。

'11.10.10 (2) 坂出出身彫刻家「辻野榮一彫刻展」に感動(香川県坂出市)

坂出市民美術館 辻野氏と 辻野榮一彫刻展
「かがわ文化芸術祭2011参加行事」の坂出市民美術館特別展へ。

坂出出身の彫刻家 辻野榮一彫刻展を鑑賞。

「薫り立つ木刻の森」のテーマで、木の表面をディスクグラインダーで焦がしながら刻んでいく独特な彫刻表現は心に深く残る不思議な実感。

不安や苦悩をテーマにした「沈黙」は素晴らしい。

辻野氏は、芸大卒業後、国内で活動・7年前から海外でも活躍の場をもつ。現在八王子に住む。

今回初めての故郷での大規模な展覧会。

彫刻同様に紙を焦がして描くドローイングもいい。
研修室の展示は、辻野氏の指導で「等身大の友達を描こう」と小学生20名の伸び伸びとした絵画作品。これも必見。会場にいた辻野氏とも懇談。

静寂の中にみなぎる躍動感「辻野ワールド」を是非坂出市民美術館で体験を。10月23日まで無料。

'11.10.02 (2) ミュージカル「誓いのコイン」に感動!ロシア兵をもてなした松山(愛媛県東温市)

素晴らしい舞台を演じた皆様に感謝です! 坊っちゃん劇場 「誓いのコイン」ポスター(原画・智内兄助氏)
東温市にある坊っちゃん劇場へ。第6作公演のミュージカル「誓いのコイン」を観劇。
舞台は明治。日露戦争時下の伊予松山。ロシア人捕虜ニコライと篤志看護婦サチの物語。

日露戦争時、松山はのべ数千人のロシア捕虜を受け入れ、ロシア人町ができていた。将校は市内を自由散歩や一戸建て民家での生活が認められ、観劇や道後温泉での入浴もおこなわれていた。
県民も砥部焼の窯元への遠足や自転車競技大会など催すなど活発に「おもてなしの心」で民間交流をおこなっていたという。

松山城二の丸にあった泉の底で約100年もの間眠っていた金貨にはロシア人男性と日本人女性の名前が刻まれていた史実にもとずき、つくられている。

「国と国をへだてる国境は消せないけれど、人と人をへだてる国境を越えていこう」との叫び。涙あり、笑いあり、あっという間の2時間。
「平和、愛情、人と人の絆の深さなど等」示唆に富み、心が満たされるひと時となった。

ソ連の訪日メンバー ソ連の訪日の方々との交流 コスモス畑
ソ連からロシアの友好若手団体の方々19名も参加され、真剣に鑑賞され観劇の声もお聞きする。文化・芸術の友好交流の大事さを痛感。
坊っちゃん劇場周辺の花畑には一面コスモスの花々。秋の季節を感じ、こちらも心が癒される。

'11.09.25 芸術の秋!『目黒区自主グループ発表会』(東京都目黒区)

目黒区風景
芸術の秋・目黒区でも第46回目黒文化祭が本日から11月にかけてスタートした。

発表会案内
まず『目黒区自主グループ発表会』がめぐろパーシモンホールで開催。

マジック ハーモニカ演奏
ハーモニカ・マジック・コーラス・舞踊など8団体の皆さんが楽しく披露されておられた。
中には90歳の方も元気で参加されて、こちらが元気をいただく。

グリーンカフェ八雲1 グリーカフェ八雲2
めぐろパーシモンホールに隣接のグリーンカフェ八雲で美味しいアイスコーヒーをいただく。

グリーンカフェ八雲は、NPO法人目黒障害就労支援センターが運営している。18歳以上の障がい者の方の職業訓練事業として、社会的マナーや日常生活のリズム作りなど就労の基本を訓練している。

目黒区心身障害者センター あいアイ館
また目黒区心身障害者センターあいアイ館も隣接されている。

あいアイ館では、相談事業・生活介護・配食、入浴サービス・福祉機器サービス、地域活動支援センター(中途障害者デイサービス、機能訓練)等の事業を進めている。
目黒区の心身障がい者の誰でも、地域でいききとした生活を営まれるよう、地域に開かれた施設として活用されている。さらに障がい者施策の改善が必要である。

交通安全1 交通安全2
交通安全週間で役員の方々が交通整理やテントで活動する様子を垣間見る。
町会役員で出動した頃を思い出す。ボランティアの精神に心より感謝。
ありがとうございます。

'11.09.03 台風12号四国・中国縦断!(東京都)

台風12号 台風の進路
台風で鉄道・道路・飛行機など欠航・通行止め 強風と大雨
台風12号が四国に上陸し北上。広範囲で記録的な大雨が降り、各地に被害が。

予定されていた四国の行事は全て中止となった。

昨日から飛行機・JRなども欠航や運転を見合わせ、四国に渡る事も出来ず、本日は終日東京にいる。被害の少ない事を祈る。

自閉症の子と父(ジェット・リー) 海洋天堂
夕方、自閉症の息子を持つ父と1人息子の「父子再生の物語」の映画「海洋天堂」を鑑賞。久しぶりの映画。

世界的アクションスター ジェット・リーが得意のアクションを封印して挑む父と子の感動のドラマ。同じ障がいの娘の事がダブり、何度も目頭が熱くなる。

親亡き後を心配する両親。全世界共通の障がい者支援にさらに邁進する事を誓う。

'11.08.11 (3) 佐渡の豊かな文化・能舞台とご当地グルメ「佐渡天然ブリカツ丼」(新潟県佐渡市)

佐渡天然ブリカツ丼 全て佐渡産
昼食に佐渡の新・ご当地グルメ「佐渡天然ブリカツ丼」を食べる。大変美味い。

佐渡産天然ブリや佐渡市認証米「朱鷺と暮らす郷」と米粉など全て佐渡産にこだわっている。島内8店舗で味あう事ができる。

能舞台 能舞台2 高野市長の案内で
35棟の能舞台が現存する佐渡。

毎年4月の演能をかわきりに、10月まで各地の能舞台で幽玄の世界を楽しむことができる。素朴な能舞台を見て、あらためて、佐渡の豊かな文化・歴史を感ずる。

豊かだった各地の農民が武士のたしなみであった能を自らの力で庶民芸として完成させている点でも驚きである。

'11.07.21 (2) ウズベキスタン文化・芸術フォーラム基金設立・懇親会(東京都)

ウズベキスタン文化・芸術フォーラム基金設立・懇親会 ウズベク料理
一般財団法人 ウズベキスタン文化・芸術フォーラム基金設立・懇親会が夜開催された。

「ウズベキスタン文化・芸術フォーラム基金」の目的は、ウズベキスタンの文化・芸術・学術・科学技術および観光の振興と国際交流と経済対話の促進をする事。

マンスール代表理事・二階議員・平山夫人
代表理事にバヒリディノフ・マンスール氏。

平山郁夫シルクロード美術館の平山美智子館長(平山郁夫夫人)
公共財団法人平山郁夫シルクロード美術館の平山美智子館長(平山郁夫夫人)の挨拶。

議員連盟 渡部会長
超党派の議員連盟の渡部会長の挨拶の後乾杯。

ウズベキスタン大使館のシャキロフ臨時大使など先日大使館訪問の際お会いした方々とも懇談。

(大使館訪問のブログ)
http://www.yamamoto-hiroshi.net/archives/cat52/cat92/2011/07/11_2600.html

また懇親会に参加された文化・芸術・教育関係者の皆様との貴重な交流が図られた。

'11.07.16 世界的有名な大原美術館へ!倉敷市美観地区訪問(岡山県岡山市・倉敷市)

岡山市内
午前中、岡山市内をまわる。農業政策の研究に従事している方々と懇談。食の安全や世界の衣食住などに関わるバイオビジネスなど現状と課題を伺う。

倉敷市の商店街 美観地区 美観地区(倉敷川)
午後から倉敷市に移動。駅を降りて商店街を通り、美観地区へ。美観地区の方と懇談。地域の課題など意見交換。

大原美術館地図 大原美術館
美観地区にある世界的に有名な大原美術館(おおはらびじゅつかん)を見学。

大原美術館は、倉敷市にある私立美術館で、公益財団法人大原美術館が運営する。倉敷美観地区の一角をなす。

倉敷を基盤に幅広く活躍した事業家大原孫三郎が、前年死去した画家児島虎次郎を記念して昭和5年に設立した、日本最初の西洋美術中心の私立美術館でもある。
モネの『睡蓮』。マティスの『画家の娘―マティス嬢の肖像』そして大原美術館の代名詞のようになっているエル・グレコ『受胎告知』。 もう感動である。

1922年、3回目の渡欧中だった児島が、パリの画廊で売りに出ているものを偶然見出したもので、。児島はこんな機会は二度とないと思ったが、非常に高価で手持ちの金もなかったため、この時ばかりは大原に写真を送り購入を相談した。現在では、これが大原美術館にあることは奇蹟だといわれている。

その他、トゥールーズ・ロートレック『マルトX夫人の肖像―ボルドー』、ゴーギャン『かぐわしき大地』などの名品が勢ぞろい。  

感動の連続であり、至福の時間。本当に素晴らしい。

児島記念館 倉紡記念館 倉紡工場跡(アイビー館)
星野仙一記念館
美観地区には児島虎次郎記念館、倉防記念館、星野仙一記念館など文化施設もあり、大勢の観光客が来られていた。

'11.06.13 (2) 「幸せをよぶ夢いっぱいの展覧会 藤城清冶・自宅スタジオ展」 (東京都目黒区)

世界的に有名な影絵作家・藤城清冶氏の自宅スタジオ展に妻と長男で行く。

87歳 藤城清冶氏
藤城清冶氏(87歳)は目黒区に自宅があり、同じ慶應大学の先輩。先日、目黒三田会の席上、自宅でスタジオ展を開催している事をお聞きし、本日伺う。

玄関にはふくろうとワライカワセミ・猫などお出迎えがあり、藤城ワールドの世界へ。

悲しくも美しい平和への遺産(原爆ドーム) 光と影の室戸岬 足摺岬と椿のトンネル コスモスは詩う 月光の響
代表的な影絵の数々。中国広島の原爆ドーム・四国の足摺岬・室戸岬など幻想的に光と鮮やかな色彩に感動。本当に「幸せをよぶ夢いっぱいの展覧会」(写真撮影が許されていたので紹介)

心に火付ける人(大田光さん)
また爆笑問題の大田光のはじめての小説「マボロシの鳥」の絵本化、原画40点も。完成が楽しみ。

本当に心が満たされ幸せの気分に。

自宅スタジオ展 3万5千人突破 展覧会入口 妻と共に
会場には夜にもかかわらず大勢の人々が。今までに3万5千人以上の方々が訪れている。愛媛県松山でも、90歳のときに展覧会を開催されるとの話しもあり、藤城氏の益々のご長寿と健康を祈りたい。

'11.05.21 (2) 琴平町へ!行政・福祉・文化・観光など訪問・懇談(香川県仲多度郡琴平町)

琴平町 籔内(やぶうち)伊佐子町議と共に町内をまわり、懇談を進める。籔内さんは3期目挑戦。(7月24日が投票日)

小野町長(やぶうち町議と共に)
小野琴平町長と懇談。町政の改革・福祉の取組み・観光活性化・防災対策など意見交換。若々しい清新な町長で改革を期待したい。

越智事務局長
さらに社会福祉法人 琴平町社会福祉協議会 越智事務局長と懇談。

懇談の場は住民活動拠点サービスステーションの「ちょっとこ場」。常時開放サロンとして、地域の皆様の集会や憩いの場として活用されている。

また子どもたちのふれあい場や障害者団体・作業所・女性クラブの作品の展示など町外観光客(約3割)や町内利用者(約7割)。

「ちょっとこ場」
「ちょっとこ場」は社会福祉協議会が設置し、琴平町ボランティア会議が運営している。

地域の福祉の拠点として介護を中心に相談支援事業や障がい者の就労など幅広い支援に取り組んでいる様子を伺う。

課題・要望について
1.介護人材の確保(女性が働けるように保育所等環境整備と処遇改善)
2.成年後見人制度の拡充(親亡き後の体制・法人後見制度)
3.地域包括ケア・相談事業の改善(地域で医療・介護・障がい者支援の一体化を)など等。

長年福祉分野で実践されて来られ、体験に裏付けされた取組みやお話しに説得力があり、感銘を受ける。

ACTことひら
その後も町立ギャラリーACTことひらへ。「私の一品」が展示されていた。大西事務局長と地域文化政策で懇談。

琴平町まわり 琴平町
琴平町の観光業など地域の方々と懇談。籔内(やぶうち)議員と終日活動する。

'11.05.15 (2) 「風をとらえた人々・二宮忠八・西井久八・山下宅冶と渡航者たち」を見学。 (愛媛県八幡浜市)

八幡浜郷土史展
八幡浜市郷土史企画展「風をとらえた人々・二宮忠八・西井久八・山下宅冶と渡航者たち」を見学。

自らの夢へ向かう風をとらえ、時には志を持ってひたむきに努力を重ねた故郷の先人たち。

「世界に誇る飛行機の父」二宮忠八、「市民運動の先駆者」西井久八 「アメリカ移民の父」山下宅冶の3人。

八幡浜市民図書館の生涯学習課の方々
八幡浜市民図書館の生涯学習課の渡辺課長補佐・宇都宮事務専門員に案内いただく。

二宮忠八の書(伯父さん所蔵)
伯父さん所蔵の二宮忠八の書に驚く。

宇都宮先生・曽我先生
郷土史研究者の曽我さんや宇都宮泰然先生など会場でお会いし、要望など伺う。

'11.05.08 (2) 歯も心も美しく!歯ART美術館見学(香川県高松市)

風光明媚な庵治町の風景 アートな世界
旧庵治町にある歯ART美術館を見学。

歯に関する展示室 歯ART美術館
和田精密歯研(株)の和田会長(高松市出身)が、情報発信の少ない歯科の新技術を知って欲しいと風光明媚な庵治町の浜辺に造られ、6周年が経つ。

4階は美術工芸品の展示と3か月毎の企画展。今月は源内金唐革紙展が展示されていた。金唐革紙が香川県生まれの平賀源内発明と聞き、びっくり。

3階は、世界の子ども達の描いた絵や世界の歯のついたお面。
絵を通して児童に夢と希望を与えたいとの願いがモンゴル・ロシアなど世界の児童の絵となったとの事。大変楽しいフロア。

2階は、歯科インプラントの歴史など歯に関する展示室。
最新の歯科技術の紹介や差し歯・入れ歯の製作工程など初めての方にもわかり易く紹介されている。

普段見る事の出来ないアートの世界である。自然豊かな庵治町に不思議な魅力の美術館。

'11.04.30 (3) 「借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展」(愛媛県松山市)

兄夫妻と姪たち
街頭演説の場所に兄夫妻・姪たちが来てくれる。

借りぐらしのアリエッティ
街頭終了後、兄一家と共に、愛媛県美術館で開催されている「借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展」へ向う。

種田陽平展
数々の実写映画で美術監督を務める種田陽平が、スタジオジブリの新作映画「借りぐらしのアリエッティ」の作品世界を巨大なセットで表現。 アニメーション映画の世界が体感できる。小人になったような不思議な感覚である。

種田陽平氏
映画美術の神様、種田陽平が手掛けるスタジオジブリと小人たちの世界に感動。必見である。

松山空港
鑑賞後すぐ松山空港へ。明日からの国会活動のため上京。

'11.04.21 芸術の島・直島での支援活動に全力(東京都・香川県三木町・直島町)

午前中、国会での活動を終え、高松空港へ。

直島の風景1 直島の風景2
三木町の後、フェリーに乗り直島へ。激戦の町議選の応援へ。現職町議と共に活動。

家プロジェクト 直島の南瓜(かぼちゃ)
芸術の島直島。家プロジェクトなど身近な生活の場に芸術が混在している。

夜の直島
素晴らしい自然と優しく親切な島の方々にふれ感激の一日。最終便の高速艇で高松港に戻る。

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