本日は、埼玉県内をまわり、支援活動を進める。川越市では親戚を訪問。懐かしい八幡浜の思い出や近況など交流を深める。
交流の途中、川越市の歴史のまち小江戸へ。NHK連続テレビ小説「つばさ」の舞台・小江戸川越。歴史と文化の街としても知られ、多くの方々が観光に訪れる街で、ゴールデンウィークで大勢の人が訪れていた。
現在の東京ではもう見ることのできない「蔵造りの町並み」が残っていて、江戸時代にいるような感覚になる。
また菓子屋横丁は、所狭しと並ぶ駄菓子に心を奪われる。素朴で懐かしくて、あったかい駄菓子が置かれて、大変楽しい場所である。ここにも大勢の人・人・人である。
全国の商店街はどうすれば元気な商店街になるか?町興しで様々悩んでいるが、ご当地の川越の一番街商店街に学ぶ点は多い。
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